SDGs時代のパーパスブランディング

ブランドストラテジスト 大橋久美子

企業の存在理由が問われています。背景にあるのは気候変動や格差の解消といった世界的な課題を企業主導で解決して欲しいという願いです。課題解決に向けたSDGs(持続可能な開発目標)はすでに企業経営の指針になっています。SDGs経営が求められるなかで、企業がとるべきブランディング戦略を「パーパス」というキーワードで探ります。

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