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Overview
開催概要

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

<本セミナーの概要>
近年、国際的にESGやSDGsなど非財務情報の重要性が高まり、日本国内でも動きが加速しています。しかし、ESGの分野では欧州が先行しており日本はまだまだ普及途中であります。2021年6月11日に発表された改訂コーポレートガバナンス・コードではプライム市場上場企業においては気候変動への開示も対応するよう明示されており、多くの企業が非財務情報の開示に取り組み始めています。
しかし、何故開示をする必要があるのか、何故非財務情報の開示が必要なのか。また、非財務情報は定性情報が多く、開示基準もないため、何から手を付けるべきか分からないといったお話も良く耳にします。
本セミナーでは企業のディスクロージャー・IR実務を専門にコンサルタントとして活動している株式会社プロネクサス、執行役員 ソリューション事業部 IRコンサルティング部長 薄井 太氏をお招きし、実際の市場の動き、事業者様が現在抱えているお悩みに対してどう対応していくべきなのかなどを対談形式でお伝えせて頂きます。
2日間に渡ってウェビナーを実施しますので、ご都合の良い日時を選択し、ご参加下さい。
※内容はほぼ同じ予定です。

<こんな方にお勧め>
・統合報告書作成を担当されている方
・企業価値や企業評価を向上したい方
・これから非財務情報の開示を進めていきたい方・強化していきたい方
・非財務情報が重要視されているのは分かるが何から対応すればいいのか分からない方
・世界の動きに伴い日本国内企業が今後どのようにしていかければならないか知りたい方

<セミナー日程>
2021年12月15日(水)、16日(木)13:00~14:00
内容はほぼ同じものを予定しておりますので、ご都合の良い日を選択下さい。

※zoomのIDなどは後日メールアドレス宛に改めてお送りいたします。
※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

イベント名 【プロネクサス×TIS】 開示実務担当者が検討すべき非財務情報開示業務とは?
開催日時 2021年12月15日 (水) 〜 2021年12月16日 (木) 各日13:00~14:00 ※2日間開催しますので、ご都合の良い日を選択下さい
会場 zoom形式
定員 500名
受講料 無料
主催・共催 主催:TIS株式会社
お問合せ:TIS株式会社 DXビジネスユニット
     DX営業企画ユニット DXマーケティング部 (E-mail:marke_mb@pj.tis.co.jp)

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Speaker
ゲスト講演

  • 薄井 太氏 株式会社プロネクサス
    執行役員
    ソリューション事業部
    IRコンサルティング部長

    1997年~ 安田投資顧問、日興アセットマネジメント、損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント、
         クレディスイス証券 等でセルサイド・バイサイドアナリストを経験。
         延べ2万人超の投資家と対話。
    2015年~ 株式会社プロネクサス 執行役員 IRコンサルティング部長 現職。

    <統合思考領域に関する主な業務実績>
    ◆経済産業省との価値協創ガイダンスに関する事業会社向け共同セミナー講演
    ◆経営層、実務担当者向けセミナー講演 等
    ◆トップインタビュー、社外役員インタビュー、事業部対談のファシリテーター
    ◆ESG評価機関からのレーティング改善対応(食品大手、精密部品大手)

  • 小林 秀史 TIS株式会社
    ペイメントサービスユニット
    フィナンシャルサービス部長

    ・メガバンク・大手保険業向け勘定系システム開発/事業推進担当を経て 「金融機関向け与信管理サービス開発責任者」を担当
    ・決算書に基づく「企業価値評価の自動化」を実現(特許取得済)
    ・「外国語決算書/IFRS決算書」を活用した企業評価分析の実現
    ・決算書に基づく「企業の株式分析サービス(Finplus)」の提供
    ・非財務情報を活用した「ESG/TCFD/CDP情報解析サービス」の提供

Program
プログラム

開始
時刻
プログラム
13:00~14:00 【プロネクサス×TIS】 開示実務担当者が検討すべき非財務情報開示業務とは?

Access
会場アクセス

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