[製造・建築業向け]3Dデータを活用した現場DXの始め方セミナー

BIMやCADといった3Dデータの活用が求められる一方で、そもそも3Dデータが自社内に無い場合や3Dデータはあるがどう整備すればよいのかわからないといった相談が増えてきています。3Dデータを整備し活用していくためには何をどうしていけばいいのか、先行事例を交えご紹介します。

 

また、セミナー後半では複数のブレイクアウトルームにて個別相談できる場を設け、参加者の方の課題や疑問などをその場でご相談できますので、ぜひご参加ください。

 

■対象
・製造・設備・建築・建設などのCADやBIM、CGデータを取り扱う企業に所属されている方
・工場でのHoloLens活用を行いたい方
※HoloLensはマイクロソフト株式会社から発売されているMixedRealityデバイスです。

 

■このような方へおすすめ
・そもそもなぜ3Dデータの整備が必要なのかと疑問をもたれている方
・3Dデータを整備することでどんなメリットがあるのかを知りたい方
・具体的に何をしていけばいいのか知りたい方
・他の企業はどのように活用しているのか事例を知りたい方
・DXに興味がある方

AI・IoTを活用した現場のDXを成功に導く3つのポイント

現在、デジタルトランスフォーメーション(DX)への対応は必要不可欠なものとなりつつありますが、様々な問題・課題がネックとなり導入に踏み切れないといったお話や、導入はしたものの、思っていた成果を得ることができなかったというお話も数多く聞かれます。
今回のウェビナーでは、現場においてDXを導入する際に、成功の鍵となる3つのポイントについて、具体例を交えてご紹介します。