「どげんかせんといかん!」
既成概念を壊して、日本企業は強くなる

宮崎県知事時代、宮崎をどげんかせんといかんために「県庁に見学コースを作り、来場者50万人を超える人気の観光名所とした」「宮崎県産のマンゴーに自分のキャラクターを入れて、ブランディングを成功させた」 など既成概念を壊し、東国原氏はイノベーションを起こし続けてきました。
そして今、不確実性の世の中で多くの企業が苦境に立たされています。そのような中「どげんかせんといかん!」という思いのもと、地方企業や中小企業経営者の方に向けて、これからの戦略をたてる上での一助となるお話をいたします。ぜひご参加ください。

~SDGsへの取組で企業価値向上に繋げる~
“環境配慮型”購買の取組事例ご紹介

総務・経営企画部門の方必見!
今話題のSDGs。まずは多くの社員が使う消耗品から始めてみませんか?
購買での取組手法や環境配慮型購買に貢献できる商品をお客様事例を交えてご紹介します!
「間接材購買でどんなことができるのか」や「他社ではどんな取り組みをしているのか」など
取り組みのヒントを探している方は是非ご参加ください。

 

<本セミナーでご紹介する事例>
・グリーン購買の現状把握ができていない状態からPDCAを回せる体制を構築した事例
・オフィスリニューアルをきっかけに環境配慮型購買の取組みを強化した事例
・環境配慮型購買でブランディングに貢献した事例

 

<こんな方におすすめ>
・SDGsに関した社内プロジェクトのご担当者様
・SDGsへの社内の取組として具体的に何をすればよいかお悩みの方

 

<セミナー日程>
2022年6月17日(金)11:00~11:30
※セミナーURLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

丸善 丸の内ビジネス書ランキング1位※『2030年「東京」未来予想図』出版記念セミナー
未来の100年企業になるために 経営者なら知っておくべき“東京”に資産を持つメリット
※2022年4月21日~4月27日

本セミナーでは、『2030年「東京」未来予想図』の出版記念として、著者の市川宏雄氏と宮沢文彦が東京の未来を見据えながら、本書のテーマの一つである「東京を活用した企業経営」についてお話しします。 日本経済を牽引する東京の未来について考えることは、経営戦略を立てる上でも経営者が知っておかなければならない知識の一つです。都市総合力でアジア随一の東京、その“東京” を企業資産に組み込むことで、コロナ禍でも力強く生き抜く企業の事例などについても触れていきます。

経営者/営業幹部なら知っておきたい!
営業のデジタル活用 最新トレンド講座

営業やマーケティングにおいて、次から次へと新しいトレンドワードが出てきて、それを切り口にしたシステムが登場するということが続いています。しかし、皆さんはその本質的な考え方やそれぞれの現場で活用するために大事なことをどこまで理解しておられるでしょうか。
本セミナーでは、最新のトレンドワードが出てきた背景から、その活用方法までわかりやすく解説します。

 

1.営業におけるトレンド
2.マーケティングにおけるトレンド
3.人材育成におけるトレンド
4.今後の注目が予測されるコンセプト
をまとめて学べるセミナーです。

 

※今回はオフラインのみで開催し、オンライン配信は行いません。感染対策を行い、皆さまの参加をお待ちしております。

業績アップ・モチベーションアップが両立する
Well-being経営の進め方

Well-being経営のポイントは「安心して食べていける事」「仕事が楽しめる事」
「幸福にならなければ働いている意味がない」と、経営者のみならず、社員全員が思うところです。
働く人の幸福とは、「安心して食べていける事」と「仕事が楽しめる事」、この2つの同時実現が必要です。そのためには、全社員が経営に参画し、「自ら考え、自ら実行し、成果を出す」組織体制を築き上げなければなりません。
この考えをもとにWell-being経営を体系化し、数多くの中堅・中小企業の業績改善・モチベーション改善に取り組んでいます。

 

なぜ全社員参加「自ら答えを出す」組織でないと業績が伸びないのか?
現在は、まさに答えがない時代です。経営変革のスピードが猛烈に早く、売れる商品・サービスを開発しても、すぐに他社がマネをし、またたく間に売れない商品・サービスになってしまいます。
私達は答えのない中で、新たな答えを出し続けなければ、生き残っていく事ができない時代の中で生きています。
解決策はただ一つ!
Well-being経営を実践し、全社員参加のもと「自ら答えを出す」組織を創り上げ、様々な価値観やモノの見方を持った社員と経営者の力を結集し、新たな答えを出し続けることです。

 

多くの業績改善事例が紹介される
本セミナーでは、以下の業績改善事例を紹介し、具体的で分かり易い説明をします。
●日用雑貨業で、大手通販業者、コンビニ、百均ショップとの競合で、年々売上が減少し、銀行
 からの借入金は年商を超えるまでになった会社(社員90名)が、黒字にⅤ字回復できた
●店舗解体および産業廃棄物の中間処理会社(社員28名)で、徹底分別とリサイクル処理の仕
 組みを創り、それを人事評価制度に反映した結果、年商が3倍、営業利益が2億円増加した
●債務超過で長年赤字経営の野外用品卸売会社(社員22名)が、顧客店舗のPOP作成、売れ
 る売場づくり提案を強化し、それを人事評価制度に反映した結果、1年後V字回復できた

 

【セミナー内容】
1.今なぜWell-being経営なのか?

 

2.「勝てる場」を創造し独自の「勝ちパターン」を作り上げる
2-1. 強い会社は独自の「勝ちパターン」を持っている
2-2. 実践「勝てる場」の創造法
《ポイント1》お客様が買いたいと思う商品を創る「勝てる場」を創造できるか?

 

3.「勝てる場」の実践~当たり前をやり続け当たり前でない仕組みをつくる~
3-1. 凡事徹底!気がつけば他社ができない事ができる!
3-2. 「勝てる場」を実践するアクションプランの作成
《ポイント2》PDCAでアクションプランをブラッシュアップし続けられるか?

 

4.全社員が組織改革に参画し「自ら考え行動する」社風を作り上げる
4-1. 人間、人から教えられても成長しない!
4-2. 全社員参加で1のエネルギーが3倍にも5倍にもなる組織のパワーを生み出す
《ポイント3》社員が自己実現の喜びを感じているか?

 

5.「勝てる場」の創造・実践と人事評価を連動させる
5-1. 人事評価制度を導入すれば会社が良くなると思うことの大きな間違い
5-2. 明確な人事評価制度なしに業績を上げようとしても、社員は動かない!
《ポイント4》業績アップに直結する人事評価・賃金制度が創れるか?

業績アップ・モチベーションアップが両立する
Well-being経営の進め方

Well-being経営のポイントは「安心して食べていける事」「仕事が楽しめる事」
「幸福にならなければ働いている意味がない」と、経営者のみならず、社員全員が思うところです。
働く人の幸福とは、「安心して食べていける事」と「仕事が楽しめる事」、この2つの同時実現が必要です。そのためには、全社員が経営に参画し、「自ら考え、自ら実行し、成果を出す」組織体制を築き上げなければなりません。
この考えをもとにWell-being経営を体系化し、数多くの中堅・中小企業の業績改善・モチベーション改善に取り組んでいます。

 

なぜ全社員参加「自ら答えを出す」組織でないと業績が伸びないのか?
現在は、まさに答えがない時代です。経営変革のスピードが猛烈に早く、売れる商品・サービスを開発しても、すぐに他社がマネをし、またたく間に売れない商品・サービスになってしまいます。
私達は答えのない中で、新たな答えを出し続けなければ、生き残っていく事ができない時代の中で生きています。
解決策はただ一つ!
Well-being経営を実践し、全社員参加のもと「自ら答えを出す」組織を創り上げ、様々な価値観やモノの見方を持った社員と経営者の力を結集し、新たな答えを出し続けることです。

 

多くの業績改善事例が紹介される
本セミナーでは、以下の業績改善事例を紹介し、具体的で分かり易い説明をします。
●日用雑貨業で、大手通販業者、コンビニ、百均ショップとの競合で、年々売上が減少し、銀行
 からの借入金は年商を超えるまでになった会社(社員90名)が、黒字にⅤ字回復できた
●店舗解体および産業廃棄物の中間処理会社(社員28名)で、徹底分別とリサイクル処理の仕
 組みを創り、それを人事評価制度に反映した結果、年商が3倍、営業利益が2億円増加した
●債務超過で長年赤字経営の野外用品卸売会社(社員22名)が、顧客店舗のPOP作成、売れ
 る売場づくり提案を強化し、それを人事評価制度に反映した結果、1年後V字回復できた

 

【セミナー内容】
1.今なぜWell-being経営なのか?

 

2.「勝てる場」を創造し独自の「勝ちパターン」を作り上げる
2-1. 強い会社は独自の「勝ちパターン」を持っている
2-2. 実践「勝てる場」の創造法
《ポイント1》お客様が買いたいと思う商品を創る「勝てる場」を創造できるか?

 

3.「勝てる場」の実践~当たり前をやり続け当たり前でない仕組みをつくる~
3-1. 凡事徹底!気がつけば他社ができない事ができる!
3-2. 「勝てる場」を実践するアクションプランの作成
《ポイント2》PDCAでアクションプランをブラッシュアップし続けられるか?

 

4.全社員が組織改革に参画し「自ら考え行動する」社風を作り上げる
4-1. 人間、人から教えられても成長しない!
4-2. 全社員参加で1のエネルギーが3倍にも5倍にもなる組織のパワーを生み出す
《ポイント3》社員が自己実現の喜びを感じているか?

 

5.「勝てる場」の創造・実践と人事評価を連動させる
5-1. 人事評価制度を導入すれば会社が良くなると思うことの大きな間違い
5-2. 明確な人事評価制度なしに業績を上げようとしても、社員は動かない!
《ポイント4》業績アップに直結する人事評価・賃金制度が創れるか?

【大企業事例に見る】全社の業務改善に効く!間接材購買改革

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  インターネット上で実施するオンラインセミナーです。
  インターネット環境があればどこからでも視聴可能です。
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<セミナー概要>
2500社以上の豊富なMROソリューションの導入実績を持つアルファパーチェスと、
BtoB特化型間接材EC型サプライヤとして企業に利便性を提供する株式会社MonotaRO。
カタログ購買のパンチアウトシステム連携パートナーである両社より、
間接材購買一元化・全社浸透のための利用率アップの運用ポイントを語ります。

 

当ウェビナーでは、分かりやすく間接材DXを進める方法を大企業の事例を紹介しながらお伝えします。
間接材購買の改革に本格的な着手ができていない企業様、社内浸透にお悩みの企業様、是非お気軽にご参加ください。

 

<セミナー日程>
2022年5月25日(水)11:00~12:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

 

<対象>
・現在の間接材購買にお悩みの経営企画・総務・購買・調達・工場管理部門の方
・間接材購買の改革は模索しており、手間なく簡単に間接材の集中購買を始めたい方
・アナログな業務プロセスをデジタル化し、業務効率化を実現したい方
・購買システムを導入または検討中であり、カタログ連携方式に興味のある方

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

経営者が知っておくべき次の時代の事業承継とは
~事業承継から地域活性を考える~

都市部への一極集中がますます進む中、特に地方企業はさまざまな問題に直面しています。
地域経済の衰退や人材の確保難などが表面化する中、迫りくる事業承継に対して
具体的なアクションをしていかなくてはなりません。本セミナーでは、事業承継をテーマにしながら、
よりよい企業として発展していくために地域版持株会社化を用いた組織・業務再編などの情報をお届けします。
地方企業だけでなく、都市部の経営者の皆様含め、多くの方に参加いただきたい内容です。

既存顧客基盤を業績に繋げる4つの営業オプションとは?
成熟ビジネスにおけるこれからの業績拡大MODEL

成熟期における業績拡大モデルとは?

 

【このようなお悩みありませんか?】
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● アップセルやクロスセルができない
● それどころかリピートや解約防止すら失敗してしまう
● 今は顧客基盤が未だあり、売上が繋がるが、このままでは将来売り上げがジリ貧に…

 

営業責任者としてこんな不安感をお持ちではないでしょうか?

 

しかし一方で、営業の改善に向けた施策が、なかなか業績向上に繋がらないことも現実です。
実際に、弊社が実施した市場調査によると、SFAを導入しても
5社に1社しか成果(KPIの改善や業績向上)に繋がっていません。

 

なぜ、業績向上に繋がらないのでしょうか?
それは、自社に合う営業組織モデルを導入できていないことが原因です。

 

これまでの営業組織モデルは、新規顧客獲得を重視したものが多く、
既存顧客を業績拡大の中心に据えたものはありませんでした。

 

【本セミナーでは、「成熟期の営業組織における業績拡大MODEL」をお伝えします】
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・成長期の組織モデルと成熟期の組織モデルの違いとは?
・顧客基盤を自社業績に還元する4つのオプションとは?
・成熟期の組織モデルを実現するための3つの仕組み作りとは?

 

本セミナーで上記ポイントを押さえれば、

 

 ・成熟期の業績拡大MODELの全体像と自社が当てはまるパターン
 ・業績拡大において外せない組織の仕組み作りのコツ

 

を理解・実践できるようになります。

 

弊社の年間400以上のPJ実績から体系化されたノウハウを基に、
実際に成果が出た(紹介による売上額昨対比240%など)事例を用いてご説明させていただきます。

 

成熟期の業績拡大モデルを知りたいという方は、ぜひお申込みくださいませ。

経営の修羅場を乗り越える「ビル賃貸業」とは ~2022年老舗企業“業種別”ランキング1位※の理由~ ※2022年大手調査機関調べ

変化の激しい時代に、経営者は時代の先を読み、盤石な経営基盤を構築していくことが求められています。そのために今できることは何でしょうか。選択肢の一つとして、本業一本から脱却し、別の収益源を生み出す新規事業を立ち上げる方法があります。本セミナーでは、2022年老舗企業“業種別”ランキング1位で、幅広い層の企業が始めやすい「ビル賃貸業」について提案いたします。不動産マーケットの動向や他社事例を交えながらご説明しますので、ぜひご参加ください。

在米ジャーナリスト・鈴木敏仁氏 生出演! 「アマゾンvsウォルマート」成長の軌跡と未来図 ~サプライチェーンの終点は小売から消費者へ~

アマゾンvsウォルマート。
ECのガリバーと実店舗の王者による闘いはエンドレスに続き、日本の小売業界にも多大な影響を及ぼします。

 

全ての起点は「データ」です。両雄とも販売データを最大限に活用することでEDLP(エブリデー・ロープライス)やマーケットプレイスを実現、充実させてきました。データの重要性は、市場が縮小していく日本の小売にとってますます重要になっていくでしょう。

 

本ウェビナーでは、四半世紀にわたり米国でアマゾンとウォルマートを追いかけている鈴木敏仁氏が登壇。世界の小売業を根底から変えてきた両雄の戦略をひも解き、小売の未来図を示します。

新規事業の拡販前に知っておきたい 営業代行活用の3つの落とし穴とは?
営業代行のヘビーユーザーたちが語る営業代行活用の失敗談と成功のポイント

このページをご覧になっているということは、
自社の新規事業で拡販に向けて営業代行の活用を検討されている、
あるいは既に活用されていることと拝察致します。
しかし、きっとご自身にとっても会社にとっても初めての経験ですので、
スピード感やコストなど、不安や不満も尽きないのではないでしょうか。
このセミナーでは、営業代行活用における数々の失敗経験を乗り越え、成功法則を見出した3名が、
営業代行活用のポイントを3つにまとめてお伝えします。

 

 

【失敗も多い、営業代行活用】
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「ちゃんと動いてくれるかわからない」
「成果が上がらず、事業が全然進まない」

 

確かに営業代行は、短期間で事業をグロースさせるという観点では非常に魅力的ですが、
営業代行活用の失敗事例は、挙げ始めるとキリがありません。

 

<営業代行活用における”よくある失敗”3選>
● 架電数/スピード感が足りなかった…
● アポ率・受注率が上がらず、顧客獲得コストが見合わなかった…
● 薄いアポを量産されて、かえって営業の生産性が下がってしまった…

 

このような失敗のせいで、
※ 短期成長を目的とした営業代行のはずなのに、事業計画の進捗が遅れてしまった
※ 事業の採算が合わなかった
ということでは元も子もありません。

 

 

【なぜ営業代行活用で失敗してしまうのか?】
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私たちが失敗原因を調査したところ、5割が営業代行の運用方法、3割が営業代行会社の選び方、2割が営業代行以前の問題にありました。

 

<運用の問題>
営業代行会社は、営業経験は豊富ですが、業界知見やマネジメント能力も備えているとは限りません。
本来は初期教育・マネジメントを手取り足取り行わなければならないのに、
任せっきりにしてしまって、立ち上がりが遅れてしまったという失敗例がよく見られます。
<選択の問題>
営業代行と一口に言っても5タイプあり、
商材の良し悪しまで検証できる会社から、既存のスクリプトを読むことしかできない会社まで様々です。
このため自社の状況等に合わせて依頼先を選ばなければいけませんが、
そうと知らず間違ったところを選んでしまって、
スペック過剰/不足でコストや成果が見合わない、という失敗例も多いです。
<それ以前の問題>
販売代理店活用やWebマーケなど別手段の方が効果的なのに、いきなりアウトバウンドコールを始めてしまい、獲得効率が悪くなってしまっている例も見受けられます。
あるいはそもそも事業目標に対して市場規模が小さすぎて、拡販しても、結局は思ったほど事業が成長しなかったという例もありました。

 

多くの人にとって、新規事業で営業代行を使う機会は、人生に一度きり。
繰り返し使っている人は多くありません。
一方、営業代行会社は多数存在し、特性もバラバラです。
正しい拡販手段・タイミングの判断には新規事業開発経験が必要になりますし、
営業代行会社の選択/運用には、営業代行活用経験・営業経験がともに必要となります。
いつ、どの営業代行を、どのように活用すればよいのか、初回から完璧にポイントを押さえるのは至難の業といえるでしょう。

 

セミナーに登壇する3名は、自身も営業員・コンサルタントとして活躍しつつ、
新規事業や営業代行活用を何度も経験して、皆様の代わりに失敗しながら学び、
そして事業を成功に導く営業代行活用方法にたどり着きました。
この経験から、お伝えしたいヒントがたくさんあります。

 

 

【セミナー当日にお伝えする、営業代行で成果を出すための3つのポイント】
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今回は、新規事業立ち上げ・グロースにおける営業代行ヘビーユーザーの3名が、
失敗談も交えつつ「営業代行活用のポイント」を全部詰め込んでお伝えします。

 

<運用のポイント>
・営業代行を早期に立ち上げる、”熱・イメージ注入法”とは?
・営業代行にやり切ってもらうための、”論理・情理マネジメント”とは?
<選択のポイント>
・営業代行の5つのタイプと選び方
・営業代行の”裏事情”から考える、賢い契約形態
<それ以前のポイント>
・拡販にチャレンジする前に、”確かめておくべき3つのこと”
・32種類の営業手法から、最適な1手法を選ぶ方法

 

営業代行を活用し、短期間で新規事業立ち上げを成功させたい新規事業の推進者/責任者の方は
必見のセミナーとなっております。ぜひお申し込みください!

 

 

【お話しする内容一例】
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1.営業代行活用の活用経験・失敗談
 -3人の営業代行活用経験
 -よくあるご相談へのアドバイス
2.営業代行活用の3つの落とし穴
 -営業代行が動かない、獲得数が伸びない
 -そもそもその営業代行会社が合っていない
 -市場サイズ/商品力が足りない
3.営業代行活用の心得
 -初期教育とマネジメント
 -5タイプの営業代行からの選択
 -営業における「誰に・何を・どのように」の考え方
4.運用の実事例

満足度90%以上!成果を出す営業研修とは?
提案型営業を強化する営業研修プログラム説明会

【このようなお悩みありませんか?】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
提案型営業がうまくいかないセールスマン、社内にいませんか?
そのようなメンバーたちの指導・教育方法がわからない…

 

まず、提案型営業がうまくできないセールスマンの特徴は以下のようなものがあります。
※ 課題の把握が浅い、課題の握りが甘い
※ 自社が最も有効な課題解決策だと思ってもらう提案ができない

 

この原因に対して、こんな指導をしていませんか?
「顧客の課題を引き出すために、徹底的にヒアリングをしましょう!」
「自社の強みはここだから、それをしっかりと顧客に伝えましょう!」

 

しかし、現場はなかなか変わらない…
そんなときは、営業研修を検討してみてはいかがでしょうか?

 

【満足度90%の営業研修の秘密とは?】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
提案型営業に関する研修を見ると
潜在ニーズを聞き出すヒアリング手法/自社の価値を伝えられるプレゼンテーション力を鍛える
といった内容のものが多いです。

 

確かに、ヒアリング力もプレゼンテーション力も重要なスキルではあります。
しかし、そのスキル単体を鍛えても、変わるのは小手先だけであり本質が変わらない限り
提案型営業はうまくいきません。

 

【1】信頼してない相手には課題を深く話さない→いくらヒアリング手法を強化しても課題は聞けない
【2】顧客にとって重要な点を差別化できていない→自社の強みをプレゼンテーションするだけでは顧客に響かない

 

ヒアリングをするためには、「自社の課題を話しても良いかな」と感じてもらう信頼形成が重要です。
プレゼンテーションの前には、自社の差別化ポイントを「自社に必要だ」だと感じてもらう
アンカリングという技術が必要になります。

 

この考え方はリブ・コンサルティング独自のノウハウであり、
これを活用し、年間350件以上の営業支援で成果を上げています。

 

【お話しする内容一例】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
当社では「信頼形成」「アンカリング」も含めた営業のプロセスを「7つの購買心理ステップ」として体系化しています。
これは提案型営業を必要とするBtoB、BtoCの商材で特に有効なノウハウであり、
様々な業界で成果を上げてきました。

 

本説明会では、「購買心理ステップ」を学べる営業研修プログラムをご紹介するとともにその一部を実演いたします。

 

●信頼形成とは?
営業をされたことがある方は痛いほど分かると思いますが、あの手この手でヒアリングをしても、
顧客は重要な課題を話してくれません。理由は、営業を信頼していないからです。
重要な課題を話してもらうためには、ヒアリングをする前に
「この営業には相談してみたい」と感じてもらうステップが必要になります。
当社ではこのステップを「信頼形成」と呼んでおり、営業の重要な要素の一つになります。

 

●アンカリングとは?
自社製品をうまく提案できても受注につながるわけではありません。
なぜならば、「顧客が製品を購買する際の基準」という視点が欠けているからです。
自社製品の強みが顧客の購買基準と異なっていた場合、いくら自社製品を熱心に説明しても
「その強みはうちの課題を解決するのには合わないよね」と言われてしまいます。
そのため、提案の前には、自社製品の強みが課題解決に有効であると顧客に認識させ、
購買基準を有利にしていくプロセスが必要になります。
当社ではこのステップを「アンカリング」と呼んでいます。

 

ヒアリングと提案だけではうまくいかない理由をご理解いただけましたか?

 

●セミナーの進め方
1.購買心理ステップの全体像を解説
 -「購買心理というノウハウが自社にとって有益なのか?」と不安に思われる方は
  ぜひこの解説で有用性を実感してください。

 

2.研修の一部を凝縮して実演
 →研修内容が自社の営業に合っているかどうか、ぜひ研修を体験してください。

 

3.リブコンサルティングが提供する研修プログラムのご紹介

 

「研修をしてもどれだけ効果があるか分からない…」
「色んな研修を比較してもどれが良いのか分からない…」

 

そんなお悩みをお持ちであれば、ぜひこの説明会で研修内容を体感して判断してみてください。
ぜひご参加お待ちしております。

満足度90%以上!成果を出す営業研修とは?
提案型営業を強化する営業研修プログラム説明会

【このようなお悩みありませんか?】
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提案型営業がうまくいかないセールスマン、社内にいませんか?
そのようなメンバーたちの指導・教育方法がわからない…

 

まず、提案型営業がうまくできないセールスマンの特徴は以下のようなものがあります。
※ 課題の把握が浅い、課題の握りが甘い
※ 自社が最も有効な課題解決策だと思ってもらう提案ができない

 

この原因に対して、こんな指導をしていませんか?
「顧客の課題を引き出すために、徹底的にヒアリングをしましょう!」
「自社の強みはここだから、それをしっかりと顧客に伝えましょう!」

 

しかし、現場はなかなか変わらない…
そんなときは、営業研修を検討してみてはいかがでしょうか?

 

【満足度90%の営業研修の秘密とは?】
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提案型営業に関する研修を見ると
潜在ニーズを聞き出すヒアリング手法/自社の価値を伝えられるプレゼンテーション力を鍛える
といった内容のものが多いです。

 

確かに、ヒアリング力もプレゼンテーション力も重要なスキルではあります。
しかし、そのスキル単体を鍛えても、変わるのは小手先だけであり本質が変わらない限り
提案型営業はうまくいきません。

 

【1】信頼してない相手には課題を深く話さない→いくらヒアリング手法を強化しても課題は聞けない
【2】顧客にとって重要な点を差別化できていない→自社の強みをプレゼンテーションするだけでは顧客に響かない

 

ヒアリングをするためには、「自社の課題を話しても良いかな」と感じてもらう信頼形成が重要です。
プレゼンテーションの前には、自社の差別化ポイントを「自社に必要だ」だと感じてもらう
アンカリングという技術が必要になります。

 

この考え方はリブ・コンサルティング独自のノウハウであり、
これを活用し、年間350件以上の営業支援で成果を上げています。

 

【お話しする内容一例】
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当社では「信頼形成」「アンカリング」も含めた営業のプロセスを「7つの購買心理ステップ」として体系化しています。
これは提案型営業を必要とするBtoB、BtoCの商材で特に有効なノウハウであり、
様々な業界で成果を上げてきました。

 

本説明会では、「購買心理ステップ」を学べる営業研修プログラムをご紹介するとともにその一部を実演いたします。

 

●信頼形成とは?
営業をされたことがある方は痛いほど分かると思いますが、あの手この手でヒアリングをしても、
顧客は重要な課題を話してくれません。理由は、営業を信頼していないからです。
重要な課題を話してもらうためには、ヒアリングをする前に
「この営業には相談してみたい」と感じてもらうステップが必要になります。
当社ではこのステップを「信頼形成」と呼んでおり、営業の重要な要素の一つになります。

 

●アンカリングとは?
自社製品をうまく提案できても受注につながるわけではありません。
なぜならば、「顧客が製品を購買する際の基準」という視点が欠けているからです。
自社製品の強みが顧客の購買基準と異なっていた場合、いくら自社製品を熱心に説明しても
「その強みはうちの課題を解決するのには合わないよね」と言われてしまいます。
そのため、提案の前には、自社製品の強みが課題解決に有効であると顧客に認識させ、
購買基準を有利にしていくプロセスが必要になります。
当社ではこのステップを「アンカリング」と呼んでいます。

 

ヒアリングと提案だけではうまくいかない理由をご理解いただけましたか?

 

●セミナーの進め方
1.購買心理ステップの全体像を解説
 -「購買心理というノウハウが自社にとって有益なのか?」と不安に思われる方は
  ぜひこの解説で有用性を実感してください。

 

2.研修の一部を凝縮して実演
 →研修内容が自社の営業に合っているかどうか、ぜひ研修を体験してください。

 

3.リブコンサルティングが提供する研修プログラムのご紹介

 

「研修をしてもどれだけ効果があるか分からない…」
「色んな研修を比較してもどれが良いのか分からない…」

 

そんなお悩みをお持ちであれば、ぜひこの説明会で研修内容を体感して判断してみてください。
ぜひご参加お待ちしております。

MonotaRO DAY for Enterprise ~企業の改革を推進するリーダー向け1DAYオンラインイベント~

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  インターネット上で実施するオンラインイベントです。
  インターネット環境があればどこからでも視聴可能です。
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<イベント概要>
企業の変革を担う全てのリーダーの方と調達・購買のこれからを考えるオンラインイベント

 

【このような内容を聞くことができます】
・調達・購買領域のDX化の最新トレンド
・大企業の業務効率化を短期間で確実に進める方法
・間接材の購買管理で解決できる経営課題の具体的な内容
・導入企業ご担当者によるリアルな購買改革実行ストーリー
・全社を巻き込んだ購買改革のコツと得られるメリット

 

—-
「2025年の崖」に向けたタイムリミットや、新型コロナウィルスの拡大などを受けて、危機感を持ったDXの取り組みが本格化してきている昨今ですが、調達・購買のDXに関してはまだまだ模索中、という企業様のお声も多く耳にします。

 

数ある全社業務改善策の中でも、間接材の購買管理はすぐに着手でき効果が出しやすい領域です。
全社共通の管理ルールを導入・浸透することで購買の可視化が一気に進み、調達・購買DXを進めるためのデータや体制を整えることができます。

 

全社・グループ横断で取り組むことで業務プロセスコスト削減に大きく効果を発揮しますので、業務効率化・DX・働き方改革・コスト改善といった横断プロジェクトに組み込むべき重要な一要素になります。
今回はそのような調達・購買プロジェクトを最前線でリードしている有識者のライブトークをお届けし、間接材購買に本格的な着手ができていない企業様、社内浸透にお悩みの企業様など、多くのご参加企業の皆様と一緒に課題解決にむけたきっかけの場にしていきたいと考えております。是非ご参加ください!

 

<セミナー日程>
2022年4月21日(木)14:00~16:30
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

 

<対象>
・調達購買領域においてコスト削減や業務効率・DXで結果を出されたい経営企画・総務・購買・調達・工場管理部門の方
・全社横断の改革プロジェクトに携わられていて、有効な改善策について情報収集されている方
・アナログな業務プロセスをデジタル化し、業務効率化を実現したい方

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

経営の修羅場を乗り越える「ビル賃貸業」とは ~2022年老舗企業“業種別”ランキング1位※の理由~ ※2022年大手調査機関調べ

変化の激しい時代に、経営者は時代の先を読み、盤石な経営基盤を構築していくことが求められています。そのために今できることは何でしょうか。選択肢の一つとして、本業一本から脱却し、別の収益源を生み出す新規事業を立ち上げる方法があります。本セミナーでは、2022年老舗企業“業種別”ランキング1位で、幅広い層の企業が始めやすい「ビル賃貸業」について提案いたします。不動産マーケットの動向や他社事例を交えながらご説明しますので、ぜひご参加ください。

粗利を制するものは小売経営を制す! ~小売の生死を左右する「利益と在庫」の関係~

コスト高、市場縮小、環境対応という三重苦をアパレル企業が生き抜くためには、不要な値引きの抑制やプロパー消化率の向上などの取り組みが必要不可欠です。

 

商品ごとの「在庫分析」によって自ら経営していた子供服ECの倒産危機を克服したフルカイテン代表・瀬川が具体的な戦略を解説します。

 

ポイントは「在庫の質と粗利益」。在庫の物量に頼って売上規模を追うビジネスモデルは、三重苦のマーケットでは通用しません。今後の小売経営で必須となる「粗利第一経営」へ変革する術とは!?

経営の修羅場を乗り越える「ビル賃貸業」とは ~2022年老舗企業“業種別”ランキング1位※の理由~ ※2022年大手調査機関調べ

変化の激しい時代に、経営者は時代の先を読み、盤石な経営基盤を構築していくことが求められています。そのために今できることは何でしょうか。選択肢の一つとして、本業一本から脱却し、別の収益源を生み出す新規事業を立ち上げる方法があります。本セミナーでは、2022年老舗企業“業種別”ランキング1位で、幅広い層の企業が始めやすい「ビル賃貸業」について提案いたします。不動産マーケットの動向や他社事例を交えながらご説明しますので、ぜひご参加ください。