リモートワークで変わる、必要なオフィス面積の考え方 ~オフィスの縮小検討に適した、これからのニューノーマルとは?~

【総務・経営企画ご担当者様必見!!】

リモートワークを取り入れオフィスを縮小する企業も増加傾向にある今、オフィスにはどのようなスペースが必要なのでしょうか?本セミナーでは、従来の考え方「人数×一人あたりのオフィス面積」ではなく、ニューノーマルな働き方に対応するオフィス面積について、最近の移転やリニューアルの事例を交えつつお話しいたします。

《セミナータイトル》

リモートワークで変わる、必要なオフィス面積の考え方 
~オフィスの縮小検討に適した、これからのニューノーマルとは?~


《セミナー日程》

2021年11月11日(木) 14:00~14:40


■こんな方におすすめ!
・オフィス縮小を考えている方
・テレワークを導入し、出社率が低い方
・最近のオフィス事例を知りたい方

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

オフィスの書類削減から働き方を変えられる! ~Afterコロナに向けて、書類削減のチャンス~

【総務・経営企画ご担当者様必見!!】

新型コロナウイルスの影響で、テレワークを導入する企業が増えています。テレワーク実践中に、ペーパーレスで仕事をすることの必要性に気づいた方も多いと思います。それに気づいた今こそ、働き方を変えるチャンスです。ペーパーレスワークを実践するためにはまず、オフィスに溢れている書類を削減することが重要です。本セミナーでは、その書類が溢れる原因から、実際にどう削減するかまで、書類削減のポイントを絞り説明します。

《セミナータイトル》

オフィスの書類削減から働き方を変えられる!
~Afterコロナに向けて、書類削減のチャンス~


《セミナー日程》

2021年11月25日(木) 15:00~15:30


■こんな方におすすめ!
・オフィス全体に書類が目立つと感じている方
・今後、テレワーク導入を検討している方
・フリーアドレスを検討している方

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

最適な「場所」と「時間」を自分で選択できる働き方、ABWの実態とは? ~オフィスリニューアルのご参考に!~

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

【総務・経営企画ご担当者様必見!!】

今後の働き方、オフィスはどう変わるのだろうか?新たな感染症、自然災害等、推測不可能なことが多いこれからの不確実時代に、テレワークを含めた働き方の「柔軟性」に注目が集まっています。本セミナーでは、場所や時間を選択して働くABW(Activity Based Working)の働き方の実態や良さ、また働き方を支えるオフィスはどういう空間か、コクヨ品川オフィス、「THE CAMPUS」を事例にお届けします。

《セミナータイトル》

最適な「場所」と「時間」を自分で選択できる働き方、ABWの実態とは? 
~オフィスリニューアルのご参考に!~

《セミナー日程》

2021年10月26日(火) 11:00~11:30

■こんな方におすすめ!
・オフィスリニューアルを予定している方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最近の働き方、オフィスの動向を知りたい方

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

実践から学ぶ、働きやすいオフィスのつくり方 ~働きやすいオフィスには共通点が!~

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

どんなに準備、計画してつくったオフィスでも、時間が経過すると使い勝手の悪さ、不都合が日々表面化してきます。セミナーでは、そんな日常的なオフィスの問題を解決し、常にオフィス環境を快適な状態に維持し続ける運営維持のポイント、働きやすいオフィスづくりのポイントをご紹介します。

《セミナータイトル》

実践から学ぶ、働きやすいオフィスのつくり方
~働きやすいオフィスには共通点が!~

《セミナー日程》

2021年10月20日(水) 14:00~14:30

■こんな方におすすめ!
・オフィスの維持管理をする総務ご担当者の方
・傘立ては晴れの日でもいっぱい!など、オフィスの日常的な課題を抱えている方
・オフィス移転・リニューアルした際うまく運用できなかったことがある方

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

時代の変化に適応する企業カルチャーはどのように作られるのか? 〜アドビの人事・組織・採用戦略に迫る〜

新型コロナウイルスの影響で、世界の不確実性は急速に高まっています。
世界的な消費の減退、国際交易の急減など、その影響はすべての産業に及び、多くの企業で決算発表の延期や業績予測の非開示など、先の見通しが立ちづらい状況が続いています。
不確実性の高まる経済環境の中では、生産性や戦略の実行度に影響を与える「ヒト」の重要度がますます高まっています。
そこで今回のセミナーでは、OpenWorkの評価スコアが上位2%(※)に入るアドビ株式会社から人事部シニアマネージャーの杉本隆一郎様をお招きし、変化の時代に求められる人事・組織戦略や採用戦略について、お話しいただきます。
ビジネスモデルの大きな変化や、新型コロナウイルスの影響に適応しながらも、高い業績と社員満足度を維持できる背景には、一体どんな仕組みや制度が存在するのか。
OpenWorkに投稿されている実際のクチコミや評価スコアデータを参考にしながら紐解いていきます。

(※)2021年6月にOpenWorkにスコア登録のある全56,363社中の上位2%に該当

【個人情報の取扱いについて】

[ 事業者の名称 ]
オープンワーク株式会社

[ 個⼈情報保護管理者 ]
情報管理グループ グループ⻑
お問合せ先: privacy@vorkers.com

[ 個⼈情報の利⽤⽬的 ]
当社は、収集した個⼈情報を以下の⽬的で利⽤します。
1. イベント・セミナー・オンラインフォーラム等の参加登録に関する連絡、運営管理のため
2. イベント・セミナー・オンラインフォーラム等のご案内のため
3. キャンペーン等のマーケティング活動のため
4. サービス向上のためのアンケート内容の集計、分析
5. 広告・宣伝・販促物・WEBコンテンツ等における活⽤
6. メールマガジン、各種レポート等の配信のため
7. 当社および当社グループ会社の各種サービスのご案内、営業活動のため
8. 当社サービスの改善や新サービス開発のため
9. お客様からの問い合わせ、質問に対する回答を⾏うため
10. その他、上記に付帯または関連する事項

[ 個⼈情報提⽰の任意性 ]
個⼈情報の提供はユーザーの任意ではありますが、⼗分な情報をご提供いただけない場合は、当社の提供するサービスが⼗分に利⽤できなくなる可能性があります。

[ 本⼈が容易に認識できない⽅法による個⼈情報の取得 ]
当社サービスにおいて情報収集モジュール(https://www.vorkers.com/information_gathering_module)を利⽤します。

[ 個⼈情報の第三者提供について ]
当社は、本⼈から別途同意を得た場合若しくは法令上要求⼜は許容される場合を除き、ユーザーの個⼈情報を第三者に提供することはありません。

[ 個⼈情報の委託について ]
当社が提供するサービスを円滑に進めるため、業務委託先に対して個⼈情報の⼀部または全部を委託することがあります。他の事業者へ個⼈情報を委託する場合は、個⼈ 情報保護体制が整備された委託先を選定するとともに、個⼈情報保護に関する契約を締結いたします。

[ 取得した個⼈情報の開⽰等及びお問合せ窓⼝ ]
ユーザーからの求めにより、本⼿続きにより取得した個⼈情報の利⽤⽬的の通知・開⽰・内容の訂正・追加または削除・利⽤の停⽌・消去(「開⽰等」といいます。)に 応じます。開⽰等に応じる窓⼝は、「個⼈情報に関する苦情・相談窓⼝」になります。

<個⼈情報相談窓⼝>
オープンワーク株式会社 個⼈情報に関する苦情・相談窓⼝
privacy@vorkers.com

働き方改革 セミナーDAY 2021 ~これからの働き方、オフィスを考える~

【期間限定配信!!総務・経営企画ご担当者様必見!!】
2021年6月24日にオンライン開催をいたしました「働き方改革 セミナーDAY 2021」がオンデマンド配信にてご視聴可能となりました。

期間限定配信:2021年7月1日~7月21日
【ビデオ視聴】今すぐご視聴いただけます。

新型コロナウィルス感染症の収束が見えない中、各社で、いまの働き方だけでなく、
これからの働き方、オフィスのあり方を模索しています。
「働き方改革セミナーDAY」は、最近注目のフリーアドレスや最新のオフィス事例の紹介をはじめ、
いま注目される働き方セミナーを3本お届けいたします。

《働き方改革 セミナーDAY 2021 注目のセミナー》

① Withコロナ時代再注目!フリーアドレスの実態
~20年継続する企業が知る働き方と感染対策~
【ビデオ視聴】▶今すぐご視聴いただけます。

新型コロナウイルスの影響から、テレワークを導入しオフィス縮小を検討される企業も増え注目が集まるのが”フリーアドレス”。フリーアドレス歴20年のコクヨの事例を用い、フリーアドレスの働き方、良さを前半でご紹介します。後半は、今気になる感染対策についてです。コロナ禍どう感染対策を行いフリーアドレスをしているか、コクヨの霞が関オフィスの実践事例を中心にご紹介します。

■こんな方におすすめ!
・フリーアドレスをご検討されている方
・オフィスの縮小をご検討されている方
・レイアウト変更、移転をご検討されている方

② 今こそ考える、これからのワークスタイルとオフィス ※オフィスリニューアルのご参考に!
~鍵は、社会、企業の変化に適用できる”柔軟性”~
【ビデオ視聴】▶今すぐご視聴いただけます。

今後の働き方、オフィスはどう変わるのだろうか?新たな感染症、自然災害等、推測不可能なことが多いこれからの不確実時代に、テレワークを含めた働き方の「柔軟性」に注目が集まっています。本セミナーでは、場所や時間を選択して働くABW(Activity Based Working)の働き方の実態や良さ、また働き方を支えるオフィスはどういう空間か、コクヨ品川オフィス、「CAMPUS」を事例にお届けします。

■こんな方におすすめ!
・オフィスリニューアルを予定している方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最近の働き方、オフィスの動向を知りたい方

③ KOKUYO 最新オフィス事例紹介セミナー
~100-1,000名企業まで!規模、業界も異なる5つのオフィスを紹介~
【ビデオ視聴】▶今すぐご視聴いただけます。

新型コロナウィルス感染症の影響から、テレワークを始めた会社、まだスタートしていなくても働き方を見直そうと考えている会社が増えています。実際、他の企業はどのような働き方をし、どのようなオフィスに移転、リニューアルしているのでしょうか。このセミナーでは、コクヨが手掛けた最新のオフィス事例5件を通じ、オフィスリニューアルの際の課題、新しいオフィスになってからの変化等を含めご紹介します。是非オフィス移転、リニューアルの参考にしてください。

■こんな方におすすめ!
・今、他の企業がどう働いているか知りたい方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最新オフィス事例を知りたい方

【注意事項】
※1セミナーから申込可能です。

※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

働き方改革 セミナーDAY 2021 in 名古屋 ~これからの働き方、オフィスを考える~

【名古屋エリアにお勤めの総務・経営企画ご担当者様必見!!】

新型コロナウィルス感染症の収束が見えない中、各社で、いまの働き方だけでなく、
これからの働き方、オフィスのあり方を模索しています。
「働き方改革セミナーDAY」は、最近注目のフリーアドレスや最新のオフィス事例の紹介をはじめ、
いま注目される働き方セミナーを3本お届けいたします。

《働き方改革 セミナーDAY 2021 注目のセミナー》

① Withコロナ時代再注目!フリーアドレスの実態
~20年継続する企業が知る働き方と感染対策~
▶6月24日(木) 11:00~11:40

新型コロナウィルスの影響から、テレワークを導入しオフィス縮小を検討される企業も増え注目が集まるのが”フリーアドレス”。フリーアドレス歴20年のコクヨの事例を用い、フリーアドレスの働き方、良さを前半でご紹介します。後半は、今気になる感染対策についてです。コロナ禍どう感染対策を行いフリーアドレスをしているか、コクヨの霞が関オフィスの実践事例を中心にご紹介します。

■こんな方におすすめ!
・フリーアドレスをご検討されている方
・オフィスの縮小をご検討されている方
・レイアウト変更、移転をご検討されている方

② 今こそ考える、これからのワークスタイルとオフィス ※オフィスリニューアルのご参考に!
~鍵は、社会、企業の変化に適用できる”柔軟性”~
▶6月24日(木) 13:30~14:10

今後の働き方、オフィスはどう変わるのだろうか?新たな感染症、自然災害等、推測不可能なことが多いこれからの不確実時代に、テレワークを含めた働き方の「柔軟性」に注目が集まっています。本セミナーでは、場所や時間を選択して働くABW(Activity Based Working)の働き方の実態や良さ、また働き方を支えるオフィスはどういう空間か、コクヨ品川オフィス、「CAMPUS」を事例にお届けします。

■こんな方におすすめ!
・オフィスリニューアルを予定している方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最近の働き方、オフィスの動向を知りたい方

③ KOKUYO 最新オフィス事例紹介セミナー
~100-1,000名企業まで!規模、業界も異なる5つのオフィスを紹介~
▶6月24日(木) 15:30~16:30

新型コロナウィルス感染症の影響から、テレワークを始めた会社、まだスタートしていなくても働き方を見直そうと考えている会社が増えています。実際、他の企業はどのような働き方をし、どのようなオフィスに移転、リニューアルしているのでしょうか。このセミナーでは、コクヨが手掛けた最新のオフィス事例5件を通じ、オフィスリニューアルの際の課題、新しいオフィスになってからの変化等を含めご紹介します。是非オフィス移転、リニューアルの参考にしてください。

■こんな方におすすめ!
・今、他の企業がどう働いているか知りたい方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最新オフィス事例を知りたい方

【注意事項】
※1セミナーから申込可能です。

※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

働き方改革 セミナーDAY 2021 in 福岡 ~これからの働き方、オフィスを考える~

【福岡エリアにお勤めの総務・経営企画ご担当者様必見!!】

新型コロナウィルス感染症の収束が見えない中、各社で、いまの働き方だけでなく、
これからの働き方、オフィスのあり方を模索しています。
「働き方改革セミナーDAY」は、最近注目のフリーアドレスや最新のオフィス事例の紹介をはじめ、
いま注目される働き方セミナーを3本お届けいたします。

《働き方改革 セミナーDAY 2021 注目のセミナー》

① Withコロナ時代再注目!フリーアドレスの実態
~20年継続する企業が知る働き方と感染対策~
▶6月24日(木) 11:00~11:40

新型コロナウィルスの影響から、テレワークを導入しオフィス縮小を検討される企業も増え注目が集まるのが”フリーアドレス”。フリーアドレス歴20年のコクヨの事例を用い、フリーアドレスの働き方、良さを前半でご紹介します。後半は、今気になる感染対策についてです。コロナ禍どう感染対策を行いフリーアドレスをしているか、コクヨの霞が関オフィスの実践事例を中心にご紹介します。

■こんな方におすすめ!
・フリーアドレスをご検討されている方
・オフィスの縮小をご検討されている方
・レイアウト変更、移転をご検討されている方

② 今こそ考える、これからのワークスタイルとオフィス ※オフィスリニューアルのご参考に!
~鍵は、社会、企業の変化に適用できる”柔軟性”~
▶6月24日(木) 13:30~14:10

今後の働き方、オフィスはどう変わるのだろうか?新たな感染症、自然災害等、推測不可能なことが多いこれからの不確実時代に、テレワークを含めた働き方の「柔軟性」に注目が集まっています。本セミナーでは、場所や時間を選択して働くABW(Activity Based Working)の働き方の実態や良さ、また働き方を支えるオフィスはどういう空間か、コクヨ品川オフィス、「CAMPUS」を事例にお届けします。

■こんな方におすすめ!
・オフィスリニューアルを予定している方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最近の働き方、オフィスの動向を知りたい方

③ KOKUYO 最新オフィス事例紹介セミナー
~100-1,000名企業まで!規模、業界も異なる5つのオフィスを紹介~
▶6月24日(木) 15:30~16:30

新型コロナウィルス感染症の影響から、テレワークを始めた会社、まだスタートしていなくても働き方を見直そうと考えている会社が増えています。実際、他の企業はどのような働き方をし、どのようなオフィスに移転、リニューアルしているのでしょうか。このセミナーでは、コクヨが手掛けた最新のオフィス事例5件を通じ、オフィスリニューアルの際の課題、新しいオフィスになってからの変化等を含めご紹介します。是非オフィス移転、リニューアルの参考にしてください。

■こんな方におすすめ!
・今、他の企業がどう働いているか知りたい方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最新オフィス事例を知りたい方

【注意事項】
※1セミナーから申込可能です。

※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

働き方改革 セミナーDAY 2021 in 東京 ~これからの働き方、オフィスを考える~

【東京エリアにお勤めの総務・経営企画ご担当者様必見!!】

新型コロナウィルス感染症の収束が見えない中、各社で、いまの働き方だけでなく、
これからの働き方、オフィスのあり方を模索しています。
「働き方改革セミナーDAY」は、最近注目のフリーアドレスや最新のオフィス事例の紹介をはじめ、
いま注目される働き方セミナーを3本お届けいたします。

《働き方改革 セミナーDAY 2021 注目のセミナー》

① Withコロナ時代再注目!フリーアドレスの実態
~20年継続する企業が知る働き方と感染対策~
▶6月24日(木) 11:00~11:40

新型コロナウィルスの影響から、テレワークを導入しオフィス縮小を検討される企業も増え注目が集まるのが”フリーアドレス”。フリーアドレス歴20年のコクヨの事例を用い、フリーアドレスの働き方、良さを前半でご紹介します。後半は、今気になる感染対策についてです。コロナ禍どう感染対策を行いフリーアドレスをしているか、コクヨの霞が関オフィスの実践事例を中心にご紹介します。

■こんな方におすすめ!
・フリーアドレスをご検討されている方
・オフィスの縮小をご検討されている方
・レイアウト変更、移転をご検討されている方

② 今こそ考える、これからのワークスタイルとオフィス ※オフィスリニューアルのご参考に!
~鍵は、社会、企業の変化に適用できる”柔軟性”~
▶6月24日(木) 13:30~14:10

今後の働き方、オフィスはどう変わるのだろうか?新たな感染症、自然災害等、推測不可能なことが多いこれからの不確実時代に、テレワークを含めた働き方の「柔軟性」に注目が集まっています。本セミナーでは、場所や時間を選択して働くABW(Activity Based Working)の働き方の実態や良さ、また働き方を支えるオフィスはどういう空間か、コクヨ品川オフィス、「CAMPUS」を事例にお届けします。

■こんな方におすすめ!
・オフィスリニューアルを予定している方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最近の働き方、オフィスの動向を知りたい方

③ KOKUYO 最新オフィス事例紹介セミナー
~100-1,000名企業まで!規模、業界も異なる5つのオフィスを紹介~
▶6月24日(木) 15:30~16:30

新型コロナウィルス感染症の影響から、テレワークを始めた会社、まだスタートしていなくても働き方を見直そうと考えている会社が増えています。実際、他の企業はどのような働き方をし、どのようなオフィスに移転、リニューアルしているのでしょうか。このセミナーでは、コクヨが手掛けた最新のオフィス事例5件を通じ、オフィスリニューアルの際の課題、新しいオフィスになってからの変化等を含めご紹介します。是非オフィス移転、リニューアルの参考にしてください。

■こんな方におすすめ!
・今、他の企業がどう働いているか知りたい方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最新オフィス事例を知りたい方

【注意事項】
※1セミナーから申込可能です。

※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

働き方改革 セミナーDAY 2021 in 札幌 ~これからの働き方、オフィスを考える~

【札幌エリアにお勤めの総務・経営企画ご担当者様必見!!】

新型コロナウィルス感染症の収束が見えない中、各社で、いまの働き方だけでなく、
これからの働き方、オフィスのあり方を模索しています。
「働き方改革セミナーDAY」は、最近注目のフリーアドレスや最新のオフィス事例の紹介をはじめ、
いま注目される働き方セミナーを3本お届けいたします。

《働き方改革 セミナーDAY 2021 注目のセミナー》

① Withコロナ時代再注目!フリーアドレスの実態
~20年継続する企業が知る働き方と感染対策~
▶6月24日(木) 11:00~11:40

新型コロナウィルスの影響から、テレワークを導入しオフィス縮小を検討される企業も増え注目が集まるのが”フリーアドレス”。フリーアドレス歴20年のコクヨの事例を用い、フリーアドレスの働き方、良さを前半でご紹介します。後半は、今気になる感染対策についてです。コロナ禍どう感染対策を行いフリーアドレスをしているか、コクヨの霞が関オフィスの実践事例を中心にご紹介します。

■こんな方におすすめ!
・フリーアドレスをご検討されている方
・オフィスの縮小をご検討されている方
・レイアウト変更、移転をご検討されている方

② 今こそ考える、これからのワークスタイルとオフィス ※オフィスリニューアルのご参考に!
~鍵は、社会、企業の変化に適用できる”柔軟性”~
▶6月24日(木) 13:30~14:10

今後の働き方、オフィスはどう変わるのだろうか?新たな感染症、自然災害等、推測不可能なことが多いこれからの不確実時代に、テレワークを含めた働き方の「柔軟性」に注目が集まっています。本セミナーでは、場所や時間を選択して働くABW(Activity Based Working)の働き方の実態や良さ、また働き方を支えるオフィスはどういう空間か、コクヨ品川オフィス、「CAMPUS」を事例にお届けします。

■こんな方におすすめ!
・オフィスリニューアルを予定している方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最近の働き方、オフィスの動向を知りたい方

③ KOKUYO 最新オフィス事例紹介セミナー
~100-1,000名企業まで!規模、業界も異なる5つのオフィスを紹介~
▶6月24日(木) 15:30~16:30

新型コロナウィルス感染症の影響から、テレワークを始めた会社、まだスタートしていなくても働き方を見直そうと考えている会社が増えています。実際、他の企業はどのような働き方をし、どのようなオフィスに移転、リニューアルしているのでしょうか。このセミナーでは、コクヨが手掛けた最新のオフィス事例5件を通じ、オフィスリニューアルの際の課題、新しいオフィスになってからの変化等を含めご紹介します。是非オフィス移転、リニューアルの参考にしてください。

■こんな方におすすめ!
・今、他の企業がどう働いているか知りたい方
・新しい働き方にシフトしようと考えている方
・最新オフィス事例を知りたい方

【注意事項】
※1セミナーから申込可能です。

※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

【お申し込み多数につき追加開催決定!】【働き方改革/生産性向上の実践編】現場に生産性向上の施策を提供し、働き方改革実現の支援を行うためのセミナー※無料 700名以上の企業向け

【お申し込み多数につき追加開催決定!】
※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。

 2019年4月1日から働き方改革関連法が施行され、はや2か月が過ぎようとしています。2019年4月1日前に万全の準備ができた企業もあれば、まだ対応が追いついておらずあたふたしている企業もいらっしゃるのではないでしょうか。働き方改革関連法の対応だけであれば粛々とやるだけですが(といっても様々な摩擦が生じますが)、法律に対応するだけでは働き方改革の真のゴールとは言えないでしょう。

 働き方改革ではズバリ、何を目的に、どこまでやるかというゴールが非常に重要となります。先述のとおり、法律に対応するために残業削減や有給取得奨励をすると現場の社員は「やらされ感」を感じます。法律を守るために「●●してください」という内容を現場は嫌います。そう考えると、法律遵守を目的に、必要最低限のことをやるというのは止めたほうがいいと言えそうです。働き方改革を進めようとすると現場からは抵抗がありますし、低い目的とゴールだと更に反発される羽目になります。

 となると、「生産性向上」を目指すことになってきます。実際、87%の企業は「生産性向上」を働き方改革の目的として掲げ、「従業員の心身の健康の向上:76%」、「従業員満足度の向上:74%」をおさえ、第1位です(※)。しかしながら、「生産性向上」だけでも足りず、日本の人口減・生産年齢人口減のスピードを考えるともう一歩先の「目的設定」が必要だと弊社は考えています。

(※)働き方改革の実態調査結果(デロイトトーマツ)

 まとめると、「法律対応」→「生産性向上」→「その一歩先」の三段階の目的/ゴール設定が考えられます。「その一歩先」の話を現場の管理職や、人事の責任者の方に話して反発されたことはありません。ゆえに、「その一歩先」まで掲げて働き方改革に取り組むのがいいのではないかと考えています。

 しかし、ここで問題になってくるのが「その一歩先」まで実現しようとなると、働き方改革の推進責任者や人事総務の工数が非常に大きくなるということです。使える予算も限られています(あるいは無かったりします)。工数と予算の制限があるなかで働き方改革を進めなければいけません。ここで多くの企業がつまずいている印象です。

 これらの問題を解決すべく、「働き方改革で、いかに効率的に成果を創出するか?」をテーマとして、

①働き方改革で、思うような成果があがらないのはなぜか?
②現場の管理職が、どのような施策を求めているのか?
③どのような指標設定/効果測定ができれば良いのか?

を解説しながら、「その一歩先」まで実現するにはどうすればよいかをご紹介します。

ご興味がある人事総トップ・経営者は奮ってご参加ください。

※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。

【働き方改革の責任者/人事トップ向け】思うような成果が働き方改革であがらず、次の一手を暗中模索している企業向けセミナー※無料 700名以上の企業向け

 2019年4月1日から働き方改革関連法が施行され、はや2か月が過ぎようとしています。2019年4月1日前に万全の準備ができた企業もあれば、まだ対応が追いついておらずあたふたしている企業もいらっしゃるのではないでしょうか。働き方改革関連法の対応だけであれば粛々とやるだけですが(といっても様々な摩擦が生じますが)、法律に対応するだけでは働き方改革の真のゴールとは言えないでしょう。

 働き方改革ではズバリ、何を目的に、どこまでやるかというゴールが非常に重要となります。先述のとおり、法律に対応するために残業削減や有給取得奨励をすると現場の社員は「やらされ感」を感じます。法律を守るために「●●してください」という内容を現場は嫌います。そう考えると、法律遵守を目的に、必要最低限のことをやるというのは止めたほうがいいと言えそうです。働き方改革を進めようとすると現場からは抵抗がありますし、低い目的とゴールだと更に反発される羽目になります。

 となると、「生産性向上」を目指すことになってきます。実際、87%の企業は「生産性向上」を働き方改革の目的として掲げ、「従業員の心身の健康の向上:76%」、「従業員満足度の向上:74%」をおさえ、第1位です(※)。しかしながら、「生産性向上」だけでも足りず、日本の人口減・生産年齢人口減のスピードを考えるともう一歩先の「目的設定」が必要だと弊社は考えています。

(※)働き方改革の実態調査結果(デロイトトーマツ)

 まとめると、「法律対応」→「生産性向上」→「その一歩先」の三段階の目的/ゴール設定が考えられます。「その一歩先」の話を現場の管理職や、人事の責任者の方に話して反発されたことはありません。ゆえに、「その一歩先」まで掲げて働き方改革に取り組むのがいいのではないかと考えています。

 しかし、ここで問題になってくるのが「その一歩先」まで実現しようとなると、働き方改革の推進責任者や人事総務の工数が非常に大きくなるということです。使える予算も限られています(あるいは無かったりします)。工数と予算の制限があるなかで働き方改革を進めなければいけません。ここで多くの企業がつまづいている印象です。

 これらの問題を解決すべく、「働き方改革で、いかに効率的に成果を創出するか?」をテーマとして、

①働き方改革で、思うような成果があがらないのはなぜか?
②現場の管理職が、どのような施策を求めているのか?
③どのような指標設定/効果測定ができれば良いのか?

を解説しながら、「その一歩先」まで実現するにはどうすればよいかをご紹介します。

ご興味がある人事総トップ・経営者は奮ってご参加ください。

※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。

採用力が爆発的に上がる、テレワーク導入支援セミナー

中小企業にこそテレワークの導入が必須です。テレワークで生産性を高め、『採用力向上』『残業問題』『育休産休』『介護』『離職』を解決しませんか?

<テレワーク先駆者百選 総務大臣賞受賞企業による、導入前に効果や課題を知ることができるセミナーです。>

弊社がテレワークをスタートしたのは、2016年5月。当時は下記のような悩みを抱えていました。
● 持病があり、体調不良により就労が困難になってしまった女性社員
● 子供がまだ小さく、子供の体調不良で急な欠勤に悩んでいた女性社員と現場

社員数20名未満と企業規模も小さく資金も無かった弊社では、通常であれば上記のような社員には辞めてもらうしか無いような状況でした。

「なんとか社員の雇用を継続し、笑顔で働ける環境が創れないか。」右も左も分からないまま取り組んだのがテレワーク(当時は在宅ワークと呼んでいた)でした。

以降テレワークを活用することで様々な経営課題の解決につながり、全国でも中小企業のテレワークの導入事例として、多々取り上げられています。

今回は自社の事例を踏まえて、分かりやすく直ぐにでも導入できる活用事例をお伝えします。

採用力が爆発的に上がる、テレワーク導入支援セミナー

中小企業にこそテレワークの導入が必須です。テレワークで生産性を高め、『採用力向上』『残業問題』『育休産休』『介護』『離職』を解決しませんか?

<テレワーク先駆者百選 総務大臣賞受賞企業による、導入前に効果や課題を知ることができるセミナーです。>

弊社がテレワークをスタートしたのは、2016年5月。当時は下記のような悩みを抱えていました。
● 持病があり、体調不良により就労が困難になってしまった女性社員
● 子供がまだ小さく、子供の体調不良で急な欠勤に悩んでいた女性社員と現場

社員数20名未満と企業規模も小さく資金も無かった弊社では、通常であれば上記のような社員には辞めてもらうしか無いような状況でした。

「なんとか社員の雇用を継続し、笑顔で働ける環境が創れないか。」右も左も分からないまま取り組んだのがテレワーク(当時は在宅ワークと呼んでいた)でした。

以降テレワークを活用することで様々な経営課題の解決につながり、全国でも中小企業のテレワークの導入事例として、多々取り上げられています。

今回は自社の事例を踏まえて、分かりやすく直ぐにでも導入できる活用事例をお伝えします。

テレワーク導入支援セミナー

中小企業にこそテレワークの導入が必須です。テレワークで生産性を高め、『採用力向上』『残業問題』『育休産休』『介護』『離職』を解決しませんか?

<テレワーク先駆者百選 総務大臣賞受賞企業による、導入前に効果や課題を知ることができるセミナーです。>

弊社がテレワークをスタートしたのは、2016年5月。当時は下記のような悩みを抱えていました。
● 持病があり、体調不良により就労が困難になってしまった女性社員
● 子供がまだ小さく、子供の体調不良で急な欠勤に悩んでいた女性社員と現場

社員数20名未満と企業規模も小さく資金も無かった弊社では、通常であれば上記のような社員には辞めてもらうしか無いような状況でした。

「なんとか社員の雇用を継続し、笑顔で働ける環境が創れないか。」右も左も分からないまま取り組んだのがテレワーク(当時は在宅ワークと呼んでいた)でした。

以降テレワークを活用することで様々な経営課題の解決につながり、全国でも中小企業のテレワークの導入事例として、多々取り上げられています。

今回は自社の事例を踏まえて、分かりやすく直ぐにでも導入できる活用事例をお伝えします。

【人事総務トップ/経営者限定/社員500名以上】全社の働き方改革で失敗しない2つのアプローチと、残業削減→生産性向上で大きな成果を創出するセミナー

 企業では、働き方改革の熱が高まってきており、入社式や社員総会等で経営トップが働き方改革の宣言をしているところも多くあるようです。経営トップが働き方改革の宣言をすること自体は「良いこと」なのですが、経営層だけが独走している状態では「良いこと」はいずれ「悪いこと」になってしまいます。なぜならば、現場社員は働き方改革に対して否定的であり、到底実現できるとは思っていないからです。

 また、経営トップが働き方改革に前向きな姿勢を見せていても、腹の底では本気でなかったりもします。世間の流れとして働き方改革に取り組むポーズは必須ですが、かといって経営指標の悪化は許容できないからです(特に任期のある経営層)。ゆえに、経営と現場の間に立つ、働き方改革の責任者・推進者は両者のギャップを埋めていかなければなりません。しかも、政府が言うところの働き方改革は「残業削減」だけに目がいっていますが、実際には生産性向上を実現して企業の競争優位性を高めなければ、これほど大変な働き方改革を推進する意義がなくなってしまいます。では、どのように取り組めばいいのか?

 具体的には、「経営トップの本気度を引き出しながら」、「現場が受け入れる施策を企画・展開し」、「単なる残業削減ではなく、生産性向上・競争優位性の向上」がポイントとなってきます。今回はこの3点のポイントをおさえながら、下記3点を解説させていただきます。

■当日のセミナー内容

①全社的な働き方改革の施策を進めるうえで生じる9つの壁とは何か?

②経営トップの本気度を高めるにはどうすればいいか?現場が受け入れる施策をどう企画・展開するか?事務局の役割・スタンスはどうあると成果を創出しやすいか?

③削減した残業時間をいかに別のビジネスや、より儲かる仕事にシフトさせる仕掛けを提供するか?

ご興味がある働き方改革の人事総務のトップ・経営者は奮ってご参加ください。

※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。

【大室先生ご登壇】【社員500~1000名企業の人事労務責任者・担当者様向け】全社的な働き方改革と職場環境改善を実現するセミナー

 企業では、働き方改革の熱が高まってきており、入社式や社員総会等で経営トップが働き方改革の宣言をしているところも多くあるようです。経営トップが働き方改革の宣言をすること自体は「良いこと」なのですが、経営層だけが独走している状態では「良いこと」はいずれ「悪いこと」になってしまいます。なぜならば、現場社員は働き方改革に対して否定的であり、到底実現できるとは思っていないからです。

 また、経営トップが働き方改革に前向きな姿勢を見せていても、腹の底では本気でなかったりもします。世間の流れとして働き方改革に取り組むポーズは必須ですが、かといって経営指標の悪化は許容できないからです(特に任期のある経営層)。ゆえに、経営と現場の間に立つ、働き方改革の責任者・推進者は両者のギャップを埋めていかなければなりません。しかも、政府が言うところの働き方改革は「残業削減」だけに目がいっていますが、実際には生産性向上を実現して企業の競争優位性を高めなければ、これほど大変な働き方改革を推進する意義がなくなってしまいます。では、どのように取り組めばいいのか?

 今回は産業医の大室先生をお招きし、
「働き方改革の推進時に立ちはだかる9つの壁とそれらの乗り越え方」(株式会社プロスタンダード 若林雅樹)
「過労自殺企業の実態と、働き方改革における産業医の活用」(大室先生)
「ストレスチェック実施後の課題と、結果を職場環境改善に活かす方法」(株式会社ウェルビーイング・プラットフォーム)
の3つのテーマについてお話させていただきます。
ご興味がある働き方改革の責任者・人事トップ・経営トップは奮ってご参加ください。

※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。