30分でわかる!「脱PPAP」の基礎~PPAPって何がいけないの?~

本ウェビナーでは、「脱PPAP」実現のための基本情報をご紹介します。「そもそもPPAPって何がいけないの?」「PPAP対策ってどんな方法があるの?」このような疑問にお答えします!

 

今まさに、PPAP対策を検討されている企業・団体様が多く、これから情報収集をはじめても決して遅くはありません。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

こんな方におすすめ:
・脱PPAPに関して情報収集をはじめたばかりの方
・脱PPAPに関して情報収集しているが、改めて基本情報を学びたい方

情シス・セキュリティ担当者向け!
2022年4月に施行された改正個人情報保護法、機密情報保護のために企業がすべき対策方法とは

不正アクセスによる情報漏えいや、企業機密情報の悪用、Webサイト改ざんによるサービスの停止など、企業規模関わらず、サイバー攻撃による被害は後を絶えません。

 

それに加えて、2022年4月に施行された改正個人情報保護法により、各企業においてはさらなるデータ保護の強化が義務付けられ、より一層セキュリティ対策の強化が求められています。

 

本セミナーでは、4月に施行された「改正個人情報保護法」の重要ポイントをおさらいしつつ、サイバー攻撃の的になりやすい脆弱性の対策方法・Webサービス/サイトのセキュリティ対策についてご説明します。

 

企業の情報システム部門・セキュリティ部門の方にお役に立てる内容となっております。

 

無料のセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。

 

こんな方におすすめです!
情報システム・セキュリティ担当者
改正個人情報保護法の改正ポイントをいまいち理解できていない
セキュリティ対策を強化しなければと思っているが何を優先すればよいかわからない
予算と工数を抑えて、機密情報の漏えい対策できる方法を知りたい

脅威分析セミナーシリーズ
#1 護れコンテナ!! コンテナセキュリティ全般の徹底解析

◆このセッションについて
近年のラピッドアプリケーション開発にはコンテナの利用は欠かせない一方で、コンテナに対する攻撃の実施手法は簡単になっています。

 

本セッションでは、実際のKubernetes上のウェブアプリケーションのマイクロサービスに対して複数の最新攻撃手法を解説し、その後実際に攻撃を行い、最新型DevSecOps式の開発におけるコンテナセキュリティの役割を中心に説明します。

 

◆スピーカー
アジェイ・ミスラ
パロアルトネットワークス株式会社
クラウドセキュリティ技術本部
Chief Technology Officer (CTO)

Nebulaライブ イベント

セキュリティ環境は変化しました。それも、大幅に。自動化を利用した巧妙な戦略を用いる攻撃者から、ネットワーク セキュリティ防御を突破できる回避型脅威まで、重大なサイバー攻撃がこれまで以上に増加しています。
最新のネットワーク セキュリティ イノベーション シリーズ『Nebula』を採用してインライン ディープ ラーニングを導入するとともに、クラウドの処理能力を活用しましょう。PAN-OS(R) 10.2 Nebulaはディープ ラーニングを利用して潜在的なゼロデイ脅威をリアルタイムに収集、分析、判断します(業界初)。その結果、回避型脅威の検出スピードが6倍、検出量が48%増というどの既存製品よりも優れた成果が得られるのです。

 

イノベーションが満載のライブイベントにご参加ください。Nebulaをネットワーク セキュリティ分野の大きな進歩たらしめる機能と長所について、パロアルトネットワークスのセキュリティ エキスパートが詳細に解説します。

 

<Nebulaによって実現できること>
・ゼロデイ攻撃の侵入の試みを即座に検出して阻止。
– Nebulaはセキュリティ分析を「オフライン」から「インライン」に進化させることで、パフォーマンスを犠牲にすることなく、データとディープ ラーニングの力で回避型攻撃をリアルタイムに阻止できます。
・従来の製品と比べて量・速度ともに優れた脅威対策。
– Nebulaはディープ ラーニングを利用して潜在的なゼロデイ脅威をリアルタイムに収集、分析、判断する業界初の能力を有します。
・スマート デバイスに最もスマートなセキュリティを導入。
– 最新のIoTセキュリティ2.0は、全デバイスの90%を48時間以内に検出して20倍高速にポリシーを決定することで、IoTデバイス向けの強力な可視性、コンプライアンス、ゼロ トラスト適用を実現します。

 

この他にもNebulaによって、パロアルトネットワークスの10番目のセキュリティ サービスであるAIOpsと最新の高度な脅威防御サービスが導入されます。また、高度なURLフィルタリング機能とDNSセキュリティ機能も強化されます。さらに、パロアルトネットワークスの第4世代ハードウェアPA-3400 SeriesとPA-5400 Series NGFWが一層強力な製品に。小型ながら機械学習を活用した3倍高速なセキュリティを実現します。
現代企業のための最新セキュリティ イベントに参加するチャンスをお見逃しなく。ぜひご登録ください。

セキュリティ意識の高い企業が「メール添付受信」をやめた理由教えます

株式会社日立製作所やfreee株式会社など、PPAP(パスワード付きzipファイル)に代表される添付ファイルの運用を廃止する企業が、2021年以降増え続けています。

 

大手ITベンダーなど、セキュリティ意識が高い企業はなぜメール添付をやめるのか。
本ウェビナーでは、2021年のセキュリティトレンドを振り返りながら、メール添付、特に「メール添付受信」に特化したリスクとその対策方法についてご紹介します。

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

こんな方におすすめ:
・顧客、取引先からのファイル受信に課題をお持ちの方
・標的型メール攻撃対策を行いたい方

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。
※企業メールアドレスでお申し込みください。個人アドレスでのお申し込みは
 お断りする可能性がございますのでご了承ください。

脱PPAP総点検~脱したつもりになってない?つまずきがちなポイントを解説~

2020年11月の平井卓也デジタル大臣の脱PPAP発言以降、まもなく1年が経とうとしています。最近では「PPAP対策を実施してきたものの、うまくいかない」というお問い合わせを多くいただくようになりました。そういった企業様の声から、ある共通の課題がみえてきました。
本ウェビナーでは、PPAP対策を実施し始めた企業がつまずきがちなポイントを解説しながら、PPAP対策を総点検します。

18:00からの開催となりますので、業務時間中にウェビナー視聴が難しい方にもおすすめです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

こんな方におすすめ
・PPAP対策検討時に直面する課題や、解決方法について具体的に知りたい
・脱PPAPに関して情報収集しており、一歩踏み込んだ情報が知りたい

「脱PPAPの壁」を乗り越える!ウェビナー~よくある課題と解決方法を具体的にご紹介~

PPAP対策の検討時に必ずぶつかるといわれる「脱PPAPの壁」。本ウェビナーでは、オンラインストレージを活用して「脱PPAPの壁」を乗り越える方法を、実演を交えながら具体的にご紹介します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

こんな方におすすめ:
・脱PPAP対策検討時に直面する課題や、解決方法について具体的に知りたい
・脱PPAPに関して情報収集しており、一歩踏み込んだ情報が知りたい

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

※企業メールアドレスでお申し込みください。個人アドレスでのお申し込みは
 お断りする可能性がございますのでご了承ください。

マイクロソフト×トレンドマイクロが語る!Microsoft Azureセキュリティ基礎
– クラウドセキュリティのポイントと具体策を紹介します –

この1年で企業のクラウド利用はこれまで以上に加速、Microsoft Azureのユーザも増加しています。
クラウド利用時はユーザ自身もセキュリティ対策を検討・実施する必要がありますが、Azure利用時はどのようなポイントがあるのでしょうか?
本Webinarでは、Azure利用時のセキュリティのポイントをご紹介し、Trend Micro Cloud One – Network Securityがどのようにご支援できるのか、Azure Sentinelとの連携も含めて活用方法をご紹介いたします。

クラウド上でのシステム構築を検討中で情報を収集中の方はもちろん、Microsoft Azure上で既にシステムを運用している方、Microsoft Azure環境の拡大や利用サービスの拡充などを検討している方向けに押さえておきたいセキュリティのポイントをご紹介いたします。

実演!失敗しない、2021年度版「脱!PPAP」のやり方教えます

脱PPAPの実践編といたしまして、実演を交えながら、オンラインストレージを使った脱PPAPの注意点やポイントを解説する、ウェビナーを開催いたします。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

プログラム:
11:00~11:20
・改めて解説。PPAPとは?その問題点とは?
・デモンストレーション~オンラインストレージを使った、脱!PPAPのやり方~
・オンラインストレージ選定時の「4大リスク」とその対策

11:20~11:30
・質疑応答~終了
※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

※企業メールアドレスでお申し込みください。個人アドレスでのお申し込みは
 お断りする可能性がございますのでご了承ください。

実演!失敗しない、2021年度版「脱!PPAP」のやり方教えます

脱PPAPの実践編といたしまして、実演を交えながら、オンラインストレージを使った脱PPAPの注意点やポイントを解説する、ウェビナーを開催いたします。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

プログラム:
11:00~11:20
・PPAPとは?その問題点とは?
・デモンストレーション~オンラインストレージを使った、脱!PPAPのやり方~
・オンラインストレージ利用時の「4大リスク」とその対策

11:20~11:30
・質疑応答~終了
※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。

情報セキュリティの重要性、忘れていませんか?

クラウドサービスの活用により今までよりも情報セキュリティの運用負荷が軽減できているが、インシデント発生時に調査から終息までの間、急激に負担が増加することは周知の事だと考えます。
近年、ITを取り巻く環境においてはサイバー攻撃も大きく手法を変化させてきました。
その中で企業の大切な情報資産への脅威度は増加していると言えるが、多くの企業では社員個人に任せる情報資産の管理を行っており、有事に対して万全とは言えません。
本セミナーでは、今一度みなさんと情報資産の重要性と課題について考えたいと思います。長年、情報資産の管理に携わってきたカーボナイトから最適な対策を紹介します。

在宅勤務の盲点! 今までのセキュリティ対策では危険!その対策で本当に大丈夫?
~リモートワークに潜むリスクと企業としてとるべき対応を紹介~

2020年(昨年)は新型コロナウイルス感染症の流行により大きな環境変化の年となった。ビジネス環境も大きな変化を迎え、特にリモートワークの導入といった急激な働き方改革へ対応せざるえなかった。例えば、社外で仕事を行うことにより企業情報の漏洩リスクが高くなったり、社外で作業を行う上で企業内と変わらない情報セキュリティレベルの維持が難しくなった。
そのような状況の中で、リモートワークを始めるにあたり多額な設備投資コストが掛かり、結果、業務の効率化や生産性の向上に結びつかないという課題が見えてきた。そこで、当セミナーでは、在宅勤務の盲点について解説を行い、どのようなセキュリティが求められるのか、そこに対する課題解決としてウェブルートのソリューションを紹介する。

情報セキュリティマネジメントフォーラム2019大阪

小林製薬様、日本システム技術様、積水ハウス様の
セキュリティ対策事例に興味のある
ご担当者様は他にいませんか?

【完全無料のご招待】
注意:システム部門のご担当者様しか
ご参加いただくことはできません。
※ベンダー企業様のご登録はできません。

もしご自身が、セキュリティ担当者として
他社が今どういったことに課題を抱えていて、
その問題をどうやって解決してきたのか、お知りになりたいならば、
この「情報セキュリティフォーラム」は、最も有意義な時間になることをお約束します。

ユーザー事例が豊富な、このフォーラムにご招待します。
システム部門の方限定で無料です。

【フォーラムの焦点】
□情報漏洩リスクの最新動向
□どのレベルまで対策を行うか?~コストと利便性のバランス
□従業員の教育、訓練に関して
□モバイルデバイスにおける情報管理・対策
□セキュリティリスクの可視化、分析
□グループ企業、海外拠点におけるセキュリティガバナンスの構築
□標的型攻撃への対応~具体的対応策と実践事例
□内部犯行による情報漏洩を防ぐ具体的な取り組み
□情報漏えいインシデント対応方策と、その事例

【企画の背景と狙い】
 現在、標的型攻撃や、WEBサービスの不正ログインなどの外部からの攻撃だけでなく、内部犯行による情報漏洩、また、情報を管理する側による、管理ミス・誤操作による情報漏洩など、企業における情報セキュリティは、様々なレベルのリスクにさらされているといえる。

 多くの企業が、情報セキュリティ体制の強化を進めているが、攻撃の多様化や高速化、守るべき資産の拡大、グループ会社や海外拠点のセキュリティガバナンスなど、その対策は多岐にわたり、対策に必要とされるコストや時間も膨大なものと言える。

 本フォーラムでは、専門家、事業会社の情報システム責任者を招き、最新動向をベースとした対策や、取り組み事例を共有する。限りあるリソースの中で、情報セキュリティ体制を如何に強化するか?その取り組みや事例を、ご参加者に得て頂くことを目的とする。

あなたは、狙われている! ~今、なぜ脆弱性診断・管理が必要なのか~

増加傾向にあるランサムウェアの被害を起点に
お客様の実例、デモを交え セキュリティー対策の中でも
なぜ、脆弱性診断が必要なのか?ご紹介します。

[今年も開催]セキュリティトップランナーが集結
情報セキュリティ対策ソリューションはクラウドモノを使い倒せ!
~多様化するセキュリティリスクは、日々進化するクラウドで対応~

ご存知の通り、ランサムウェア、標的型攻撃、DDOSといったサイバー攻撃は日々、高度化し続けています。セキュリティ人材の不足が叫ばれる中で、オンプレミスに情報セキュリティ対策ソリューションを多層に道具立てて、保守運用を続けていくのに対応疲れの声も多く聞きます

本セミナーでは、外部からの攻撃は、「日々進化するクラウド型ソリューションに任せよう」をコンセプトに弊社が選りすぐったセキュリティトップランナーたちが、メール・WEB閲覧・公開WEBの防御の各分野で詳細に解説します。

また、外部からの攻撃だけでなく、内部統制といった観点でも、クラウド型ソリューションへのシフトも進んできており、今、注目を浴びているCASBやサーバアクセス管理・特権ID管理といった分野も詳細に解説します。
席数に限りがございますので、お早めにお申し込みを宜しくお願い致します。
<今年も各種景品が当たるプレゼント抽選会を行います>

[今年も開催]セキュリティトップランナーが集結
情報セキュリティ対策ソリューションはクラウドモノを使い倒せ!
~多様化するセキュリティリスクは、日々進化するクラウドで対応~

ご存知の通り、ランサムウェア、標的型攻撃、DDOSといったサイバー攻撃は日々、高度化し続けています。
セキュリティ人材の不足が叫ばれる中で、オンプレミスに情報セキュリティ対策ソリューションを多層に道具立てて、保守運用を続けていくのに対応疲れの声も多く聞きます。

本セミナーでは、外部からの攻撃は、「日々進化するクラウド型ソリューションに任せよう」をコンセプトに
弊社が選りすぐったセキュリティトップランナーたちが、メール・WEB閲覧・公開WEBの防御の各分野で詳細に解説します。

また、外部からの攻撃だけでなく、内部統制といった観点でも、クラウド型ソリューションへのシフトも進んできており、今、注目を浴びているCASBやサーバアクセス管理・特権ID管理といった分野も詳細に解説します。

席数に限りがございますので、お早めにお申し込みを宜しくお願い致します。

<今年も各種景品が当たるプレゼント抽選会を行います>

[今年も開催]セキュリティトップランナーが集結
情報セキュリティ対策ソリューションはクラウドモノを使い倒せ!
~多様化するセキュリティリスクは、日々進化するクラウドで対応~

本セミナーは開催中止となりました

ご存知の通り、ランサムウェア、標的型攻撃、DDOSといったサイバー攻撃は日々、高度化し続けています。
セキュリティ人材の不足が叫ばれる中で、オンプレミスに情報セキュリティ対策ソリューションを多層に道具立てて、保守運用を続けていくのに対応疲れの声も多く聞きます。

本セミナーでは、外部からの攻撃は、「日々進化するクラウド型ソリューションに任せよう」をコンセプトに
弊社が選りすぐったセキュリティトップランナーたちが、メール・WEB閲覧・公開WEBの防御の各分野で詳細に解説します。

また、外部からの攻撃だけでなく、内部統制といった観点でも、クラウド型ソリューションへのシフトも進んできており、今、注目を浴びているCASBやサーバアクセス管理・特権ID管理といった分野も詳細に解説します。

席数に限りがございますので、お早めにお申し込みを宜しくお願い致します。

<今年も各種景品が当たるプレゼント抽選会を行います>

コンシューマ向けWebサービスにおける認証セキュリティ
~シングルサインオンの実装と不正アクセス防止策~

消費者向けのインターネットサービスは、ネットバンキング、ECサイトにとどまらず、先進のデジタル技術による新たな“顧客体験(ユーザーエクスペリエンス:UX)”が日々進歩しています。

こうしたことを背景に、すでにエンタープライズの世界では当たり前となった「シングルサインオン」の技術がコンシューマサービスにおいても注目され、顧客が1つのIDで、自社サービスやグループ企業の様々なサービスに容易にログインしたり、他社が提供するサービスと自社のID情報を連携させて、ユーザーの利便性を向上するなどの取り組みが広がりつつあります。

本セミナーでは、UI、UXの改善を目的に、今改めてコンシューマサービスで注目されている「シングルサインオン」の実現方式を整理し、実装方法として有効とされるフェデレーションの仕組みや、最新の認証技術のほか、コンシューマサービスとして考慮すべきポイントを解説します。また、シングルサインオンを実現するだけでなく、不正アクセス検知機能や、二要素認証などのセキュリティ機能を搭載した認証フレームワーク「Uni-ID Libra」や導入事例もご紹介する予定です。