営業成果向上のために必要なデータマネジメント

成果・生産性の向上をさせるべく営業活動のDXに期待が高まる中、営業データの活用に苦戦しているという方は多いのではないでしょうか。生産性高く成果を生み出す営業組織をつくるためにはデータドリブンなマネジメントが不可欠ですが、データを主軸とした組織構築がなされないままに、ITツールの導入や施策を行うことはDXが実現しない最大の要因となります。

 

データドリブンなマネジメントを行うためには、集めるべきデータの選定、データの集め方・分析方法・具体的手法など、営業組織におけるデータ活用方針や活用におけるあり方を組織として定め、推進する必要がありますが、データドリブンなマネジメントに苦戦しているというお声をよく耳にします。

 

本セミナーでは営業組織の成果向上・生産性を向上させるために必要なデータ、収集したデータの実践的な活用方法など、データドリブンな営業組織を構築する最新のマネジメント方法をSansan株式会社、株式会社セールスフォース・ジャパン、株式会社Retoolの3社にてプレゼンテーション形式でお伝えいたします。

 

当日限りのセミナーとなっておりますので、ぜひご参加ください。

業務電子化で実現!事例に学ぶ、法改正対応に始まるスタッフ部門の変革【HARMONIZE Days春】

当セミナーでは、2022年企業が対応を迫られる電帳法・インボイス制度などの法改正トピック・対応方法のほか、業務を電子化し、脱紙・脱ハンコを実現する手法や成功の秘訣について、各種事例を踏まえてご紹介いたします。

 

お客様ご登壇セッションでは、グループ会社70社を展開する南海電気鉄道株式会社様が、DXに取り組む部門を作り、グループ会社も視野に入れたユーザーに寄り添うプロジェクトをどのように進めているか、プロジェクトを通して経験した課題や成功体験を交えてお話いただきます。またJBグループのシェアードサービス会社、C&CBSからは受注・発注業務の実務担当者が登壇し、日々FAXで届く大量の紙の現場をどのように変革し、脱紙・テレワーク率70%を実現したのかをご紹介します。

 

そのほか、IT機器を持ち込みづらい作業現場でのペーパーレス、請求業務の電子化ソリューションの今後の展開など、電子化による業務改革のヒントとなる様々な情報満載のセミナーです。現場ご担当者だけでなく、DX推進部門の方にもおすすめです。

 

このような方におすすめ
●電子帳票保存法、インボイス制度など2022年度法改正への対応方法が知りたい
●受注、発注、請求における紙・FAX業務を電子化し、ペーパーレス・テレワークを実現したい
●業務を電子化し、業務効率を向上するために、他社の具体的な進め方を参考にしたい
●作業現場でのペーパーレス化を検討している

【東京開催】Microsoft社無償提供RPAツールPower Automate Desktopハンズオンセミナー

Power Automate Desktopって無料で誰でも使えるようだけど、「何から始めればいいの?」「どんなことが便利になるの?」とお困りの方に、Power Automate Desktop無料ハンズオンセミナーを行います。 Power Automate Desktopがどのような商品なのか、他のRPAツールとどう違うのか、を実際に触りながら体験いただけるセミナーです。
■講習内容
1.RPAとは
2.PetitWork1. 思いついた業務を1つ書いてみよう!
3.RPAで自動化できる業務とは
4.あるある事例のご紹介
5.Working 自動化したい業務を3つ洗い出してみよう!

 

セミナーに参加される方は、microsoftアカウントとOSがWindows10以上ノートパソコンの持参をお願い致します。

Zendesk Relate 2022 Japan
対話型CRMの時代を切り開く、 カスタマーサービスを考える

5月12日に開催されたZendeskのフラグシップイベント『Relate』において、CRM(顧客関係管理)の中心に対話=Conversationを据える新しいカスタマーエクスペリエンス(CX)ソリューションや、企業が社内業務を変革し最適なハイブリッドワークを実現するための従業員エクスペリエンス(EX)ソリューションの提供が発表されました。

 

Zendeskの創業者兼CEOであるMikkel Svaneは、「この数年でコミュニケーションの基本がデジタルへとシフトしたことにより、顧客にとっての利便性が向上しただけでなく、顧客関係が対話によって支えられていることが明らかになりました」と述べ、「Zendeskは、新世代の対話型CRMを目指し、カスタマーサービスを企業成長のエンジンへと変えるお手伝いをしていきます」と語っています。

 

6月15日に開催される本セミナーでは米国本社『Relate』においてグローバルの最新情報として発表されたコンテンツから、選りすぐりのトピックを日本語字幕付きでお届けします。

 

また国内最新事例として、世界No.1スーパーコンピュータ「富岳」のユーザー対応にZendeskを採用し、CX向上と業務効率化に取り組まれている理化学研究所様より導入の経緯や今後の展望についてご講演いただきます。

 

更に、 講演者も交えたLive Q&Aセッションでは、講演内容に関するご質問にリアルタイムで回答してまいります。

 

皆様のご参加を是非お待ちしております。

 

※お申し込み完了後、ご入力いただいたメールアドレスへウェビナー視聴用URLをお送りいたします。開始時刻になりましたら、メール記載の視聴用URLをクリックしてください。

お客様が語る、短期間・高品質の基幹システム開発から大規模システムのクラウド移行まで【HARMONIZE Days春】

当セミナーでは、7年間で400社の実績!構築期間1/2の短期間・高品質でシステムが構築可能な「JBアジャイル」での構築事例を中心にご紹介します。

 

お客様ご登壇セッションでは、まさに今、基幹システム再構築プロジェクト進行中のペット&ファミリー損害保険株式会社様が実際に感じられている従来の開発手法との違いをインタビュー形式で伺います。また、国内最大級の総合MICE施設であるパシフィコ横浜様がDX推進の第一歩として取り組まれた”クラウド型のWeb申込システム”の構築事例を通じて、クラウドネイティブ開発による「超高速開発」の価値をプロジェクトメンバーと共に語っていただきます。

 

さらに、DX推進において欠かせないクラウド活用について、IT基盤のクラウド移行、新たなリスクに備えるセキュリティ対策、システム・サービス連携の実績豊富な技術者が、事例から見えた最適解を解説します。

 

このような方におすすめ
●基幹システムをスピード刷新したい
●要望に合わせたスピード開発で、ペーパーレス、脱Excelを実現したい
●クラウドサービスを連携・活用してDXを推進したい
●クラウドでITインフラコストを最適化したい
●DX推進するにあたり、サイバー攻撃が心配

 

【注意事項】
※同業・競合他社・関係会社からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。
※企業メールアドレスでお申し込みください。
  個人アドレスでのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。     

新時代のカスタムビジネスを成功させる2つのエンジンとは~Time to Market短縮を実現するデータ管理~

BtoC、BtoBを問わず製造業DXの取組みが進むなかで、新たな高付加価値ビジネスモデルへのシフトを模索し、カスタム製品の展開を検討する企業が増えています。しかしながら従来のビジネスと異なる課題に直面し、思うような成果をあげられないケースも少なくありません。

 

本ウェビナーでは、PIM(商品情報管理)ソリューションのリーディングカンパニーであるContentservと、BOM/BOPを生成ルールで管理する統合BOMソリューション「SPBOM」を提供する株式会社エクサが、カスタムビジネスを成功に導くために取り組まなくてはならない販売・生産の課題について、事例を交えてご紹介いたします。

 

《こんな方におススメ!》
製造業でDX推進を担当されている方
事業開発の担当者の方
BTO,CTO, カスタム製品の企画を検討されている方

Slack が開催する今年最大のイベント
Slack Frontiers Japan

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

過去約 2 年間にわたり、新型コロナウイルス感染症によるパンデミックにより、
私たちの生活様式は一変しました。その変化に伴い、働き方もさらなる進化が求められています。
これからは、働く時間や場所の柔軟性を確保し、人とツールを包括的なデジタル空間上でつないで、生産性が高いコラボレーションが可能な働く環境を実現することが重要です。

 

本カンファレンスでは、Slack で働き方の変革を実現しているユーザー企業の皆さま、Slack の導入をサポートするパートナーさま、各界の専門家やビジネスリーダーの方々をお迎えし、「組織の壁を超えた協業を促進」「働く場所や時間をもっと柔軟に」「業務の自動化と生産性をアップ」をテーマに様々なプログラムをオンライン、オフラインのハイブリッド形式で提供します。

 

本イベントはリアル会場(虎ノ門ヒルズ)とオンラインでのハイブリット形式で開催致します。
リアル会場・オンラインいずれかを選択頂く形になりますので、詳細はお申込み後メールにてご案内申し上げます。
リアル会場でのご参加は、申込者多数の場合抽選とさせていただきます。

 

※新型コロナウィルスの感染状況により内容が変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

キーエンスのデータ活用「試行錯誤の歴史」

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

キーエンスの高収益を支える「データ活用方法」をご紹介致します。
データを活用した営業/マーケティング活動の最適化が、キーエンスの高収益を支えています。
このセミナーでは、前半で、キーエンスが過去20年にわたり、「データ活用」をどのように試行錯誤させ、進化させていったか、立ちはだかった「3+1つの壁」は何か?どう乗り越えたか?などを、当時のエピソードを交えながら、できるだけ生々しくお伝えします。

 

後半では、高収益のノウハウを凝縮した「データ分析ソフトウェアKI」をご覧いただきながら、具体的に、データ活用のプロセスを、ご紹介します。
(短時間ですが、KIをご覧いただけるのは、このセミナーのみです。​)
コロナ禍でビジネス環境が大きく変化する中、「データを、どのように活用し、収益につなげるのか」が、ますます企業競争力の鍵を握ります。

 

このような方に、おすすめ
●データを活用しようと、試行錯誤している
●DXを進めるよう言われているが、何から手を付けてよいかわからない
●キーエンスの高収益の源泉を知りたい
●BIやBAツールを使っているが、具体的な施策に結びつかない

 

既に30,000人以上の方にご参加いただき、ご好評をいただいているセミナーです。濃厚な1時間となっていますので、ぜひご期待ください。
​※本セミナーは抽選です。回によっては数倍の倍率になりますので、ご了承ください。
※11:00~と14:00~のセミナーはどちらも同じ内容のため、ご都合にあわせてご参加ください

「デジタルな職場」としての Slack の、バーチャルオフィスツアー
Digital HQ 体験ウェビナー

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

あらゆる場所をオフィスに変える、
Digital HQ

 

いつでも世界中どこからでも、一人ひとりが自分らしく働ける Digital HQ へようこそ!

 

パンデミックにより、私たちの生活様式は一変し、働き方もさらなる進化が求められています。これからは、働く時間や場所の柔軟性を確保し、オフィス勤務とリモートを組み合わせた「ハイブリッドワーク」を実現することが重要です。

 

仕事のコミュニケーションをメールから Slack に移すことで、スピーディかつ柔軟、包括的なデジタル空間で、チームやツール、顧客、パートナーとつながり、生産性の高い働き方にシフトできます。

 

このウェビナーでは、ハイブリッドワーク時代の働き方にシフトするために、組織や個人が対応すべき変化について考えるプログラムをご用意しました。後半では Digital HQ としての Slack のバーチャルツアーにご案内します。Slack をデジタルな職場として日々仕事をしている Slack 社員の事例をもとに、ハイブリッドな働き方を体験しに来てください。

 

Digital HQ がもたらす 3 つのポイント

 

■Point 1:組織の壁を越えた協業を促進
■Point 2:働く場所や時間をもっと柔軟に
■Point 3:業務の自動化で生産性アップ

化学業界でのT4OO活用事例 ~SDS書類のサンプルを用いた活用事例~

化学系企業は海外拠点を持つ企業が多い為、グローバル化が進んでいます。
ロゼッタではAI自動翻訳の活用によりそういったグローバル展開されていたり、海外とお取引のある化学企業にAI翻訳ツールで是非お役立ちしたいと考えております。
 今回は化学業界でのT-4OOの活用事例を実際のデモを交えてご紹介します。

 

このような方におススメ
・人件費コスト増が見込まれ翻訳外注費の抜本的な見直しを考えてらっしゃる方
・翻訳の外注コストや納期のスリム化を考えていらっしゃる方
・SDS資料の翻訳などスピード感が必要な翻訳書類が多く苦労している方
・社内技術翻訳を実施している方

IPランドスケープを促進する機械翻訳エンジンの実力とは?

知財情報分析と企業戦略を統合するタームとして、近年注目を浴びる「IPランドスケープ」。非常に高度な価値判断が要求される一方、特許調査等の膨大な情報収集も必要となるため、 早急なシステム効率化を迫られる知財担当部門の声も聞かれます。IPランドスケープの概略に触れながら、 専門分野に対応したAI自動翻訳による特許調査の効率化事例について解説します。

 

このような方におススメ
・知財管理部門の方
・知財関連コンサルティングファーム、知財翻訳を扱う専門翻訳会社
・海外特許の調査/分析を効率的に進めたい
・知財情報を自社の企業戦略に活用したい

キーエンスのデータ活用「試行錯誤の歴史」

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

キーエンスの高収益を支える「データ活用方法」をご紹介致します。
データを活用した営業/マーケティング活動の最適化が、キーエンスの高収益を支えています。
このセミナーでは、前半で、キーエンスが過去20年にわたり、「データ活用」をどのように試行錯誤させ、進化させていったか、立ちはだかった「3+1つの壁」は何か?どう乗り越えたか?などを、当時のエピソードを交えながら、できるだけ生々しくお伝えします。

 

後半では、高収益のノウハウを凝縮した「データ分析ソフトウェアKI」をご覧いただきながら、具体的に、データ活用のプロセスを、ご紹介します。
(短時間ですが、KIをご覧いただけるのは、この①のセミナーのみです。​)
コロナ禍でビジネス環境が大きく変化する中、「データを、どのように活用し、収益につなげるのか」が、ますます企業競争力の鍵を握ります。

 

このような方に、おすすめ
●データを活用しようと、試行錯誤している
●DXを進めるよう言われているが、何から手を付けてよいかわからない
●キーエンスの高収益の源泉を知りたい
●BIやBAツールを使っているが、具体的な施策に結びつかない

 

既に27,000人以上の方にご参加いただき、ご好評をいただいているセミナーです。濃厚な1時間となっていますので、ぜひご期待ください。
​※本セミナーは抽選です。回によっては数倍の倍率になりますので、ご了承ください。

ゼロから始める業務DX入門セミナー

この度、ゼロから始める業務DX入門セミナーを開催します。

 

「DXを進めたいがどこから手を付ければ良いかわからない」
「DXに興味があるが、具体的なイメージが湧かない」
このような課題を感じている方向けに、業務DXを成功へ導くステップと事例を解説します。

 

競争力が激化している昨今では利益体質の企業モデル構築が重要となっています。その上で、優れたオペレーションは企業の資産となり、逆に非効率的な業務の積み重ねは負債となって何年間も足を引っ張り続けます。
さらに少子高齢化による労働人口の減少が進んでおり、少ない人員で優れたオペレーションを実現できる体制へと変革が求められています。
果たして単純にシステムの入れ替えをするだけでDXと言えるのでしょうか?今回は強いオペレーションを構築する為に必要なプロセスについて学べるセミナーです。ぜひご参加ください。

 

コンテンツ
1.業務DXとオペレーショナルエクセレンス
2.DX推進の失敗パターン
3.業務DX推進の基本となる6ステップ
4.先進事例からポイントを分析する

 

こんな方におすすめ
・DXに興味がある方
・社内の業務改革推進を担当している方
・社内のオペレーションに課題を感じている方

劇的変化を遂げた中国語翻訳精度を誇る機械翻訳とは?

いち早くコロナ禍に適応した中国は現在、東南アジアへの生産移転トレンドを受けつつも、製造拠点としてのその重要性を高めています。
他方、目まぐるしく産業構造の再編が続くと同時に賃金上昇を背景とした内需の拡大も急ピッチで進んでおり、 中国を取り巻く製造業の状況は今、日本企業に迅速かつ継続的・複合的な現地対応を求めるものとなっています。
こうした中で、企業の進出を阻むのが生産マニュアルや製品カタログを始めとする大量の技術文書の翻訳作業です。 本ウェビナーは、繰返しの多いこうした文書の翻訳を効率化するポイントと、「翻訳メモリ」を用いた各種AI翻訳についてご紹介します。

 

このような方におすすめ
・中国向けのローカライズに掛かる費用や時間を削減したい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
・国外工場向けのマニュアルをスムーズに展開したい
・中国市場に進出するため、現地調査を効率的に進めたい

SSO・SAML認証&カスタムID連携によるIT管理者の負担減の手法とは?

機械翻訳という言葉もここ数年でかなり浸透してきたかと思います。 しかしながらIT管理者様としてはツール選定の際にツールそのものの精度と同様に社内への導入のし易さやセキュリティを気にされるのではないでしょうか? また企業様によっては人事異動や組織改編が頻繁に行われる為に管理者様によるユーザー権限変更が毎月発生するという企業様のお声も良くお聞きします。
そこで今回はそんなお悩みをお持ちのIT管理者様向けのSSO・SAML認証+カスタムID連携による管理者負荷削減セミナーを開催いたします。

 

このような方におすすめ
・人事異動や組織改編が頻繁に行われ多言語SaaSツールの管理に困っているご担当者様
・情報システム部でSaaSツールを管理しており管理を一元化したいご担当者様
・情報漏えい対策を推進している情シスご担当者様
・IT部門のガバナンス強化やシャドーITを防ぎたいご担当者様
・既存システムの刷新、既存システムとの融合を推進されたいご担当者様

翻訳フローを劇的改善する、最新カスタムエンジンとは
~ロゼッタAI翻訳で過去訳を”翻訳資産”に変える~

外国語業務の対応方法に関するお客様へのヒアリングによると、全て翻訳会社へ外注という部署から、得意な社員が担当、 常駐の専門翻訳者がグループ全体を請け負うといった企業までその手法は様々ですが、いずれの場合も 過去の翻訳物との重複によるムダの発生や用語やトーンの踏襲といった共通の問題で苦慮されていることが伺えます。
今回は、わずかな参考訳から再現性の高い専用翻訳モデルを生成する最新カスタムエンジンについて、 翻訳フロー別にその活用法と導入効果をご紹介します。

 

このような方におすすめ
・社内翻訳の工数を削減したい
・人手翻訳に掛かる費用や納期を見直したい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
・継続的に専門翻訳に請け負う翻訳会社の方

チャットボットの効果を最大化する「多言語対応」スキームとは?
~社内外のコミュニケーションをAPIで促進・効率化~

社内チャットの活性化やFAQ対応、対外的なカスタマーサポート業務まで、チャットボットの用途は多岐にわたり、今や多くの企業で導入されています。 多言語対応のサービスも提供されていますが、機能の面でも一長一短で中々検討が進まないとの声も。 今回は、ロゼッタの翻訳APIを使って既存のチャットボットの多言語環境を手軽に構築し、言語の壁を越えた非対面コミュニケーションを拡張する方法をご紹介します。

 

このような方におススメ
・導入/作成したチャットボットを更に活用したい
・海外からの問合せ対応を効率化したい
・カスタマーサポート部門の方
・社内ヘルプデスク担当の方

Microsoft365活用無料ハンズオンセミナー – 日報アプリ編

Microsoft365に加入したが、Teamsを使っているくらいで、
活用しきれていない…そんなお悩みをお持ちではありませんか?
Power Automate Desktop導入コンサルティングのアシスタントでは、
Power Automate Desktopのみならず、Microsoft365の活用コンサルティングも提供しております。
この度、年度末キャンペーン企画として、
「Microsoft365活用無料ハンズオンセミナー – 日報アプリ編」をリリースいたしました。
競合他社様からのお申し込みなど、弊社の判断で参加をお断りすることがございます。予めご了承ください。