【プロセスマイニング入門ウェビナー】 業務改革を成功させる地図を手に入れる

この度、プロセスマイニング入門ウェビナーを開催します。

「業務改革を進めたいがどこから手を付ければ良いかわからない」
「プロセスマイニングに興味があるが、具体的なイメージが湧かない」
このような課題を感じている方向けに、業務改革を成功へ導くステップと事例を解説します。

本来、可視化できていないものは改善が不可能ですが業務改革においては現状を把握しないままシステム導入・RPA導入などのプロジェクトを見切り発車した結果うまくいかないケースが多発しています。
業務改革のファーストステップとなる「業務のボトルネック」発見をどのように進めるのか、そしてプロセスマイニングがどのように役立つのか理解することができるウェビナーです。ぜひご参加ください。

コンテンツ
1.業務改革の進め方
2.プロセスマイニングの価値とは何か
3.プロセスマイニングの活用事例
4.日本型プロセスマイニングの進め方

こんな方におすすめ
・プロセスマイニングに興味がある方
・社内の業務改革推進を担当している方
・業務可視化に課題を感じている方

Talend Connect 2021 ~健全なデータはここから始まります。~

健全なデータ、すなわちクリーンで法に準拠した完全なデータがなければ、企業は取り返しのつかない事態に向かって突き進んでしまいます。 しかし、健全なデータとは一体何で、どうすれば実現できるのでしょうか?11月9日 午前9時30分(日本標準時)より開催される、Talend Connect 2021でご確認ください。

本イベントでは、健全なデータを活用して顧客を満足させる方法や、データガバナンスフレームワークを構築してリスクとコストを削減する方法についてご紹介します。

IDC Researchによる最新の市場動向や、アクセンチュアのような業界のリーダーによる非常に貴重な知見、そしてひらめきを与えてくれるエスティローダーカンパニーズなどの企業のサクセスストーリーをぜひお聞きください。

翻訳に関わる方必見 ~外注翻訳をスリム化し来年度予算を通す手法とは?〜

来年度に向けて翻訳フローの見直しや翻訳予算の削減方法を考えてたり、翻訳に困ってる部門に所属しており どの様にそのメリットを上司やツール導入部署に上申すべきか悩んでらっしゃるご担当者様にお勧めのウェビナーです。
当日はワークシートも用意していますので、ぜひご活用ください。

このような方におススメ
・来年度に向けて翻訳予算の申請を考えておりこれから予算を出そうと思ってらっしゃる方
・翻訳に困っている部門に所属されていて上司や導入部門への上申の方法を考えてらっしゃる方

スペイン語圏進出企業に必要な機械翻訳ツールのご紹介

母語話者(ネイティブ)数で世界第二位とも言われるスペイン語は、米国内を含む南北アメリカ大陸など広い地域をカバーする 非常に通用度の高い国際言語です。今後も更なる拡大が予測されていますが、これら経済成長率の高い地域への進出を考えたとき、 スペイン語の文書翻訳や音声翻訳・ローカライズといった言語対応をひとつひとつクリアしていくのは非常に骨の折れる作業。
こうしたソリューションをワンストップで提供する「LSP」と、そのサービスについてご紹介します。

このような方におススメ
・スペイン語圏のビジネスに使える翻訳ツール知りたい
・現地任せの多言語対応を、自社でハンドリングしたい
・現地言語への対応(ローカライズ)に掛かる費用や時間を削減したい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている

【製薬・化学業界向け】自動翻訳での対訳活用の手段とは

本ウェビナーでは翻訳資産を活用をする事の価値をイメージを交え、翻訳資産運用結果の実例を用いながらご紹介させて頂きます。2021年も多数発出されているFDAガイダンスなどを効率よく自動翻訳できる環境を、具体的に社内に整備する方法をご紹介し、将来の発展性も目的意識を明確に持ち、活用できる内容としております。
T-4OOユーザー公式サイトRozeTimeで参照いただくべき記事内容の概要もご紹介いたします。
実用的でウェビナー後すぐにAI自動翻訳プラットフォームT-4OOを活用した業務に活かしていただけるわかりやすくご案内いたします。

このような方におススメ
・そもそも統一用語・対訳登録とは何かを知りたいご担当者様
・翻訳データの資産化・自動翻訳の有効活用をしたいご担当者様
・製薬・化学業界にお勤めで、FDAガイドラインの知識をタイムリーに更新できるように統一用語・対訳登録したいご担当者様
・製薬・化学業界の翻訳トレンドを知りたいご担当者様

B2B販路を拡大する為に必須な通関業務を効率化するAI翻訳とは?

関税局主導による通関実務のペーパーレス化推奨が始まって久しく、 現在も多くの現場では紙書類による通関処理が行われています。 また紙をスキャンした電子書類では思うようにデータ化が進まないのが実情で、 こうした慣行がスピードを要する海外貿易業務を妨げているとも言われます。そこで今回は、アナログ環境に対応しつながらDX(デジタル変革)を推進する AI翻訳ソリューションの活用法を、実演を交えてご紹介します。

このような方におススメ
・通関書類の翻訳に手間やコストの課題がある
・貿易業務のアナログ作業を効率化したい
・スキャン書類のデータ化に困っている
・NACCS電子申請の翻訳をナレッジ化したい

中国語×日本語の「翻訳資産」掘り起こしと活用について

中国語×日本語の「翻訳資産」掘り起こしと活用についてというテーマでゴールデンブリッジ様とウェビナー形式でご紹介します。 過去に自社で翻訳した文章や用語、パブリックデータやオープンソースとして公表されている翻訳データを総称して「翻訳資産」と呼びますが、ビッグデータ・機械翻訳が存在感を増しているなか、この「翻訳資産」はますます重要なものとなっています。 今回のウェビナーでは、中国語の「翻訳資産」を実際に弊社の翻訳エンジンのT-3MTで学習に活用しているゴールデンブリッジ様とともに、製薬・特許分野での事例を交えながらご紹介します。

このような方におススメ
・中国市場に於ける最新の翻訳市場の動向が知りたい
・中国からの翻訳引き合いが増えている現状で効率化を図りたい
・中国語PostEditの活用方法を知りたい。

Product Experience Summit Tokyo 2021 〜ともに進もう 新しい未来へ〜

コロナ禍を経て、私たちは新しい未来へと歩みを進めています。
新しい生活様式と循環型社会・経済の実現が叫ばれる中、企業が発信するメッセージも大きく変わりつつあります。

デジタル世界における顧客のニーズやテクノロジートレンドをいち早く理解し、ビジネス戦略に活かすことが最も重要な局面になっているのです。

優れた商品体験の創出とマーケティングの未来を語り合う弊社の年次イベント「Product Experience Summit 」
今年は「ともに進もう 新しい未来へ」を合言葉に、顧客とのデジタル接点が主流となるこれからのDX戦略やデジタルセールス、マーケティング変革について考察していきます。

様々な分野で活躍するスペシャルゲスト、テクノロジーパートナーをお招きし、これからの顧客コミュニケーション、デジタルエクスペリエンスの明るい未来を共に考える「場」にしたいと思います。

皆様とお会いできることを楽しみにしています。

■見どころ
・DXの基盤となるContentserv PIMとエコシステムで描く新時代のDX戦略
・フジモトHD、ヒヨウラ・ラボ、電通デジタル等から豪華講演者が登壇!
・ITベンダーとDX・ブランドマーケティングのトップが集結する1日間!

■開催概要
・日時:2021年11月4日(木)9:00 – 17:00
・参加費:事前申込制(参加費 無料 )
・お申込締切  2021年11月2日(火)12:00

※当イベントはリアルイベントとの同日開催となり、こちらはオンライン会場へのお申込みとなります。
※競合他社からのお申し込みをお断りさせていただいています。

食品企業のグローバル・サステナビリティ
~海外戦略の”現地密着性”を支えるAI翻訳~

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

近年は「SDGs(Sustainable Development Goals)」の一環として捉えられることも増えていますが、 こと日本国内企業、中でも食品業界では従来より、海外各国現地の習慣や市場に合わせた製品開発や 販売手法をベースとしたビジネスを継続的に展開することで、当地の様々な社会問題にも取り組んできました。
これらの取り組みにおいて課題となるのが、ビジネスの現地密着性です。このウェビナーでは、 ロゼッタのAI翻訳ソリューションを組み合わせ、現地のニーズ把握から現地生産、マーケティングに至る 様々な業務領域における課題を解決する方法について、事例と共にご紹介します。

このような方におすすめ
・海外での現地調査やマーケティングを効率的に進めたい
・現地言語への対応(ローカライズ)に掛かる費用や時間を削減したい
・現地担当者や生産工場とのコミュニケーションを円滑に進めたい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
・外国語の契約書や通関書類をスピーディに審査/作成したい

柔軟にCIOMS翻訳の短納期対応を実現させる方法とは

市販後の副作用報告を迅速に(可能で有れば翌日に)、非常に短納期で納品するニーズが製薬会社様やCRO各社様、また市場投入スピードを上げられるよう、効率性の向上やコスト削減競争優位性を強化するBPO企業に於いてそういったニーズが益々増えてきているのではないでしょうか。
しかしながらCIOMS翻訳の案件は急に発生する為大至急での対応が必要になります。
内製だけでも外注だけでも対応困難なタイミングになるリスクがある為社内でも外注でもどちらでも対応できる体制作りが必要です。
そこで今回は「フレキシブルにCIOMSの短納期対応を実現させるインターグループ×ロゼッタが提案する翻訳スキームとは」というテーマで翻訳会社のインターグループと共催でウェビナーを開催いたします。

このような方におススメ
・主に製薬メーカー様で市販後部門・安全性調査部・信頼性保証本部・ファーマコビジランス部に所属してらっしゃるご担当者様
・市場投入スピードを上げられるよう、効率性の工場やコスト削減競争優位性を強化するBPO企業のCIMOSご担当者様
・CRO企業様で製薬会社から委託を受け主に医薬品開発の臨床試験や製造販売後調査及び安全性情報管理を行い新薬開発や臨床試験を行っているご担当者様
・データ管理を行うデータマネジメントや統計解析にCIMOSを必要とされている製薬メーカーご担当者様

VERISERVE Academic Initiative 2021 『ソフトウェアが創る2030年の世界』

コロナで加速したソフトウェアの未来。
DXという大変革期に、コロナ禍という難局を迎えた世界では、サービスやプロダクトは、むしろ進化のスピードを上げています。IT社会の未来を洞察するアカデミストをお招きし、さらに、新たなチャレンジを続ける現場から最先端技術をご報告。
「品質創造」をリードするベリサーブが、モノづくりやサービス開発に携わるすべての皆さまに共有いたします。
奮ってご参加ください。

データから読み解く、システムの持続的変革を妨げる障壁とは!? ~Aras Innovatorが示す、これからの製造業DXの可能性~

製造業やITに限らず、デジタルトランスフォーメーション(DX)の必要性が謳われて久しくなりましたが、その一方で、日経BP社の調査で約半数の企業が順調ではないと回答しているように、DXは必ずしも進んでいるとは言えない状況も見えてきています。特に、製造業のITシステムでは、迅速なビジネス変革やその意思決定に必要なデータ基盤であるPLMが、旧システムのままDXの足かせにもなりかねない状態であるとも言われています。

本ウェビナーでは、CIMdata日本代表の江澤様をゲストスピーカーお迎えし、製造業のITシステム、特にPLMシステムについて、これからも継続するDXには避けて通れない持続的な変革を実現するためには、何が障壁になっているのか、それを回避するためのポイントや施策について、データを交えながらご紹介します。

◆セッション◆
1. はじめに(アラスジャパン合同会社)

2. 競争優位のためのデジタルトランスフォーメーション (DX) にはPLM実装の再考が必要(メタリンク株式会社)

3. DXによる持続的変革を“手の内化”するAras Innovator(アラスジャパン合同会社)

◆講演者◆
江澤 智 様
米国CIMdata日本代表(メタリンク株式会社 代表取締役社長)
大手専門商社で約20年、米国製先端製品の日本市場展開のソフトウエア技術者に従事、取引先企業でのR&D参画、地図情報管理システムやエキスパートシステム、製造業向けインテリジェントドキュメントや初期のPDMシステムの啓蒙&実装、1995年、経験を活かしメタリンク (株) 創業、同時に米国CIMdata社の日本代表、現在に至る。一貫してPLMを中心にプロバイダー&エンドユーザー両者を支援。CMII Certified (ICM (現IpX) 社&アリゾナ州立大学)

真殿 晃輔
アラスジャパン合同会社 コミュニティ マネージャー
新卒でシステムインテグレーターに入社。CAD/PLM/MESソリューションの営業として延べ70社超の顧客を担当。アラスジャパン入社後は、DX時代のIT人材不足という課題を解決すべく「ベンダーロックインからの解放」をキーワードにAras Innovatorの「ローコード」「オープン性」を活かした提案活動に従事している。

※ 競合他社製品をお取り扱いの企業様およびフリーメールでのお申込はお断りしております。
予めご了承のほど、よろしくお願いいたします。

【プロセスマイニング入門ウェビナー】 業務改革を成功させる地図を手に入れる

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

この度、プロセスマイニング入門ウェビナーを開催します。

「業務改革を進めたいがどこから手を付ければ良いかわからない」
「プロセスマイニングに興味があるが、具体的なイメージが湧かない」
このような課題を感じている方向けに、業務改革を成功へ導くステップと事例を解説します。

本来、可視化できていないものは改善が不可能ですが業務改革においては現状を把握しないままシステム導入・RPA導入などのプロジェクトを見切り発車した結果うまくいかないケースが多発しています。
業務改革のファーストステップとなる「業務のボトルネック」発見をどのように進めるのか、そしてプロセスマイニングがどのように役立つのか理解することができるウェビナーです。ぜひご参加ください。

コンテンツ
1.業務改革の進め方
2.プロセスマイニングの価値とは何か
3.プロセスマイニングの活用事例
4.日本型プロセスマイニングの進め方

こんな方におすすめ
・プロセスマイニングに興味がある方
・社内の業務改革推進を担当している方
・業務可視化に課題を感じている方

MuleSoft×Globalwayが実現するDX推進と組織改革

世界のトップ企業のデジタルトランスフォーメーションを支えるMuleSoftとGlobalwayの初の共催セミナーです。 GlobalwayからはDX推進の実現に向けてどんな視点が必要か、MuleSoftからはMuleSoftを活用したAPI主導のインテグレーションおよび国内外事例をお伝えします。

データ活用人材の祭典「Waha! Day 2021」~データ連携の先にあるイノベーションの“タネ”~

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

日本のビジネス現場で、毎日これでもかというぐらい起動・編集を繰り返されるExcel作業に代表されるように、データの更新作業に追われるビジネスパーソンは少なくありません。

一方で、人口減少社会における労働生産性の向上が国家課題となってはや十数年、「女性活躍」や「働き方改革」、「副業解禁」といった政策が打ち出されてはいるものの、肝心なビジネス現場に変革が起こせない限り、一人あたりGDPが世界25位あたりをウロウロしている状況は、一向に改善されることはないのではないでしょうか。

私たちはそのような問題意識から、今年のイベントテーマを設定しました。

~データ連携の先にあるイノベーションの“タネ” ~

時間が許す限り働いて・稼いでいた時代は終わり、限りある時間の中で、最適解をアウトプットするために工夫を繰り返す。
そんな時代のど真ん中を、データ処理の標準化・機械化・自動化によるデータ活用、データドリブン経営という切り口で、ご一緒させていただきたいと考えております。

このような主旨にご賛同いただける皆さまと、日本中にその熱量を拡げていくことができましたら、それに勝る喜びはございません。

大手コンビニFC 多店舗運営企業の社長と語る!店舗運営の新しいDXのカタチ

この様な方におすすめです
・チェーン店経営における構造的課題の解決策を模索中の方
・多店舗運営に当たっての経営や現場の生の声を知りたい方
・フランチャイズビジネスにおいて、生産性や業務効率の向上施策をご検討の方

大手コンビニエンスストアのFC店を10店舗運営するネクサス・コーポレーションが求めていたのは、お客様、お取引様、そしてスタッフの皆様、全ての『人』を大切にした経営の実現。
そして、創業以来一貫し、店舗サービスで働く人の価値向上に光を当て、テクノロジーを活用し店舗サービスの革新を導くため、サービス開発を続けているナレッジ・マーチャントワークス (以下KMW)。

そんな2社の出会いは、「人」に光をあてた店舗運営を実現させるためにこそDXがあるべきであるという、根本的な考えへの共鳴でした。

今回、ネクサス・コーポレーションのはたLuck(R)導入店舗拡大に伴い、初めて導入をした2店舗から早1ヶ月での拡大を決断をし、今後は全店舗導入も視野に入れるなど、同社のDX化を牽引する代表取締役社長 兼 CEO の上野様をはじめとする同社経営の中枢を担う方々をお招きし、話を伺います。

「はたLuck(R)と出会う前から感じていた、FC店の多店舗運営における問題と想いは?」
「はたLuck(R)に感じた可能性は何だったのか?」
「はたLuck(R)を導入・運用している中での効果や課題は?」
「今後のDX取り組みにおける展望は?」

等々、現場のリアルに即したお話を頂く、KMW COO鹿嶋との対談イベントとなっております。

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※はたLuck(R)とは…
小売・飲食・サービス業に特化した店舗に勤務する店長及びシフトワーカー向けに開発した店舗マネジメントツールです。これまで別々のツールで管理されていた従業員間のコミュニケーション・教育・シフト作成・評価に関する機能をオールインワンでスマホアプリに搭載。業務専用のアプリのためセキュリティ面も考慮されており、本部による複数店舗に対するマネジメントが可能です。生産性・従業員エンゲージメントを向上させ、オペレーション実行力の高い店舗づくりに貢献します。

第3弾!DXに必要なビジネスアジリティとは?
〜 ITでビジネス成長を推進するための組織を作る最適解 〜

コロナ禍を経験している私たちは、DXの本質が、単にレガシーなシステムの刷新にとどまるのではなく、ビジネス環境の変化に迅速に適応し、顧客に価値あるものを迅速に届ける能力を身につけること、それを継続実現できる組織文化変革が必要であることを理解・実感しています。

一方、そのためにアジャイル開発やスクラムを取り入れているが、なかなかうまくいかないと感じているITリーダーが多います。実は、この原因の多くは、経営層、ビジネス部門からの協力を十分に得られていないところにあることがわかってきました。

「アジャイルが明確に理解できた」「こんなにわかりやすいアジャイル開発は初めて」
「経営層まで巻き込むことができるようになった」など、毎回高評価をいただいている本ウェビナーシリーズ。チームメンバーに参加してほしいと再開催のご要望を多くいただき、第3弾を開催することになりました!

アジャイル開発やスクラムがうまくいかない、成果がわからない、これから取り組むが社内にわかる担当がいない、DX推進のためのチームビルディングが困難、などお悩みを抱えている方は、きっと解決のヒントが見つかるはずです。ご参加、お待ちしております。

 - Day1(8/24 15:00-17:00)アジャイル、なぜうまくいかない?! (IT部門リーダー向け)
 - Day 2 (9/14 15:00-17:00)DXに必要なビジネスアジリティとは? ( 経営層・ビジネス部門リーダー向け)

※ 今回のお申込はDay1用です。2日間を通してのご参加を推奨しますが、Day1だけでも受講いただけます。
※ Day2以降、ご希望のお客様には、お客様の状況や課題に応じて選択いただける、課題発見ワークショップ、PO養成ワークショップ、エグゼクティブ向けワークショップ、事例セッション、コンサルタントによる無料相談会などをご用意しています。

海外とのファイル授受ストレスを解消する! ウェビナー
~コロナ禍でより顕著になった、海外とのファイル授受における課題とは~

「送信に時間が掛かる・・。」「途中で接続が切れる・・。」「セキュリティに不安がある・・。」

海外の取引先や企業とファイルの送受信を行う際、様々なストレスが発生します。
本ウェビナーでは、ベスト海外展開賞(※)を受賞した実績があるオンラインストレージ『GigaCC』を活用して、海外とのファイル授受ストレスを解消する方法を、具体的にご紹介します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

こんな方におすすめ:
・海外とのファイル授受に関して課題がある
・海外と円滑にファイル授受を行うポイントが知りたい

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

※企業メールアドレスでお申し込みください。個人アドレスでのお申し込みは
 お断りする可能性がございますのでご了承ください。

(※)一般社団法人ASPIC・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会(略称:ASPIC)が実施する『第14回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2020』支援業務系ASP・SaaS部門において【ベスト海外展開賞】を受賞