対話型CRMの時代を切り開く、 カスタマーサービスを考える
Zendesk Relate 2022 in Japan

5月12日に開催されたZendeskのフラグシップイベント『Relate』において、CRM(顧客関係管理)の中心に対話=Conversationを据える新しいカスタマーエクスペリエンス(CX)ソリューションや、企業が社内業務を変革し最適なハイブリッドワークを実現するための従業員エクスペリエンス(EX)ソリューションの提供が発表されました。

 

Zendeskの創業者兼CEOであるMikkel Svaneは、「この数年でコミュニケーションの基本がデジタルへとシフトしたことにより、顧客にとっての利便性が向上しただけでなく、顧客関係が対話によって支えられていることが明らかになりました」と述べ、「Zendeskは、新世代の対話型CRMを目指し、カスタマーサービスを企業成長のエンジンへと変えるお手伝いをしていきます」と語っています。

 

6月15日に開催される本セミナーでは米国本社『Relate』においてグローバルの最新情報として発表されたコンテンツから、選りすぐりのトピックを日本語字幕付きでお届けします。

 

また国内最新事例として、世界No.1スーパーコンピュータ「富岳」のユーザー対応にZendeskを採用し、CX向上と業務効率化に取り組まれている理化学研究所様より導入の経緯や今後の展望についてご講演いただきます。

 

更に、 講演者も交えたLive Q&Aセッションでは、講演内容に関するご質問にリアルタイムで回答してまいります。

 

皆様のご参加を是非お待ちしております。

今話題の給与前払いサービスを導入するメリットとは?

【好評につき追加開催!経営者・人事総務担当者様必見!今話題の給与前払いサービスについて解説します!】
コロナ禍において、働く環境が急激に変化している中、最近では給与のデジタルマネー化の動きもあり、
給与受取の柔軟性は益々需要が高くなっています。
本セミナーでは、今注目されている「給与前払いサービス」について解説いたします。

 

〈こんなお悩み・疑問をお持ちの方にオススメ〉
・人手不足で仕事が回らない、人材が定着しない
・給与前払いサービスは利用料が高そう
・自社で回そうと思ったけど、事務処理が大変
・もっと簡単に前払い制度を導入したい
など…

 

弊社の給与前払いサービス「プリポケ」は、立替払い型と直接払い型の2つのプランをご用意しております。
本セミナー終了後、ご希望の企業様には、オンライン等によりそれぞれに合ったプランをご提案させて頂く用意がございます。
ぜひお気軽にご相談頂ければ幸いです。

 

両プランについても詳細をご説明いたしますので、
6/24 参加をお待ちしております!

 

なお、競合及び、同業企業様からのお申込はお断りさせて頂いております。
また、お申込時に企業メールアドレス以外をご使用頂いた場合、お申込をお断りさせて頂くことがございますので、
予めご了承頂けますと幸いです。

お客様が語る、短期間・高品質の基幹システム開発から大規模システムのクラウド移行まで【HARMONIZE Days春】

当セミナーでは、7年間で400社の実績!構築期間1/2の短期間・高品質でシステムが構築可能な「JBアジャイル」での構築事例を中心にご紹介します。

 

お客様ご登壇セッションでは、まさに今、基幹システム再構築プロジェクト進行中のペット&ファミリー損害保険株式会社様が実際に感じられている従来の開発手法との違いをインタビュー形式で伺います。また、国内最大級の総合MICE施設であるパシフィコ横浜様がDX推進の第一歩として取り組まれた”クラウド型のWeb申込システム”の構築事例を通じて、クラウドネイティブ開発による「超高速開発」の価値をプロジェクトメンバーと共に語っていただきます。

 

さらに、DX推進において欠かせないクラウド活用について、IT基盤のクラウド移行、新たなリスクに備えるセキュリティ対策、システム・サービス連携の実績豊富な技術者が、事例から見えた最適解を解説します。

 

このような方におすすめ
●基幹システムをスピード刷新したい
●要望に合わせたスピード開発で、ペーパーレス、脱Excelを実現したい
●クラウドサービスを連携・活用してDXを推進したい
●クラウドでITインフラコストを最適化したい
●DX推進するにあたり、サイバー攻撃が心配

新時代のカスタムビジネスを成功させる2つのエンジンとは~Time to Market短縮を実現するデータ管理~

BtoC、BtoBを問わず製造業DXの取組みが進むなかで、新たな高付加価値ビジネスモデルへのシフトを模索し、カスタム製品の展開を検討する企業が増えています。しかしながら従来のビジネスと異なる課題に直面し、思うような成果をあげられないケースも少なくありません。

 

本ウェビナーでは、PIM(商品情報管理)ソリューションのリーディングカンパニーであるContentservと、BOM/BOPを生成ルールで管理する統合BOMソリューション「SPBOM」を提供する株式会社エクサが、カスタムビジネスを成功に導くために取り組まなくてはならない販売・生産の課題について、事例を交えてご紹介いたします。

 

《こんな方におススメ!》
製造業でDX推進を担当されている方
事業開発の担当者の方
BTO,CTO, カスタム製品の企画を検討されている方

丸善 丸の内ビジネス書ランキング1位※『2030年「東京」未来予想図』出版記念セミナー
未来の100年企業になるために 経営者なら知っておくべき“東京”に資産を持つメリット
※2022年4月21日~4月27日

本セミナーでは、『2030年「東京」未来予想図』の出版記念として、著者の市川宏雄氏と宮沢文彦が東京の未来を見据えながら、本書のテーマの一つである「東京を活用した企業経営」についてお話しします。 日本経済を牽引する東京の未来について考えることは、経営戦略を立てる上でも経営者が知っておかなければならない知識の一つです。都市総合力でアジア随一の東京、その“東京” を企業資産に組み込むことで、コロナ禍でも力強く生き抜く企業の事例などについても触れていきます。

ITサービスマネジメントセミナー
~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~

~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~
システム運用の役割は、かつての「システム維持管理」から、「ITサービス提供」、さらに「顧客の価値創造」へとステップアップする必要があります。その為には、ユーザ視点での価値にフォーカスしたITサービスマネジメントが求められます。

 

本セミナーでは、前半でユーザ視点での価値創造についてITIL4やSIAMなども交えて整理します。後半では具体的なITサービスマネジメント改善手法をご紹介いたします。

 

【対象者】
・システム運用プロセスを改善したい方
・ITILを導入したいが上手く進んでいない方
・サービスデスクを改善したい方
・ISO20000等の規格や内部統制への対応が必要な方
・属人的な運用から脱却したい方
・日々溜まるナレッジを効率的に活かしたい方
・運用のミスを減らし、対応スピードを上げたい方
・変更/リリース管理を整備したい方
・DevOps、AIOps、ITIL4、SIAM、VeriSMに興味がある方
・クラウドの運用に課題を抱えている方

 

※セッションの途中でもご質問等を受け付けます、終了後には個別のご相談もお受けいたします。皆様のご参加、お待ちしております。

ECマーケティングの未来会議

ECサイトを運営している方であれば、こんなお悩みがあるのではないでしょうか。
「リアル店舗の集客をWebでカバーしたいが、何からすれば良いのかわからない」
「担当者の人手が足りず、新たな施策やその効果検証ができていない」
「shopifyに興味を持っているが、他のCMSやカートシステムとの違いを知りたい」

 

今回のセミナーでは、shopifyアプリの導入実績で国内No.1を誇る
ハックルベリー様をお迎えして、
ECサイトを取り巻くトピックについて、パネルディスカッションを行います。
2020年から2年以上続くコロナ禍もあり、ECを強化したい企業様も多いのではないでしょうか。
・shopify などの新たなシステムやサービスの台頭・個人情報保護法などの法規制
・ユーザーの行動様式の変化
ECを取り巻く環境は、日々変化しております。

 

SpeeeではSEO、ハックルベリー様ではshopifyストアを中心としたサービス開発など、
様々なECサイトやその担当者のパートナーとして、
クライアント様の課題解決に取り組んできました。

 

当セミナーでは、そのようなECサイトの支援をしてきた両社だからこそわかる、
ECサイトの集客方法やや最新トレンド、及び顧客体験を良くする
サイトの作り方などについてパネルディスカッションを行います。

 

ご参加いただいた方には、特典として、2021年6月中旬からモバイル検索向けに適用され、
2022年2月からはデスクトップ検索向けも適用された指標の対策状況を確認できる、
「SEOに関するUIUXチェックシート」をご用意していますので、ぜひご参加ください。

ECマーケティングの未来会議

ECサイトを運営している方であれば、こんなお悩みがあるのではないでしょうか。
「リアル店舗の集客をWebでカバーしたいが、何からすれば良いのかわからない」
「担当者の人手が足りず、新たな施策やその効果検証ができていない」
「shopifyに興味を持っているが、他のCMSやカートシステムとの違いを知りたい」

 

今回のセミナーでは、shopifyアプリの導入実績で国内No.1を誇る
ハックルベリー様をお迎えして、
ECサイトを取り巻くトピックについて、パネルディスカッションを行います。
2020年から2年以上続くコロナ禍もあり、ECを強化したい企業様も多いのではないでしょうか。
・shopify などの新たなシステムやサービスの台頭・個人情報保護法などの法規制
・ユーザーの行動様式の変化
ECを取り巻く環境は、日々変化しております。

 

SpeeeではSEO、ハックルベリー様ではshopifyストアを中心としたサービス開発など、
様々なECサイトやその担当者のパートナーとして、
クライアント様の課題解決に取り組んできました。

 

当セミナーでは、そのようなECサイトの支援をしてきた両社だからこそわかる、
ECサイトの集客方法やや最新トレンド、及び顧客体験を良くする
サイトの作り方などについてパネルディスカッションを行います。

 

ご参加いただいた方には、特典として、2021年6月中旬からモバイル検索向けに適用され、
2022年2月からはデスクトップ検索向けも適用された指標の対策状況を確認できる、
「SEOに関するUIUXチェックシート」をご用意していますので、ぜひご参加ください。

経営者/営業幹部なら知っておきたい!
営業のデジタル活用 最新トレンド講座

営業やマーケティングにおいて、次から次へと新しいトレンドワードが出てきて、それを切り口にしたシステムが登場するということが続いています。しかし、皆さんはその本質的な考え方やそれぞれの現場で活用するために大事なことをどこまで理解しておられるでしょうか。
本セミナーでは、最新のトレンドワードが出てきた背景から、その活用方法までわかりやすく解説します。

 

1.営業におけるトレンド
2.マーケティングにおけるトレンド
3.人材育成におけるトレンド
4.今後の注目が予測されるコンセプト
をまとめて学べるセミナーです。

 

※今回はオフラインのみで開催し、オンライン配信は行いません。感染対策を行い、皆さまの参加をお待ちしております。

情シス・セキュリティ担当者向け!
2022年4月に施行された改正個人情報保護法、機密情報保護のために企業がすべき対策方法とは

不正アクセスによる情報漏えいや、企業機密情報の悪用、Webサイト改ざんによるサービスの停止など、企業規模関わらず、サイバー攻撃による被害は後を絶えません。

 

それに加えて、2022年4月に施行された改正個人情報保護法により、各企業においてはさらなるデータ保護の強化が義務付けられ、より一層セキュリティ対策の強化が求められています。

 

本セミナーでは、4月に施行された「改正個人情報保護法」の重要ポイントをおさらいしつつ、サイバー攻撃の的になりやすい脆弱性の対策方法・Webサービス/サイトのセキュリティ対策についてご説明します。

 

企業の情報システム部門・セキュリティ部門の方にお役に立てる内容となっております。

 

無料のセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。

 

こんな方におすすめです!
情報システム・セキュリティ担当者
改正個人情報保護法の改正ポイントをいまいち理解できていない
セキュリティ対策を強化しなければと思っているが何を優先すればよいかわからない
予算と工数を抑えて、機密情報の漏えい対策できる方法を知りたい

【調達・購買担当者向け】ミスミとパンチアウト連携で実現する働き方改革

FA・金型部品、工具・消耗品などの通販・検索サイト「MISUMI-VONA」を運営しているミスミです。
ミスミ他、国内外の取り扱いメーカーは3,000社以上。

 

1963年の創業以来、さまざまなイノベーションを起こしながら世界の製造業のお客さまに商品を提供し、現在お客さまの数は世界で33.8万社にまで広がりました。
確実短納期で商品を届け、商品の発注や部品の設計に必要な時間を削減するなどの「時間戦略」の実現が強みとなっています。

 

本セミナーでは、皆さまのの働き方改革をテーマにミスミとの購買システム連携によってもたらされるメリットを実際のお客さま事例や弊社独自のデータ、調査に基づき30分で解説いたします。

 

<このような方におすすめ>
●業務効率化・部材コストの削減をお考えの方
●従業員数100人以上、拠点が複数あるなどで購買集約にお悩みの方
●間接材購買にお悩みのある製造業の購買・調達・システム・経理部門の方

 

<過去ミスミウェビナー参加者の声>
エンジニアリング企業 購買部門 B様
購買プロセスコスト削減が調達コスト全体の削減につながる、という情報は「目からウロコ」でした!

 

電子部品製造業 物流部門 C様
カタログ購買に対しては消極的でしたが受講をきっかけにし、現在の購買フローの課題改善対策を兼ねて、社内検討します。

 

説明会後には、オンライン上での個別相談会を用意しております。
大人数の参加するセミナーでは聞きづらい質問やご相談も個別相談にて承ります。
まずはセミナーにご参加いただき、その後の個別相談会にてお気軽にご相談ください。

 

※セミナー会場入場用のURLについては、お申し込み受付完了後、メールにてお知らせいたします。
※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。
※企業メールアドレスでお申し込みください。個人アドレスでのお申し込みは
 お断りする可能性がございますのでご了承ください。

危ない契約書は、こうして見抜く!契約書リスク実例とAIの実力セミナー

本セミナーでは、実際に起こってしまったトラブル実例について『どのような状況にて発生してしまったのか』、また『避ける方法はあったのか』など、弁護士がわかりやすく解説します。

 

今回は、「秘密保持契約書」「業務委託契約書」で実際に起きたリスク事例と回避策を取り上げます。契約書初任者の方が陥りがちな点を始め、契約書のリーガルチェックの業務は、専門性が高く法的知識や会社の業務知識が必要です。このような状況下にて、法務人数が限られる中小企業において契約書業務を安心安全に遂行するためのリーズナブルな契約書AIレビューツール「LeCHECK(リチェック)」の具体的な活用法も徹底解説します。ぜひお気軽にご参加ください。

危ない契約書は、こうして見抜く!契約書リスク実例とAIの実力セミナー

本セミナーでは、実際に起こってしまったトラブル実例について『どのような状況にて発生してしまったのか』、また『避ける方法はあったのか』など、弁護士がわかりやすく解説します。

 

今回は、「秘密保持契約書」「業務委託契約書」で実際に起きたリスク事例と回避策を取り上げます。契約書初任者の方が陥りがちな点を始め、契約書のリーガルチェックの業務は、専門性が高く法的知識や会社の業務知識が必要です。このような状況下にて、法務人数が限られる中小企業において契約書業務を安心安全に遂行するためのリーズナブルな契約書AIレビューツール「LeCHECK(リチェック)」の具体的な活用法も徹底解説します。ぜひお気軽にご参加ください。

業績アップ・モチベーションアップが両立する
Well-being経営の進め方

Well-being経営のポイントは「安心して食べていける事」「仕事が楽しめる事」
「幸福にならなければ働いている意味がない」と、経営者のみならず、社員全員が思うところです。
働く人の幸福とは、「安心して食べていける事」と「仕事が楽しめる事」、この2つの同時実現が必要です。そのためには、全社員が経営に参画し、「自ら考え、自ら実行し、成果を出す」組織体制を築き上げなければなりません。
この考えをもとにWell-being経営を体系化し、数多くの中堅・中小企業の業績改善・モチベーション改善に取り組んでいます。

 

なぜ全社員参加「自ら答えを出す」組織でないと業績が伸びないのか?
現在は、まさに答えがない時代です。経営変革のスピードが猛烈に早く、売れる商品・サービスを開発しても、すぐに他社がマネをし、またたく間に売れない商品・サービスになってしまいます。
私達は答えのない中で、新たな答えを出し続けなければ、生き残っていく事ができない時代の中で生きています。
解決策はただ一つ!
Well-being経営を実践し、全社員参加のもと「自ら答えを出す」組織を創り上げ、様々な価値観やモノの見方を持った社員と経営者の力を結集し、新たな答えを出し続けることです。

 

多くの業績改善事例が紹介される
本セミナーでは、以下の業績改善事例を紹介し、具体的で分かり易い説明をします。
●日用雑貨業で、大手通販業者、コンビニ、百均ショップとの競合で、年々売上が減少し、銀行
 からの借入金は年商を超えるまでになった会社(社員90名)が、黒字にⅤ字回復できた
●店舗解体および産業廃棄物の中間処理会社(社員28名)で、徹底分別とリサイクル処理の仕
 組みを創り、それを人事評価制度に反映した結果、年商が3倍、営業利益が2億円増加した
●債務超過で長年赤字経営の野外用品卸売会社(社員22名)が、顧客店舗のPOP作成、売れ
 る売場づくり提案を強化し、それを人事評価制度に反映した結果、1年後V字回復できた

 

【セミナー内容】
1.今なぜWell-being経営なのか?

 

2.「勝てる場」を創造し独自の「勝ちパターン」を作り上げる
2-1. 強い会社は独自の「勝ちパターン」を持っている
2-2. 実践「勝てる場」の創造法
《ポイント1》お客様が買いたいと思う商品を創る「勝てる場」を創造できるか?

 

3.「勝てる場」の実践~当たり前をやり続け当たり前でない仕組みをつくる~
3-1. 凡事徹底!気がつけば他社ができない事ができる!
3-2. 「勝てる場」を実践するアクションプランの作成
《ポイント2》PDCAでアクションプランをブラッシュアップし続けられるか?

 

4.全社員が組織改革に参画し「自ら考え行動する」社風を作り上げる
4-1. 人間、人から教えられても成長しない!
4-2. 全社員参加で1のエネルギーが3倍にも5倍にもなる組織のパワーを生み出す
《ポイント3》社員が自己実現の喜びを感じているか?

 

5.「勝てる場」の創造・実践と人事評価を連動させる
5-1. 人事評価制度を導入すれば会社が良くなると思うことの大きな間違い
5-2. 明確な人事評価制度なしに業績を上げようとしても、社員は動かない!
《ポイント4》業績アップに直結する人事評価・賃金制度が創れるか?

業績アップ・モチベーションアップが両立する
Well-being経営の進め方

Well-being経営のポイントは「安心して食べていける事」「仕事が楽しめる事」
「幸福にならなければ働いている意味がない」と、経営者のみならず、社員全員が思うところです。
働く人の幸福とは、「安心して食べていける事」と「仕事が楽しめる事」、この2つの同時実現が必要です。そのためには、全社員が経営に参画し、「自ら考え、自ら実行し、成果を出す」組織体制を築き上げなければなりません。
この考えをもとにWell-being経営を体系化し、数多くの中堅・中小企業の業績改善・モチベーション改善に取り組んでいます。

 

なぜ全社員参加「自ら答えを出す」組織でないと業績が伸びないのか?
現在は、まさに答えがない時代です。経営変革のスピードが猛烈に早く、売れる商品・サービスを開発しても、すぐに他社がマネをし、またたく間に売れない商品・サービスになってしまいます。
私達は答えのない中で、新たな答えを出し続けなければ、生き残っていく事ができない時代の中で生きています。
解決策はただ一つ!
Well-being経営を実践し、全社員参加のもと「自ら答えを出す」組織を創り上げ、様々な価値観やモノの見方を持った社員と経営者の力を結集し、新たな答えを出し続けることです。

 

多くの業績改善事例が紹介される
本セミナーでは、以下の業績改善事例を紹介し、具体的で分かり易い説明をします。
●日用雑貨業で、大手通販業者、コンビニ、百均ショップとの競合で、年々売上が減少し、銀行
 からの借入金は年商を超えるまでになった会社(社員90名)が、黒字にⅤ字回復できた
●店舗解体および産業廃棄物の中間処理会社(社員28名)で、徹底分別とリサイクル処理の仕
 組みを創り、それを人事評価制度に反映した結果、年商が3倍、営業利益が2億円増加した
●債務超過で長年赤字経営の野外用品卸売会社(社員22名)が、顧客店舗のPOP作成、売れ
 る売場づくり提案を強化し、それを人事評価制度に反映した結果、1年後V字回復できた

 

【セミナー内容】
1.今なぜWell-being経営なのか?

 

2.「勝てる場」を創造し独自の「勝ちパターン」を作り上げる
2-1. 強い会社は独自の「勝ちパターン」を持っている
2-2. 実践「勝てる場」の創造法
《ポイント1》お客様が買いたいと思う商品を創る「勝てる場」を創造できるか?

 

3.「勝てる場」の実践~当たり前をやり続け当たり前でない仕組みをつくる~
3-1. 凡事徹底!気がつけば他社ができない事ができる!
3-2. 「勝てる場」を実践するアクションプランの作成
《ポイント2》PDCAでアクションプランをブラッシュアップし続けられるか?

 

4.全社員が組織改革に参画し「自ら考え行動する」社風を作り上げる
4-1. 人間、人から教えられても成長しない!
4-2. 全社員参加で1のエネルギーが3倍にも5倍にもなる組織のパワーを生み出す
《ポイント3》社員が自己実現の喜びを感じているか?

 

5.「勝てる場」の創造・実践と人事評価を連動させる
5-1. 人事評価制度を導入すれば会社が良くなると思うことの大きな間違い
5-2. 明確な人事評価制度なしに業績を上げようとしても、社員は動かない!
《ポイント4》業績アップに直結する人事評価・賃金制度が創れるか?

10→5営業日短縮へ!マネーフォワードの月次決算早期化プロジェクトの裏側

本セミナーでは、マネーフォワードの経理部がおこなっている「決算早期化プロジェクト」を紹介します。

 

マネーフォワードは創業5年で東証マザーズに上場し、現在は東証プライム市場に上場しています。会社の急成長はアナログ業務が多く残っていた経理部門を疲弊させました。

 

そこで、スピーディな経営判断と健全な組織運営を目的にプロジェクトを開始し、財務会計の締め及び部門別の予算・実績対比まで含めた管理会計の締めが10営業日から5営業日に短縮の効果が出ています。

 

本セミナーでは、マネーフォワードが実践した決算早期化につながる業務改善を紹介します。ぜひこの機会にご参加ください。

経営幹部・人事責任者が知っておきたい『社員が自ら学び始める組織』の作り方とは?

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

【社員が自ら学ぶ組織を作りたい経営幹部・人事責任者の方におすすめです!】

 

「なぜ、うちの社員は自分で学ぼうとしないのか?」
そんな悩みを感じている経営幹部・人事責任者の方は多いのではないでしょうか?

 

これからの組織成長を実現するためには、社員の能力が重要。
とはいえ、優秀な社員を次々採用できるわけではない。

 

そう考えると、やはり、今いる社員ひとり一人のレベルアップ、
個々の成長は必要不可欠ということになります。

 

ただ、そう思って、研修の導入など、様々な教育機会を作っても、
結局、社員は「やらされ感でやっている」だけで、効果性が低い・・・。

 

「もっと、主体的に自ら学んでくれないと、意味がない・・。」
そんなお悩みを私たちもよく伺います。

 

本セミナーでは、
「社員が自ら学ばない背景にあること」を理解した上で、
どうすれば、自社で「社員が自ら学び始める組織」が作れるのか?を
具体的な事例と共にお伝えします。

 

今いる社員の力を存分に発揮させ、個々の成長を実現したい経営幹部・人事責任者の方は是非お越しください。

 

【セミナー概要】
1.あなたの会社の社員が自ら学ばない理由とは?
2.自ら学び始める組織作りのために経営幹部・人事責任者がなすべきことは?
3.自己学習が加速する社員教育の仕組みの作り方

 

<キャンセルについて>
※開催前日までにキャンセルをお願いいたします。

経営幹部・人事責任者が知っておきたい『社員が自ら学び始める組織』の作り方とは?

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

【社員が自ら学ぶ組織を作りたい経営幹部・人事責任者の方におすすめです!】

 

「なぜ、うちの社員は自分で学ぼうとしないのか?」
そんな悩みを感じている経営幹部・人事責任者の方は多いのではないでしょうか?

 

これからの組織成長を実現するためには、社員の能力が重要。
とはいえ、優秀な社員を次々採用できるわけではない。

 

そう考えると、やはり、今いる社員ひとり一人のレベルアップ、
個々の成長は必要不可欠ということになります。

 

ただ、そう思って、研修の導入など、様々な教育機会を作っても、
結局、社員は「やらされ感でやっている」だけで、効果性が低い・・・。

 

「もっと、主体的に自ら学んでくれないと、意味がない・・。」
そんなお悩みを私たちもよく伺います。

 

本セミナーでは、
「社員が自ら学ばない背景にあること」を理解した上で、
どうすれば、自社で「社員が自ら学び始める組織」が作れるのか?を
具体的な事例と共にお伝えします。

 

今いる社員の力を存分に発揮させ、個々の成長を実現したい経営幹部・人事責任者の方は是非お越しください。

 

【セミナー概要】
1.あなたの会社の社員が自ら学ばない理由とは?
2.自ら学び始める組織作りのために経営幹部・人事責任者がなすべきことは?
3.自己学習が加速する社員教育の仕組みの作り方

 

<キャンセルについて>
※開催前日までにキャンセルをお願いいたします。