2021年総まとめ サーベイを使った組織改善事例徹底解説!~ラフール代表×人事責任者が語る~

日本の企業にとって様々な課題と向き合ってきた2021年だったと思います。
弊社も、社会の移り変わりとともに大きく変化した1年でした。
その変化の中で、「強い組織」とは何か。どうすれば作れるのか。組織の在り方についてお客様と共により真摯に向き合ってきました。

そして、サーベイが企業だけでなく、従業員に寄り添うツールであることの意義を感じ、強い組織を作るには「サーベイ」が有効であることも確信した一年でもあります。

しかし、経営者様や、人事ご担当者様に、組織を活性化していくには「サーベイがいい」ということはご理解いただけても
実際に活用の方法がイメージつかなかったり、導入にハードルを感じられている方も多くいらっしゃることかと思います。

そこで、この1年、「ラフールサーベイ」を提供するラフールがどのように活用し、日々の取り組みに活かしているのかということを
代表の結木と人事責任者の宮内がパネルディスカッション形式でお伝えいたします。

ラフールの代表が累計850社超、様々出会ってきた方々がどのようにして組織改善に取り組まれ、成果を出してきたのか…
その点を徹底解説いたします!!!

<このような方にオススメ>
今、まだサーベイツールがどのようなものか詳しくは知らない方
サーベイについて情報収集をされている方
たくさんあるサーベイツールの中でどれを選べばいいのかお悩みにお方
すでにサーベイツールを使用しているが、運用に課題を抱えている方

<セミナー日程>
2021年12月21日(火)13:00~14:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

これで安心FDA査察~翻訳ソリューションプロバイダーを活用しましょう~

FDA査察といったらどんな印象を持たれますか?
対策をきっちり取りたいので査察の際、結構身構えたりされる事も多いのではないでしょうか?

2021年も多数発出されているFDAガイダンスなどを、効率よく自動翻訳できる環境を具体的に社内に整備する方法をご紹介し、将来の発展性も目的意識を明確に持ち、活用できる内容としております。

査察官に提示する資料をどのように事前に準備したら良いかという視点と共に、一方通行ではない最適なコミュニケーションをとる事が重要と考えます。

ウェビナー後すぐに業務に活かしていただけるよう、実用的でわかりやすい内容をお届けします。

このような方におススメ
・コロナ渦の落ち着きにより査察が増え業務が圧迫されているご担当者様
・翻訳データの資産化・自動翻訳の有効活用をしたいご担当者様
・Nativeスピーカーの口語スピードをリアルタイムで理解したいご担当者様
・査察官と適切なコミュニケーションを取る方法を探しているご担当者様
・そもそも統一用語・対訳登録とは何かを知りたいご担当者様
・製薬・化学業界にお勤めで、FDAガイドラインの知識をタイムリーに更新したいご担当者様
・製薬・化学業界の翻訳トレンドを知りたいご担当者様

老舗企業”業種別”ランキング1位の「ビル賃貸業」※を事業に取り入れる選択 ~激動の時代に勝つために~ ※2019年帝国データバンク調べ

私たちは新型コロナウイルス感染症のパンデミックにより、企業経営は常にコントロール不可能な外部環境にさらされているということを身をもって学びました。グローバル化により国の垣根がなくなっていく中で、遠い国で起こった出来事でも、明日には予測しえない結果をもたらすかもしれません。「事前の備えとして何ができるか」自問自答した経営者は多いのではないでしょうか。
その答えのひとつとして「本業一本からの脱却」があります。「ひとつの柱が不安定になっても、もうひとつがある」これにより企業を存続させ、多くのステークホルダーの生活を支えることが可能になるのです。
本業の他に選択すべき選択肢として考えられるのが、老舗企業”業種別”ランキング1位の「ビル賃貸業」です。
なぜ「ビル賃貸業」が1位なのかを紐解きながら、ポストコロナ・資産インフレが進むといわれる時代に、企業が持つべき資産とその活用方法についてご説明します。

社員教育のミスマッチを防ぎ、自ら学ぶ組織風土をつくるには?

「お金をかけて研修導入したが、思ったように効果が出ない・・・。」
「学んでほしい人ほど、学ばない・・・。」
「常に受け身で、自ら学び、成長しようとする社員が少ない・・・。」
「次世代を担う社員を育てたいが、育成がうまくいかない・・・。」

こんな悩みをもしお持ちなら、それは、
「社員教育のミスマッチ」が起きているのかもしれません。

今後の企業成長を実現する為にも、
「今いる社員の皆さんの力を伸ばしたい、次世代を担う人材を育てたい」
というのは、すべての企業経営者の想いではないかと思います。

その鍵を握るのが、「社員教育」ですが、
「時間や費用をかけても、思ったように効果が出ない・・・」という
お悩みをよく伺います。

本セミナーでは、現場で起こりやすい『社員教育のミスマッチ』を防ぐ
効果的な方法、仕組み作りについて、具体的な事例をもとにお伝えします。

是非ご参加ください。

(セミナー内容)
1、現場で起こりやすいミスマッチ「効果がない教育」「意味のない研修」
2、成果を出し続けるチームを作るために「必要な教育」がわかる指標とは?
3、「自ら学ぶ組織風土」を醸成する社員教育の仕組みとは?

もうすぐ改定!電子帳簿保存法で規定する「電子取引」の有効活用

”迫りくる電子帳簿保存法改定に対応したいが、どこから手をつけていいか分からない”
”経理業務はアナログな作業が多く、デジタル化へのシフトに遅れを感じている”
”早期に正確な経営状況を把握できず、的確な意思決定が行えていない”

等の問題解決に最適な内容となっております!
この機会にぜひ、お気軽にご参加ください。

■セミナー内容
1.実践!!データ活用~経営ダッシュボード編~
(コムテック株式会社 合田 竜貴)

企業は、現状把握と意思決定に今まで以上にスピードを求められる時代となりました。
そんな中、経営データを見える化させる手段として経営ダッシュボードに改めて注目が集まっています。
経営ダッシュボードの活用に必須となるのは情報の即時デジタル化。
スピーディーな月次決算により、経営ダッシュボードを通して経営の意思決定もタイムリーに行えるようになります。
本セッションでは、データを活用した経営ダッシュボードの構築について、弊社の取り組み事例を交えてご紹介いたします。

2.経理DXに寄与!請求書を完全電子化できるシェアNo1.※クラウドサービス
(株式会社インフォマート 荒山 竜之介)
※(株)富士キメラ総研調べ(月刊BT 151号)

2022年1月に電子帳簿保存法が改正され、企業様にとっては電子化を進めやすい環境が整います。
取引情報を電子化することのメリットはペーパーレス化や効率化だけにとどまらず、経営のDXにも寄与します。
本セッションでは、すべての取引先への請求書発行・請求書受領を電子化できる、
BtoBプラットフォーム請求書についてのご紹介と、電子帳簿保存法に準拠した形で請求書を電子保管・完全ペーパーレスを実現し、電子化による会社のDXの活用事例を交えて詳しくご紹介いたします。

ストレスチェックは意味がない!?3つの活用法と意味なし要因を紐解きます

近年、長時間労働や過重労働、ハラスメントなどによってメンタルヘルスに不調を抱える人が増え、離職や休職に繋がるケースが増えてきています。こうした状況を背景に2015年12月から労働者が50人以上の事業場に義務付けられたのが「ストレスチェック制度」です。

「義務だから対応している」「うまく活用したいが、活用できていない」
5年たった今、そのように感じている経営者様、人事ご担当者様は多いのではないでしょうか。
義務化となって以降、労災認定による精神疾患者数は年々増加傾向にあるのが現実です。
さらに昨今の大きな外的要因により、「従業員のメンタルヘルスケア」に対して企業の注目度は高まっています。業績と関係ないように思われがちですが、従業員のメンタルヘルスに向き合うことが、生産性の向上に繋がることも証明されています。

弊社は今こそ改めて、ストレスチェックの活用の仕方を見直すべきだと考えています。
「義務化だから仕方なくやる」ではなく「意味があるからやる」ものにすることが、組織改善の一歩となります。

本セミナーでは、ストレスチェックが実施された背景や活用ができていない要因を一つずつ紐解きながら企業にとってよりよい組織づくりに大切なサーベイ活用のポイントをお話いたします。

<このような方にオススメ>
・ストレスチェックの形骸化を感じている
・これからストレスチェックを検討する予定
・従業員のメンタルヘルスケアに力を入れたい

<セミナー日程>
2021年12月15日(水)16:00~17:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

【オンラインセミナー】急成長企業のプロダクトマネージャーが語るユーザー行動データ活用術 ~リピートユーザーの行動パターンを把握し施策につなげる分析方法とは?~

顧客接点のデジタル化が進み、より良いカスタマーエクスペリエンスの提供が求められるものの、どうすればCXが向上するのか糸口が見つからない、顧客データの分析方法がわからない、といったお悩みはありませんか?

本セミナーでは、そのような課題への取組みの一つとして、ユーザー行動データを分析・活用する方法をご紹介します。
ユーザーの行動パターンとその発生原因を正しく理解し、施策に結び付けることが、コンバージョン率の改善、リピーターの増加といった結果につながります。

今回はゲスト登壇者に、データ分析業務に携わり10年以上の豊富な経験を持ち、現在は大手クラウド会計システムのプロダクトマネージャーを務める三上慎一氏をお招きし、具体的なデータ分析の手法をお話しいただきます。
さらに、このデータ分析手法をMixpanelでどのように進めていくのかをデモ実演。活用必須の人気機能は現場ですぐに使える、実践的な内容となっています。

今話題の給与前払いサービスを導入するメリットとは?

【好評につき追加開催!経営者・人事総務担当者様必見!今話題の給与前払いサービスについて解説します!】
コロナ禍において、働く環境が急激に変化している中、最近では給与のデジタルマネー化の動きもあり、
給与受取の柔軟性は益々需要が高くなっています。
本セミナーでは、今注目されている「給与前払いサービス」について解説いたします。

〈こんなお悩み・疑問をお持ちの方にオススメ〉
・人手不足で仕事が回らない、人材が定着しない
・給与前払いサービスは利用料が高そう
・自社で回そうと思ったけど、事務処理が大変
・もっと簡単に前払い制度を導入したい
など…

弊社の給与前払いサービス「プリポケ」は、立替払い型と直接払い型の2つのプランをご用意しております。
本セミナー終了後、ご希望の企業様には、オンライン等によりそれぞれに合ったプランをご提案させて頂く用意がございます。
ぜひお気軽にご相談頂ければ幸いです。

両プランについても詳細をご説明いたしますので、
12/9 参加をお待ちしております!

なお、競合及び、同業企業様からのお申込はお断りさせて頂いております。
また、お申込時に企業メールアドレス以外をご使用頂いた場合、お申込をお断りさせて頂くことがございますので、
予めご了承頂けますと幸いです。

【少人数法務向け】電帳法改正直前!中小企業の契約リスク対策としてのDXとは

本セミナーは、株式会社リセと株式会社マネーフォワード共催でお届けする、電子署名、契約書レビュー、契約締結、契約管理の効率化をお考えの中小企業にて法務業務をされている方、営業責任者、経営者向けのオンラインセミナーです。

本セミナーでは、企業間紛争を専門にしてきた株式会社リセ代表取締役社長・弁護士藤田 美樹氏の経験を交えて、契約書チェックのポイントや、契約書レビューAIクラウド「LeCHECK(リチェック)」の活用による効率化方法、また、紙と電子の契約書を一元管理できる「マネーフォワード クラウド契約」の活用法など、中小企業でも実践できる契約リスク対策としてのDXをご案内いたします。

今回はWebセミナー形式での開催となるため、パソコンやタブレットを1台ご用意いただければどこからでもご視聴いただけます。お気軽にご参加くださいませ。

契約書の管理やチェックに関して弁護士とマネーフォワードクラウド契約の専任担当者が業務のコツをお話するお役立ちセミナーです。クラウド活用のポイントや導入効果を1時間で解説します。

【セミナー概要】
日時:12月13日(月)
場所:オンライン(ZOOM)

【内容】
・電子帳簿保存法改正に備えて、紙と電子の契約書を一元管理できるクラウド活用法
・少人数法務の見えないリスクとは
・紛争になりやすい契約書のチェックポイント
・契約書チェックAIクラウド「リチェック」の機能と導入効果
を詳しく解説します。

【参加費】
無料

【ご対象の方】
企業にて、契約書のチェックや作成業務をご担当されている方。※現在法人にお勤めではない方、対象部署以外の方のご参加は何卒お控えください。

少人数法務で、
・紙と電子が混在して契約書業務が煩雑になっている
・契約書チェックに不安がある
・管理体制の準備が追いつけていない
・属人化から抜け出せていない
・顧問弁護士の費用と時間を削減したい

また、少人数で法務を担当されていて
・リーガルチェックの基準が担当者ごとに異なって困る
・経験のある担当者が辞めるので人を教育する必要がある

といった方におすすめです。

契約書業務の改善を検討されている皆様にとって有益な情報となるかと思いますので、ぜひご参加ください。

※ 競合他社製品をお取り扱いの企業様およびフリーメールでのお申込はお断りしております。
予めご了承のほど、よろしくお願いいたします。

クラウド化によるコスト削減セミナー~平均30%のコストダウン実績ノウハウ大公開~

ニューノーマルの時代、新しいビジネスに柔軟に俊敏性を持って対応し、安定性の高いITインフラストラクチャーを構築する事が求められます。
本セミナーでは、会社のIT資産をクラウド化することによるコスト削減方法、クラウドの継続的な運用監視によるランニングコストの最適化、お客様事例によるクラウド移行のシナリオまでを一挙に解説します。

“2024年の法改正”は準備できていますか?
労務リスク対策実践セミナー “元労働基準監督官“が徹底解説!

 「働き方改革関連法」が2020年4月に中小企業含めて完全施行し、時間外労働に対する上限規制に猶予があった3業種(医師・建設・運輸)へも2024年4月に施行されます。度重なる法改正とコロナ禍で加速しているニューノーマルな働き方には「労務リスク」が付き物です。今だからこそ再確認したい法令遵守のポイントを押さえます。

 本セミナーでは、今後の労務管理で必要な対策、臨検監督等の労基署の最新動向・対策について、19年間の監督官経験を持つ原論氏より徹底解説していただきます。

また、労働生産性向上のファクター「働き方改革&健康経営」を“DX”でサポートする「勤次郎Enterpriseシリーズ」を活用した「健康経営銘柄・ホワイト500 認定」に対する取り組み内容、取得ノウハウをご紹介いたします。

東京大学特任教授 清水教授に聞く! シリーズ① 企業価値を高める不動産との関わり方

国土交通省が2008年4月28日に公表した「CRE戦略を実践するためのガイドライン」の作成ワーキング委員会委員長を務めた清水教授は『CRE戦略とは、企業が所有する不動産を最大限有効に活用することにより、「企業価値の最大化」を図ること』と語っています。CRE戦略の重要性が高まってから久しいですが、環境に応じた適切な戦略を実施している企業はまだまだ少ないのではないでしょうか。
不透明な経済環境において、資産の中で高いシェアを占めることが多い不動産を有効活用していくことは経営戦略上とても大切です。
本セミナーではCRE戦略とは何かという基本から立ち返り、最近の企業と不動産の関わり方の事例を用いてCRE戦略に対するヒントをお届けします。

経営企画部門におけるデータ活用
~BIツールを導入したけれど、うまく活用できない理由は?~

変化の激しい現在のビジネス環境においては、迅速な経営判断が企業が勝ち残る鍵となる。しかし企業の規模が大きくなればなるほど、情報が各部門に分散され、特定の担当者しか理解していないシステムやデータがが多く、現状を把握するだけでも困難な企業は多いではないでしょうか?
本セミナーでは、経営企画部門において社内状況をデータで可視化や分析する際に注意が必要なポイントや、方法などをご紹介いたします。

翻訳機能の集中と翻訳スキームの見直しを​フローチャートを使って整理してみました。

T-4OOを礎とした機械翻訳による知識の蓄積と共有による業務効率化とワークフローの見直しが気になっている方向けのウェビナーです。

翻訳機能を一定の部門でどう使い分けるかの判断をしていただき、機能を集中させる事によって何が適切な翻訳ソリューションなのかが分かり、 各部門に必要なスキームがフローチャート図に沿って分かるようになることを目指したウェビナーとなります。

このような方におススメ
・機械翻訳エンジンをどう活用したら良いかワークフローを作りたいご担当者様
・来年度に向けて翻訳予算の申請を考えておりこれから予算を出そうと思っているご担当者様
・翻訳に困っている部門に所属されていて上司や導入部門への上申の方法を考えているご担当者様
・人材教育・OJT&OffJTでの機械翻訳の利用を検討しているご担当者様
・翻訳を専門でやる部隊の整備を検討しているご担当者様
・社内の外国語文書のWFを見直したいご担当者様
・MTを使ったWF作成を考えているご担当者様
・翻訳業務改善推進を考えているご担当者様
※本ウェビナーは12月1日開催分の再放送です。

そろそろはじめる、人事評価制度 ~制度構築から運用までの仕組みをシンプルにご説明~

人事評価制度、そろそろはじめてみませんか?

時代の流れから、人事評価制度を「そろそろはじめてみたい」けど、どこから手を付ければ良いか分からなかったり、今の評価制度をどう改善していけば良いかわからなかったりしませんか?
本セミナーではそもそも人事評価制度をどのように活用すれば良いかや、シンプルに制度構築から運用に入っていくための仕組みや改善ポイントを説明させていただきます。

〈セミナーで学べること〉
・人事評価制度が必要であることの背景、意味。
・人事評価制度を運用することで得られる期待効果は何か。
・シンプルに始めるための評価軸、評価項目。
・シンプルながらも業績と連動させる方法とは何か。
・運用事例(導入前から導入後)

〈こんな方におすすめ〉
・人事評価制度がまだなく、これから取り組もうとされている方
・長年人事評価制度を見直しておらず、何から手を付ければいいかお悩みの方
・すでに人事評価制度を運用しているが、制度の内容や運用方法に課題を感じている方
・経営者
・人事責任者

〈セミナー日程〉
2021年12月16日(木)16:30~17:30
※セミナー会場や当日の詳細についてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

※同業他社の方など、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が判断した場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

Microsoft社無償提供RPAツールPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー

RPAやPower Automate Desktopのことはわかってきたけれど、実際どのように導入を進めていけばいいのかわからない、といったお悩みにお応えするPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー(オンライン開催)を行います。 導入効果の試算方法や導入ステップ診断など、Power Automate Desktopの導入を進めるためのヒントを得られるセミナーになっています。
受講者の方には、自社がPower Automate Desktopを導入した際の投資対効果を算出でき、社内説明用に配布できる「導入シミュレーションシート」をプレゼントいたします。

Microsoft社無償提供RPAツールPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー

RPAやPower Automate Desktopのことはわかってきたけれど、実際どのように導入を進めていけばいいのかわからない、といったお悩みにお応えするPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー(オンライン開催)を行います。 導入効果の試算方法や導入ステップ診断など、Power Automate Desktopの導入を進めるためのヒントを得られるセミナーになっています。
受講者の方には、自社がPower Automate Desktopを導入した際の投資対効果を算出でき、社内説明用に配布できる「導入シミュレーションシート」をプレゼントいたします。

提案ネタ発掘数を倍増させる総合商社の新窓開拓、クロスセル手法を営業組織に導入する秘訣を教えます
【脱・引合い営業】総合商社のトップ営業マンが語る「提案ネタ発掘数を倍増させる営業組織」のつくり方

【このようなお悩みありませんか?】
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✓ 引合い頼みの営業になっている、営業が自ら案件をつくりにいけない
✓ 顧客の別部署や別窓口の開拓が進まない
✓ 既存取引以外の商品・サービスを提案できていない。パンフレットを渡しただけで終わり
✓ お客様から相談ポジションをとれておらず、他社に先駆けたご相談や情報をもらえない

結果、新たな案件が発掘できない。既存の引合い営業から脱却できない。クロスセルが進まない。
こんな受け身体質の営業組織から脱却したいと思っていませんか?

新たな案件を発掘するプロ、クロスセルの強者といえば総合商社の営業マンです。
彼らは関係性がまだつくれていない企業へ、どんどん入り込み、企業のビジネス情報や困りごとを引き出し、
商売(案件)のタネを見つけ、まるっとアカウントをさらっていきます。

【商社マンが案件発掘・クロスセルに長けている理由とは?】
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● 商社飛ばしに遭うと案件がいきなり消える。常にそれを見越し、新規案件を作り続ける必要がある
● 商社飛ばしに遭わないために、営業は顧客の満足状態を維持し続ける必要がある(介在価値の発揮)
● メーカーに先んじた提案が必要なため、どこよりも早くニーズにたどり着く必要がある

なぜ、そんなに案件発掘・クロスセルがうまいのか?
その理由は「商社飛ばしの危機」にさらされ続けていることにあるのです。

ルーティン営業をこなし、案件を待っているだけでは総合商社は生き残れないのです。

本セミナーでは、総合商社でトップ営業マンの一人だった弊社コンサルタントが、総合商社の案件発掘営業の手法とそれを支える仕組み、そして普通の会社が案件発掘営業を自社に取り込んで成果をあげる方法について、実際の事例を交えて詳しくお伝えいたします。

【お話しする内容一例】
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● 総合商社の営業が案件のタネを発掘し続けられるのはなぜか?
● お困りごとを次々と拾えるようになる相談役ポジションへのなり方とは?
● 次々と新たな部署を開拓し、関係構築する方法とは?
● 営業が新規案件に対するアンテナを高く張り、我先にと案件をつくりにいくようになる仕組みとは?

★本セミナーの対象となる方
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下記のような課題をお持ちの営業をマネジメントする経営幹部、営業幹部層を対象としています

✓ クロスセルを進めるもうまくいかず、既存の引合い営業から抜け出せない
✓ 営業の情報取得が表面的であり、顧客ニーズをうまく掴めない
✓ 顧客に継続して満足感を与えられず、顧客と営業との関係強化に課題感がある
✓ 営業の新規案件に対するアンテナが低く、既存のルート営業に終始してしまう