情シス・セキュリティ担当者向け!
2022年4月に施行された改正個人情報保護法、機密情報保護のために企業がすべき対策方法とは

不正アクセスによる情報漏えいや、企業機密情報の悪用、Webサイト改ざんによるサービスの停止など、企業規模関わらず、サイバー攻撃による被害は後を絶えません。

 

それに加えて、2022年4月に施行された改正個人情報保護法により、各企業においてはさらなるデータ保護の強化が義務付けられ、より一層セキュリティ対策の強化が求められています。

 

本セミナーでは、4月に施行された「改正個人情報保護法」の重要ポイントをおさらいしつつ、サイバー攻撃の的になりやすい脆弱性の対策方法・Webサービス/サイトのセキュリティ対策についてご説明します。

 

企業の情報システム部門・セキュリティ部門の方にお役に立てる内容となっております。

 

無料のセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。

 

こんな方におすすめです!
情報システム・セキュリティ担当者
改正個人情報保護法の改正ポイントをいまいち理解できていない
セキュリティ対策を強化しなければと思っているが何を優先すればよいかわからない
予算と工数を抑えて、機密情報の漏えい対策できる方法を知りたい

【調達・購買担当者向け】ミスミとパンチアウト連携で実現する働き方改革

FA・金型部品、工具・消耗品などの通販・検索サイト「MISUMI-VONA」を運営しているミスミです。
ミスミ他、国内外の取り扱いメーカーは3,000社以上。

 

1963年の創業以来、さまざまなイノベーションを起こしながら世界の製造業のお客さまに商品を提供し、現在お客さまの数は世界で33.8万社にまで広がりました。
確実短納期で商品を届け、商品の発注や部品の設計に必要な時間を削減するなどの「時間戦略」の実現が強みとなっています。

 

本セミナーでは、皆さまのの働き方改革をテーマにミスミとの購買システム連携によってもたらされるメリットを実際のお客さま事例や弊社独自のデータ、調査に基づき30分で解説いたします。

 

<このような方におすすめ>
●業務効率化・部材コストの削減をお考えの方
●従業員数100人以上、拠点が複数あるなどで購買集約にお悩みの方
●間接材購買にお悩みのある製造業の購買・調達・システム・経理部門の方

 

<過去ミスミウェビナー参加者の声>
エンジニアリング企業 購買部門 B様
購買プロセスコスト削減が調達コスト全体の削減につながる、という情報は「目からウロコ」でした!

 

電子部品製造業 物流部門 C様
カタログ購買に対しては消極的でしたが受講をきっかけにし、現在の購買フローの課題改善対策を兼ねて、社内検討します。

 

説明会後には、オンライン上での個別相談会を用意しております。
大人数の参加するセミナーでは聞きづらい質問やご相談も個別相談にて承ります。
まずはセミナーにご参加いただき、その後の個別相談会にてお気軽にご相談ください。

 

※セミナー会場入場用のURLについては、お申し込み受付完了後、メールにてお知らせいたします。
※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。
※企業メールアドレスでお申し込みください。個人アドレスでのお申し込みは
 お断りする可能性がございますのでご了承ください。

危ない契約書は、こうして見抜く!契約書リスク実例とAIの実力セミナー

本セミナーでは、実際に起こってしまったトラブル実例について『どのような状況にて発生してしまったのか』、また『避ける方法はあったのか』など、弁護士がわかりやすく解説します。

 

今回は、「秘密保持契約書」「業務委託契約書」で実際に起きたリスク事例と回避策を取り上げます。契約書初任者の方が陥りがちな点を始め、契約書のリーガルチェックの業務は、専門性が高く法的知識や会社の業務知識が必要です。このような状況下にて、法務人数が限られる中小企業において契約書業務を安心安全に遂行するためのリーズナブルな契約書AIレビューツール「LeCHECK(リチェック)」の具体的な活用法も徹底解説します。ぜひお気軽にご参加ください。

危ない契約書は、こうして見抜く!契約書リスク実例とAIの実力セミナー

本セミナーでは、実際に起こってしまったトラブル実例について『どのような状況にて発生してしまったのか』、また『避ける方法はあったのか』など、弁護士がわかりやすく解説します。

 

今回は、「秘密保持契約書」「業務委託契約書」で実際に起きたリスク事例と回避策を取り上げます。契約書初任者の方が陥りがちな点を始め、契約書のリーガルチェックの業務は、専門性が高く法的知識や会社の業務知識が必要です。このような状況下にて、法務人数が限られる中小企業において契約書業務を安心安全に遂行するためのリーズナブルな契約書AIレビューツール「LeCHECK(リチェック)」の具体的な活用法も徹底解説します。ぜひお気軽にご参加ください。

業績アップ・モチベーションアップが両立する
Well-being経営の進め方

Well-being経営のポイントは「安心して食べていける事」「仕事が楽しめる事」
「幸福にならなければ働いている意味がない」と、経営者のみならず、社員全員が思うところです。
働く人の幸福とは、「安心して食べていける事」と「仕事が楽しめる事」、この2つの同時実現が必要です。そのためには、全社員が経営に参画し、「自ら考え、自ら実行し、成果を出す」組織体制を築き上げなければなりません。
この考えをもとにWell-being経営を体系化し、数多くの中堅・中小企業の業績改善・モチベーション改善に取り組んでいます。

 

なぜ全社員参加「自ら答えを出す」組織でないと業績が伸びないのか?
現在は、まさに答えがない時代です。経営変革のスピードが猛烈に早く、売れる商品・サービスを開発しても、すぐに他社がマネをし、またたく間に売れない商品・サービスになってしまいます。
私達は答えのない中で、新たな答えを出し続けなければ、生き残っていく事ができない時代の中で生きています。
解決策はただ一つ!
Well-being経営を実践し、全社員参加のもと「自ら答えを出す」組織を創り上げ、様々な価値観やモノの見方を持った社員と経営者の力を結集し、新たな答えを出し続けることです。

 

多くの業績改善事例が紹介される
本セミナーでは、以下の業績改善事例を紹介し、具体的で分かり易い説明をします。
●日用雑貨業で、大手通販業者、コンビニ、百均ショップとの競合で、年々売上が減少し、銀行
 からの借入金は年商を超えるまでになった会社(社員90名)が、黒字にⅤ字回復できた
●店舗解体および産業廃棄物の中間処理会社(社員28名)で、徹底分別とリサイクル処理の仕
 組みを創り、それを人事評価制度に反映した結果、年商が3倍、営業利益が2億円増加した
●債務超過で長年赤字経営の野外用品卸売会社(社員22名)が、顧客店舗のPOP作成、売れ
 る売場づくり提案を強化し、それを人事評価制度に反映した結果、1年後V字回復できた

 

【セミナー内容】
1.今なぜWell-being経営なのか?

 

2.「勝てる場」を創造し独自の「勝ちパターン」を作り上げる
2-1. 強い会社は独自の「勝ちパターン」を持っている
2-2. 実践「勝てる場」の創造法
《ポイント1》お客様が買いたいと思う商品を創る「勝てる場」を創造できるか?

 

3.「勝てる場」の実践~当たり前をやり続け当たり前でない仕組みをつくる~
3-1. 凡事徹底!気がつけば他社ができない事ができる!
3-2. 「勝てる場」を実践するアクションプランの作成
《ポイント2》PDCAでアクションプランをブラッシュアップし続けられるか?

 

4.全社員が組織改革に参画し「自ら考え行動する」社風を作り上げる
4-1. 人間、人から教えられても成長しない!
4-2. 全社員参加で1のエネルギーが3倍にも5倍にもなる組織のパワーを生み出す
《ポイント3》社員が自己実現の喜びを感じているか?

 

5.「勝てる場」の創造・実践と人事評価を連動させる
5-1. 人事評価制度を導入すれば会社が良くなると思うことの大きな間違い
5-2. 明確な人事評価制度なしに業績を上げようとしても、社員は動かない!
《ポイント4》業績アップに直結する人事評価・賃金制度が創れるか?

業績アップ・モチベーションアップが両立する
Well-being経営の進め方

Well-being経営のポイントは「安心して食べていける事」「仕事が楽しめる事」
「幸福にならなければ働いている意味がない」と、経営者のみならず、社員全員が思うところです。
働く人の幸福とは、「安心して食べていける事」と「仕事が楽しめる事」、この2つの同時実現が必要です。そのためには、全社員が経営に参画し、「自ら考え、自ら実行し、成果を出す」組織体制を築き上げなければなりません。
この考えをもとにWell-being経営を体系化し、数多くの中堅・中小企業の業績改善・モチベーション改善に取り組んでいます。

 

なぜ全社員参加「自ら答えを出す」組織でないと業績が伸びないのか?
現在は、まさに答えがない時代です。経営変革のスピードが猛烈に早く、売れる商品・サービスを開発しても、すぐに他社がマネをし、またたく間に売れない商品・サービスになってしまいます。
私達は答えのない中で、新たな答えを出し続けなければ、生き残っていく事ができない時代の中で生きています。
解決策はただ一つ!
Well-being経営を実践し、全社員参加のもと「自ら答えを出す」組織を創り上げ、様々な価値観やモノの見方を持った社員と経営者の力を結集し、新たな答えを出し続けることです。

 

多くの業績改善事例が紹介される
本セミナーでは、以下の業績改善事例を紹介し、具体的で分かり易い説明をします。
●日用雑貨業で、大手通販業者、コンビニ、百均ショップとの競合で、年々売上が減少し、銀行
 からの借入金は年商を超えるまでになった会社(社員90名)が、黒字にⅤ字回復できた
●店舗解体および産業廃棄物の中間処理会社(社員28名)で、徹底分別とリサイクル処理の仕
 組みを創り、それを人事評価制度に反映した結果、年商が3倍、営業利益が2億円増加した
●債務超過で長年赤字経営の野外用品卸売会社(社員22名)が、顧客店舗のPOP作成、売れ
 る売場づくり提案を強化し、それを人事評価制度に反映した結果、1年後V字回復できた

 

【セミナー内容】
1.今なぜWell-being経営なのか?

 

2.「勝てる場」を創造し独自の「勝ちパターン」を作り上げる
2-1. 強い会社は独自の「勝ちパターン」を持っている
2-2. 実践「勝てる場」の創造法
《ポイント1》お客様が買いたいと思う商品を創る「勝てる場」を創造できるか?

 

3.「勝てる場」の実践~当たり前をやり続け当たり前でない仕組みをつくる~
3-1. 凡事徹底!気がつけば他社ができない事ができる!
3-2. 「勝てる場」を実践するアクションプランの作成
《ポイント2》PDCAでアクションプランをブラッシュアップし続けられるか?

 

4.全社員が組織改革に参画し「自ら考え行動する」社風を作り上げる
4-1. 人間、人から教えられても成長しない!
4-2. 全社員参加で1のエネルギーが3倍にも5倍にもなる組織のパワーを生み出す
《ポイント3》社員が自己実現の喜びを感じているか?

 

5.「勝てる場」の創造・実践と人事評価を連動させる
5-1. 人事評価制度を導入すれば会社が良くなると思うことの大きな間違い
5-2. 明確な人事評価制度なしに業績を上げようとしても、社員は動かない!
《ポイント4》業績アップに直結する人事評価・賃金制度が創れるか?

10→5営業日短縮へ!マネーフォワードの月次決算早期化プロジェクトの裏側

本セミナーでは、マネーフォワードの経理部がおこなっている「決算早期化プロジェクト」を紹介します。

 

マネーフォワードは創業5年で東証マザーズに上場し、現在は東証プライム市場に上場しています。会社の急成長はアナログ業務が多く残っていた経理部門を疲弊させました。

 

そこで、スピーディな経営判断と健全な組織運営を目的にプロジェクトを開始し、財務会計の締め及び部門別の予算・実績対比まで含めた管理会計の締めが10営業日から5営業日に短縮の効果が出ています。

 

本セミナーでは、マネーフォワードが実践した決算早期化につながる業務改善を紹介します。ぜひこの機会にご参加ください。

経営幹部・人事責任者が知っておきたい『社員が自ら学び始める組織』の作り方とは?

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

【社員が自ら学ぶ組織を作りたい経営幹部・人事責任者の方におすすめです!】

 

「なぜ、うちの社員は自分で学ぼうとしないのか?」
そんな悩みを感じている経営幹部・人事責任者の方は多いのではないでしょうか?

 

これからの組織成長を実現するためには、社員の能力が重要。
とはいえ、優秀な社員を次々採用できるわけではない。

 

そう考えると、やはり、今いる社員ひとり一人のレベルアップ、
個々の成長は必要不可欠ということになります。

 

ただ、そう思って、研修の導入など、様々な教育機会を作っても、
結局、社員は「やらされ感でやっている」だけで、効果性が低い・・・。

 

「もっと、主体的に自ら学んでくれないと、意味がない・・。」
そんなお悩みを私たちもよく伺います。

 

本セミナーでは、
「社員が自ら学ばない背景にあること」を理解した上で、
どうすれば、自社で「社員が自ら学び始める組織」が作れるのか?を
具体的な事例と共にお伝えします。

 

今いる社員の力を存分に発揮させ、個々の成長を実現したい経営幹部・人事責任者の方は是非お越しください。

 

【セミナー概要】
1.あなたの会社の社員が自ら学ばない理由とは?
2.自ら学び始める組織作りのために経営幹部・人事責任者がなすべきことは?
3.自己学習が加速する社員教育の仕組みの作り方

 

<キャンセルについて>
※開催前日までにキャンセルをお願いいたします。

経営幹部・人事責任者が知っておきたい『社員が自ら学び始める組織』の作り方とは?

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

【社員が自ら学ぶ組織を作りたい経営幹部・人事責任者の方におすすめです!】

 

「なぜ、うちの社員は自分で学ぼうとしないのか?」
そんな悩みを感じている経営幹部・人事責任者の方は多いのではないでしょうか?

 

これからの組織成長を実現するためには、社員の能力が重要。
とはいえ、優秀な社員を次々採用できるわけではない。

 

そう考えると、やはり、今いる社員ひとり一人のレベルアップ、
個々の成長は必要不可欠ということになります。

 

ただ、そう思って、研修の導入など、様々な教育機会を作っても、
結局、社員は「やらされ感でやっている」だけで、効果性が低い・・・。

 

「もっと、主体的に自ら学んでくれないと、意味がない・・。」
そんなお悩みを私たちもよく伺います。

 

本セミナーでは、
「社員が自ら学ばない背景にあること」を理解した上で、
どうすれば、自社で「社員が自ら学び始める組織」が作れるのか?を
具体的な事例と共にお伝えします。

 

今いる社員の力を存分に発揮させ、個々の成長を実現したい経営幹部・人事責任者の方は是非お越しください。

 

【セミナー概要】
1.あなたの会社の社員が自ら学ばない理由とは?
2.自ら学び始める組織作りのために経営幹部・人事責任者がなすべきことは?
3.自己学習が加速する社員教育の仕組みの作り方

 

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「なぜ、うちの社員は自分で学ぼうとしないのか?」
そんな悩みを感じている経営幹部・人事責任者の方は多いのではないでしょうか?

 

これからの組織成長を実現するためには、社員の能力が重要。
とはいえ、優秀な社員を次々採用できるわけではない。

 

そう考えると、やはり、今いる社員ひとり一人のレベルアップ、
個々の成長は必要不可欠ということになります。

 

ただ、そう思って、研修の導入など、様々な教育機会を作っても、
結局、社員は「やらされ感でやっている」だけで、効果性が低い・・・。

 

「もっと、主体的に自ら学んでくれないと、意味がない・・。」
そんなお悩みを私たちもよく伺います。

 

本セミナーでは、
「社員が自ら学ばない背景にあること」を理解した上で、
どうすれば、自社で「社員が自ら学び始める組織」が作れるのか?を
具体的な事例と共にお伝えします。

 

今いる社員の力を存分に発揮させ、個々の成長を実現したい経営幹部・人事責任者の方は是非お越しください。

 

【セミナー概要】
1.あなたの会社の社員が自ら学ばない理由とは?
2.自ら学び始める組織作りのために経営幹部・人事責任者がなすべきことは?
3.自己学習が加速する社員教育の仕組みの作り方

 

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【社員が自ら学ぶ組織を作りたい経営幹部・人事責任者の方におすすめです!】

 

「なぜ、うちの社員は自分で学ぼうとしないのか?」
そんな悩みを感じている経営幹部・人事責任者の方は多いのではないでしょうか?

 

これからの組織成長を実現するためには、社員の能力が重要。
とはいえ、優秀な社員を次々採用できるわけではない。

 

そう考えると、やはり、今いる社員ひとり一人のレベルアップ、
個々の成長は必要不可欠ということになります。

 

ただ、そう思って、研修の導入など、様々な教育機会を作っても、
結局、社員は「やらされ感でやっている」だけで、効果性が低い・・・。

 

「もっと、主体的に自ら学んでくれないと、意味がない・・。」
そんなお悩みを私たちもよく伺います。

 

本セミナーでは、
「社員が自ら学ばない背景にあること」を理解した上で、
どうすれば、自社で「社員が自ら学び始める組織」が作れるのか?を
具体的な事例と共にお伝えします。

 

今いる社員の力を存分に発揮させ、個々の成長を実現したい経営幹部・人事責任者の方は是非お越しください。

 

【セミナー概要】
1.あなたの会社の社員が自ら学ばない理由とは?
2.自ら学び始める組織作りのために経営幹部・人事責任者がなすべきことは?
3.自己学習が加速する社員教育の仕組みの作り方

 

<キャンセルについて>
※開催前日までにキャンセルをお願いいたします。

Slack が開催する今年最大のイベント
Slack Frontiers Japan

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

過去約 2 年間にわたり、新型コロナウイルス感染症によるパンデミックにより、
私たちの生活様式は一変しました。その変化に伴い、働き方もさらなる進化が求められています。
これからは、働く時間や場所の柔軟性を確保し、人とツールを包括的なデジタル空間上でつないで、生産性が高いコラボレーションが可能な働く環境を実現することが重要です。

 

本カンファレンスでは、Slack で働き方の変革を実現しているユーザー企業の皆さま、Slack の導入をサポートするパートナーさま、各界の専門家やビジネスリーダーの方々をお迎えし、「組織の壁を超えた協業を促進」「働く場所や時間をもっと柔軟に」「業務の自動化と生産性をアップ」をテーマに様々なプログラムをオンライン、オフラインのハイブリッド形式で提供します。

 

本イベントはリアル会場(虎ノ門ヒルズ)とオンラインでのハイブリット形式で開催致します。
リアル会場・オンラインいずれかを選択頂く形になりますので、詳細はお申込み後メールにてご案内申し上げます。
リアル会場でのご参加は、申込者多数の場合抽選とさせていただきます。

 

※新型コロナウィルスの感染状況により内容が変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

「リスキリングなくしてDXなし」
~事例と共に語るDX時代の人材育成戦略~

大手企業の多くがリスキリング(=Reskilling、職業能力の再開発、再教育)に取り組み、日々ニュースや新聞でもリスキリングや再教育という言葉が多くなっています。これは、社内のDXを推進していくために、社内の人材戦略が急務となっていることが原因です。新型コロナウイルスの影響によって、非対面、すなわちデジタル空間を通じたサービスの提供やモノづくりが必須になった世の中。DXを実現するためには、社内人材の迅速なリスキリングが不可欠。まさに「リスキリングなくしてDXはなし」という状況に多くの企業が陥っています。

 

弊社は過去20年にわたって個人のスキル開発を支援したノウハウを用いて、これまで総勢170社、延べ約2万人へのITスキル研修を実施してきました。
本セミナーでは、リスキリングが注目されるようになった原点からさかのぼり、リスキリングをはじめたての企業が人材戦略、人材育成として、どのようにリスキリングを進めていくべきなのかを、過去の事例から具体例を交えて紐解いていきます。

【大企業事例に見る】全社の業務改善に効く!間接材購買改革

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  インターネット上で実施するオンラインセミナーです。
  インターネット環境があればどこからでも視聴可能です。
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<セミナー概要>
2500社以上の豊富なMROソリューションの導入実績を持つアルファパーチェスと、
BtoB特化型間接材EC型サプライヤとして企業に利便性を提供する株式会社MonotaRO。
カタログ購買のパンチアウトシステム連携パートナーである両社より、
間接材購買一元化・全社浸透のための利用率アップの運用ポイントを語ります。

 

当ウェビナーでは、分かりやすく間接材DXを進める方法を大企業の事例を紹介しながらお伝えします。
間接材購買の改革に本格的な着手ができていない企業様、社内浸透にお悩みの企業様、是非お気軽にご参加ください。

 

<セミナー日程>
2022年5月25日(水)11:00~12:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

 

<対象>
・現在の間接材購買にお悩みの経営企画・総務・購買・調達・工場管理部門の方
・間接材購買の改革は模索しており、手間なく簡単に間接材の集中購買を始めたい方
・アナログな業務プロセスをデジタル化し、業務効率化を実現したい方
・購買システムを導入または検討中であり、カタログ連携方式に興味のある方

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

経営者が知っておくべき次の時代の事業承継とは
~事業承継から地域活性を考える~

都市部への一極集中がますます進む中、特に地方企業はさまざまな問題に直面しています。
地域経済の衰退や人材の確保難などが表面化する中、迫りくる事業承継に対して
具体的なアクションをしていかなくてはなりません。本セミナーでは、事業承継をテーマにしながら、
よりよい企業として発展していくために地域版持株会社化を用いた組織・業務再編などの情報をお届けします。
地方企業だけでなく、都市部の経営者の皆様含め、多くの方に参加いただきたい内容です。

Startup Leaders 2022

「Startup Leaders 2022」は、スタートアップ業界のリーダーや有識者をお招きし、みなさんの戦略や思考、アクションに触れ、成長し続けるためのヒントを探るイベントです。5月17日(火)〜5月19日(木)の3日間にわたってランチタイムの1時間、成長し続けるリーダーたちの思考に触れ、刺激的な3日間を過ごしませんか。

既存顧客基盤を業績に繋げる4つの営業オプションとは?
成熟ビジネスにおけるこれからの業績拡大MODEL

成熟期における業績拡大モデルとは?

 

【このようなお悩みありませんか?】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● アップセルやクロスセルができない
● それどころかリピートや解約防止すら失敗してしまう
● 今は顧客基盤が未だあり、売上が繋がるが、このままでは将来売り上げがジリ貧に…

 

営業責任者としてこんな不安感をお持ちではないでしょうか?

 

しかし一方で、営業の改善に向けた施策が、なかなか業績向上に繋がらないことも現実です。
実際に、弊社が実施した市場調査によると、SFAを導入しても
5社に1社しか成果(KPIの改善や業績向上)に繋がっていません。

 

なぜ、業績向上に繋がらないのでしょうか?
それは、自社に合う営業組織モデルを導入できていないことが原因です。

 

これまでの営業組織モデルは、新規顧客獲得を重視したものが多く、
既存顧客を業績拡大の中心に据えたものはありませんでした。

 

【本セミナーでは、「成熟期の営業組織における業績拡大MODEL」をお伝えします】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・成長期の組織モデルと成熟期の組織モデルの違いとは?
・顧客基盤を自社業績に還元する4つのオプションとは?
・成熟期の組織モデルを実現するための3つの仕組み作りとは?

 

本セミナーで上記ポイントを押さえれば、

 

 ・成熟期の業績拡大MODELの全体像と自社が当てはまるパターン
 ・業績拡大において外せない組織の仕組み作りのコツ

 

を理解・実践できるようになります。

 

弊社の年間400以上のPJ実績から体系化されたノウハウを基に、
実際に成果が出た(紹介による売上額昨対比240%など)事例を用いてご説明させていただきます。

 

成熟期の業績拡大モデルを知りたいという方は、ぜひお申込みくださいませ。

社員が『主体性=当事者意識』を発揮するために必要な3つの要素『7つの習慣(R)』無料体験会

※当セミナーは有料研修同様の体験ができるようにするため、ZOOMミーティングにて開催するオンラインセミナーです。

カメラオンは必須ではございませんが、マイク音声を使用したディスカッションやワークができる環境でのご受講が必須となっております。

当日、ワークへの参加が難しい環境の方は、ご退出をお願いすることになります。予めご了承ください。

 

ーセミナー内容
『リーダーは、育てるものではなく、なるもの』

 

「次世代幹部・リーダーを育てたい」
と思っていても、思ったようには育たない。

 

「自立・自走してほしい」と思ってアプローチしても、受け身のまま。
リーダー育成についてこんなお悩みを抱えていませんか?

 

“リーダーを育てるのではなく、リーダーが育つ環境を創る”
外側からのアプローチで変えようとするのではなく、

 

「自ら変わり始める」きっかけを創り、
「ひとり一人が自ら事業の当事者となる」ことを実現する
それが、FCEトレーニング・カンパニーの「7つの習慣研修」です。

 

世界的大ベストセラーの『7つの習慣(R)』。

 

ハイパフォーマスを生み出すビジネスパーソンに必要な
「思考や行動習慣」を体系的に身に付けられ、
多くの経営者のバイブルとなっている「世界最高峰のコンテンツ」。

 

本体験会では、
その書籍発行を手掛け、未来を創る子どもたちの為の教育コンテンツにしてきたFCEグループが、
「自立する社員教育」「自走する組織作り」を実現したい皆様のために、
弊社の有料版「7つの習慣研修」の一部を無料体験版としてお届けします。

 

「リーダーは育てるものではなく、なるもの」
これからの時代の組織成長になくてはならない
「最強のオーナーシップ」を醸成するヒントを手に入れてください。

 

 

 

※当セミナーは有料研修同様の体験ができるようにするため、ZOOMミーティングにて開催するオンラインセミナーです。

カメラオンは必須ではございませんが、マイク音声を使用したディスカッションやワークができる環境でのご受講が必須となっております。

当日、ワークへの参加が難しい環境の方は、ご退出をお願いすることになります。予めご了承ください。

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<セミナープログラム>
1、『当事者』を生み出すために必要な3つの要素とは?
当事者意識の高い、自走社員を生み出すために必要な事とは?

 

2、国内導入数4000社以上のリーダーシップ研修!『7つの習慣(R)』研修体験会
・「主体性」を社員が深く理解するためには??
・社員の意識を変えるパラダイムシフトとは? など

 

3、当事者意識を組織の文化にするためのポイントとは?
~個人・組織でどのように『リーダーシップ』を醸成させていくのか?~

 

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【参加費用】無料
【受講対象】経営者・役員・人事責任者・部長 様
========================

 

【注意事項】

 

<セミナー内容・申込について>
※「7つの習慣(R)」は、米国フランクリン・コヴィー
または、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社の登録商標です。
※本プログラムはフランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社(FCJ社)との
パートナーシップ契約に基づき、FCJ社の監修のもと、研修、および
振り返りテキストを通してビジネスシーンでの実践を目的に開発しております。
※同業他社・個人でのご参加はお断りさせて頂いております。ご了承ください。

 

<セミナー当日について>
※休憩時間は2回~3回ほどご用意させていただきます。
※体験型研修の為、原則、途中入場・途中退席ができません。予め全ての時間参加が難しい場合はお問い合わせください。

 

<キャンセルについて>
※開催前日までにキャンセルをお願いいたします。
無断キャンセルは原則禁止となっております。ご理解のほどをお願いします。