コクヨ 働き方・オフィス事例セミナーDAY 2022

【総務・経営企画ご担当者様必見!!】

 

新型コロナウィルス感染症の影響から、多くの会社が働き方を見直し、
出社の目的とオフィスの役割を再検討しています。
実際、他の企業はどのような働き方をし、どのようなオフィスづくりをしているのでしょうか。
以下セミナーでは、最新のオフィス事例を通じ、オフィスリニューアルの実施背景、
新しいオフィスになってからの変化等を含めご紹介します。
ぜひ働き方改革とオフィス移転・リニューアルの参考にしてください。

 

《セミナー日程》

 

2022年4月19日(火)-4月20日(水) 2日間 ※6セミナー

 

《セミナースケジュール》

 

プログラム①
2022年4月19日(火) 11:00~11:40 事例紹介

 

変革を貪欲に求め続けるための「NISSIN GARAGE」 日清食品ホールディングス株式会社
カジュアルコリジョンを通して「人も空間も仕組みも自律的に変わり続けるオフィス」

 

『ニューノーマルな働き方の追求』をコンセプトにした、新オフィス「NISSIN GARAGE」。
「生産性200%の達成」×「原点回帰によるハングリー精神の再燃」の2つを軸に、創業者・安藤百福氏 が「チキンラーメン」を開発した研究小屋をイメージした「ガレージ」を表現しました。
カジュアルコリジョンを通して他部門との交流を誘発し、クリエイティブな発想を促す空間設計となっています。”人も空間も仕組みも自律的に変わり続けるオフィス” をご紹介します。
国内の日経ニューオフィス賞に加え、世界的に権威のあるRed Dot Design Awardをはじめとする世界各国のデザイン賞を多数受賞した、デザインにも注目のオフィスです。

 

プログラム②
2022年4月19日(火) 13:00~13:40 オフィス見学

 

コクヨ オフィス見学ツアーWEB<梅田オフィス2022>
「成長」がキーワード。リアルとリモートが融合したオフィス

 

社員の出社の機会を無駄にしない。コロナ禍により減少したリアルコミュニケーションを
空間や運用の工夫により自然に会話が生まれるオフィスへと2021年秋にアップデートしました。
企業や社員が成長し続ける「ニューノーマルなオフィス空間」と「コクヨの働き方」をご紹介します。

 

プログラム③
2022年4月19日(火) 15:00~15:40 事例紹介

 

首都圏集合拠点オフィス再編 サントリーホールディングス株式会社
各事業が新たな価値を生み出す「商店街」から、新たな働き方を創造し、「ONE SUNTORY」を体現する新オフィス

 

2021年4月、食品・酒類事業の連携と強化を目指し、分散した3つの拠点を集約。新オフィスのコンセプトは各事業が新たな価値を生み出す「商店街」。
サントリーらしい新しい働き方を実現し、各事業が強くなるオフィスにするため、「コミュニケーション・柔軟性・労働生産性」3つのアップを目指し様々な施策をうちました。
セミナーでは、首都圏集合拠点オフィス再編プロジェクトと、2018年から順次進めている、営業拠点のオフィス改革の事例も交えて紹介します。

 

プログラム④
2022年4月20日(水) 11:00~11:40 事例紹介

 

リニューアル第二弾 ピー・シー・エー株式会社
400人の出会いとコミュニケーションを刺激するオフィスとは?

 

新しい価値を創造するために重要だと考えたのは、組織を超えたコミュニケーション。今回自社ビルのリニューアルでは、その”コミュニケーション”を重要なテーマにしています。
フロアごとに、執務、コラボレーション、集中などテーマを設定し、社員一人一人が必要なシーンを求めてオフィスを動き回り、テレワークで希薄になりがちな社員同士の交流を促す仕掛けとしています。
100~500人規模の働き方改革・オフィスづくりの参考にしてください。

 

プログラム⑤
2022年4月20日(水) 13:00~13:40 レクチャー

 

オフィスリニューアル進め方のポイント
総務ご担当者必見!リニューアル全体像をつかめる

 

テレワークを実践、また働き方を変えたいと考える企業が今注目するのが、オフィスリニューアル。
オフィスリニューアルは、規模の大小に関わらず、事業を継続しつつ、社員に負担のかからない方法で実践するのがポイント。
その為に担当者は、スケジュールの管理から工事まで、 様々な業務を円滑に進めなければなりません。
本セミナーでは、リニューアルの進め方をスケジュールの説明から、気を付けるポイントを含め、納入事例を交えて紹介します。

 

プログラム⑥
2022年4月20日(水) 15:00~15:40 事例紹介

 

新オフィス棟「N-FOREST」 日本特殊陶業株式会社
2030年に向けて「変わる 日本特殊陶業」を象徴する拠点へ

 

『N-FOREST』は、2030年長期経営計画実現に向けた「変わる日本特殊陶業」を象徴する新オフィス棟。会社の変革・DX・新たな働き方、そしてイノベーション創出を推進する拠点として、初となる取り組みや設備を導入しています。
地域の方々のコミュニティスペースとしてもご利用いただける会議室やカフェを設置し、会社とステークホルダーの皆さまがつながっていく場として、そして地域社会に貢献し、サステナブルな社会の実現に向けて一緒に歩んでいくことを目指しています。
『N-FOREST』のコンセプトから、活用方法や課題などをご紹介します。

 

■こんな方におすすめ!
・今、他の企業がどう働いているか知りたい
・新しい働き方にシフトしようと考えている
・最新オフィス事例を知りたい

 

【注意事項】
※1回のお申し込みで、全てのセミナーの視聴URLをお送りいたします。

 

※企業メールアドレスでお申し込みください。

個人アドレスでのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

 

※同業・競合他社・関係会社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

中小企業診断士のアドバイスで複雑な補助金制度(ものづくり補助金・事業再構築補助金)のしくみを学びませんか!

補助金制度や税制優遇を活用して試作・製造の幅を広げる3Dプリンタを導入するチャンスです!株式会社東京経営サポーター 代表取締役 内木 盛人 氏(中小企業診断士)をお招きして最新の補助金制度について学びましょう。

 

<内容>以下の補助金の概要と申請のポイントを事例を交えてご紹介
・ものづくり補助金
・事業再構築補助金
・盲点となりがちな設備投資の節税施策

〜わざわざ来る理由を作るには〜 店舗に人を呼び込むための秘訣

ゼクシィ、ブックオフ、ローソンの仕掛け人の野林氏と元電通(現カンリー)の戦略プランナー神田氏が店舗に人を呼び込むための秘訣を徹底解説。
喜ばせたいカスタマーの顔が浮かべるために、スーパーを24時間観察したり、ファンに徹底的にインタビューを行い、“とことん顧客観察”をしてきた野林氏。
アプローチすべきターゲットの「心理」、「行動フロー」にとことん向き合い、どういう媒体でどういう情報を届けるべきかの情報設計をしてきた神田氏。
顧客に長く・深く愛され、お客さんが集まる店舗にするためノウハウを、とことん盗んでいただくセミナーになります。

IPランドスケープを促進する機械翻訳エンジンの実力とは?

知財情報分析と企業戦略を統合するタームとして、近年注目を浴びる「IPランドスケープ」。非常に高度な価値判断が要求される一方、特許調査等の膨大な情報収集も必要となるため、 早急なシステム効率化を迫られる知財担当部門の声も聞かれます。IPランドスケープの概略に触れながら、 専門分野に対応したAI自動翻訳による特許調査の効率化事例について解説します。

 

このような方におススメ
・知財管理部門の方
・知財関連コンサルティングファーム、知財翻訳を扱う専門翻訳会社
・海外特許の調査/分析を効率的に進めたい
・知財情報を自社の企業戦略に活用したい

キーエンスのデータ活用「試行錯誤の歴史」

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

キーエンスの高収益を支える「データ活用方法」をご紹介致します。
データを活用した営業/マーケティング活動の最適化が、キーエンスの高収益を支えています。
このセミナーでは、前半で、キーエンスが過去20年にわたり、「データ活用」をどのように試行錯誤させ、進化させていったか、立ちはだかった「3+1つの壁」は何か?どう乗り越えたか?などを、当時のエピソードを交えながら、できるだけ生々しくお伝えします。

 

後半では、高収益のノウハウを凝縮した「データ分析ソフトウェアKI」をご覧いただきながら、具体的に、データ活用のプロセスを、ご紹介します。
(短時間ですが、KIをご覧いただけるのは、この①のセミナーのみです。​)
コロナ禍でビジネス環境が大きく変化する中、「データを、どのように活用し、収益につなげるのか」が、ますます企業競争力の鍵を握ります。

 

このような方に、おすすめ
●データを活用しようと、試行錯誤している
●DXを進めるよう言われているが、何から手を付けてよいかわからない
●キーエンスの高収益の源泉を知りたい
●BIやBAツールを使っているが、具体的な施策に結びつかない

 

既に27,000人以上の方にご参加いただき、ご好評をいただいているセミナーです。濃厚な1時間となっていますので、ぜひご期待ください。
​※本セミナーは抽選です。回によっては数倍の倍率になりますので、ご了承ください。

社員が『主体性=当事者意識』を発揮するために必要な3つの要素『7つの習慣(R)』無料体験会

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

※当セミナーは有料研修同様の体験ができるようにするため、
ZOOMミーティングにて開催するオンラインセミナーです。
カメラ・マイクを使用したディスカッションやワークができる環境でのご受講が推奨となっております。

 

ーセミナー内容
『リーダーは、育てるものではなく、なるもの』

 

「次世代幹部・リーダーを育てたい」
と思っていても、思ったようには育たない。

 

「自立・自走してほしい」と思ってアプローチしても、受け身のまま。
リーダー育成についてこんなお悩みを抱えていませんか?

 

“リーダーを育てるのではなく、リーダーが育つ環境を創る”
外側からのアプローチで変えようとするのではなく、

 

「自ら変わり始める」きっかけを創り、
「ひとり一人が自ら事業の当事者となる」ことを実現する
それが、FCEトレーニング・カンパニーの「7つの習慣研修」です。

 

世界的大ベストセラーの『7つの習慣(R)』。

 

ハイパフォーマンスを生み出すビジネスパーソンに必要な
「思考や行動習慣」を体系的に身に付けられ、
多くの経営者のバイブルとなっている「世界最高峰のコンテンツ」。

 

本体験会では、
その書籍発行を手掛け、未来を創る子どもたちの為の教育コンテンツにしてきたFCEグループが、
「自立する社員教育」「自走する組織作り」を実現したい皆様のために、
弊社の有料版「7つの習慣研修」の一部を無料体験版としてお届けします。

 

「リーダーは育てるものではなく、なるもの」
これからの時代の組織成長になくてはならない
「最強のオーナーシップ」を醸成するヒントを手に入れてください。

 

 

 

※当セミナーは有料研修同様の体験ができるようにするため、
ZOOMミーティングにて開催するオンラインセミナーです。
カメラオンは必須ではございませんが、
カメラ・マイクを使用したディスカッションやワークができる環境でのご受講が推奨となっております
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<セミナープログラム>
1、『当事者』を生み出すために必要な3つの要素とは?
当事者意識の高い、自走社員を生み出すために必要な事とは?

 

2、国内導入数4000社以上のリーダーシップ研修!『7つの習慣(R)』研修体験会
・「主体性」を社員が深く理解するためには??
・社員の意識を変えるパラダイムシフトとは? など

 

3、当事者意識を組織の文化にするためのポイントとは?
~個人・組織でどのように『リーダーシップ』を醸成させていくのか?~

 

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【参加費用】無料
【受講対象】経営者・役員・人事責任者・部長 様
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【注意事項】

 

<セミナー内容・申込について>
※「7つの習慣(R)」は、米国フランクリン・コヴィー
または、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社の登録商標です。
※本プログラムはフランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社(FCJ社)との
パートナーシップ契約に基づき、FCJ社の監修のもと、研修、および
振り返りテキストを通してビジネスシーンでの実践を目的に開発しております。
※同業他社・個人でのご参加はお断りさせて頂いております。ご了承ください。

 

<セミナー当日について>
※休憩時間は2回~3回ほどご用意させていただきます。
※体験型研修の為、原則、途中入場・途中退席ができません。予め全ての時間参加が難しい場合はお問い合わせください。

 

<キャンセルについて>
※開催前日までにキャンセルをお願いいたします。
無断キャンセルは原則禁止となっております。ご理解のほどをお願いします。

DX人材育成の落とし穴と解決策 
~2万人のデータから語る最適な「診断」と「変革」とは~

様々な企業でDXによる事業変革が求められる昨今。
社内のデジタル化が浸透しない、成果に結びつかないという悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。
マーケティングやセールス領域にとどまらず、全社規模のDXによる組織変革を行っている企業も存在します。

 

ただ、実際は一定のITスキルを保有する個人に依存せざるを得ない、
属人的なDX推進になっている企業も少なくありません。

 

そして社内の研修によるDX人材の育成に課題を感じる声を多くの企業様から頂戴します。
弊社は過去20年にわたって個人のスキル開発を支援したノウハウを用いて、
これまで総勢170社、延べ約2万人へのITスキル研修を実施してきました。

 

そこで、そのデータベースも活用しながら、DX推進を加速させるための人材育成において、
多くの企業が陥りやすいポイントと、それを回避するための改善策を解説していきます。

経理部門の業務ノウハウ、法改正、最新トレンドを学ぶ┃ManegyランスタWEEK DX

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

【経理・経営企画ご担当者様必見!】
経理部門を悩ませる業務の効率化ノウハウや、電子帳簿保存法、インボイス制度などを踏まえた変更点、自社の経理部門の変遷プロセスなどを、経理業務に精通したスピーカー達が紹介します。

 

<セッションキーワード>
電子帳簿保存法、請求書電子化、インボイス制度、法改正、業務効率化、手を煩わせない経費精算、入金消込の改善手段など

 

無料でお申し込みいただいた後、翌営業日中に視聴方法に関する方法をメールにてご案内いたします。

 

【注意事項】
<セミナー内容・申込について>
・本ページよりお申し込みいただくと、下記セッションにお申し込みいただいたことになり、ご入力いただいた情報が下記企業に開示されます。
・株式会社LayerX、株式会社Mobility Technologies、SBIビジネス・ソリューションズ株式会社、
株式会社ラクス、株式会社マネーフォワード、株式会社アール・アンド・エー・シー、株式会社BEARTAIL、
Sansan株式会社
・お申し込み後、スポンサー企業からご連絡がいくことがございます。

~SDGsへの取組で企業価値向上に繋げる~
“環境配慮型”購買の取組事例ご紹介

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

総務・経営企画部門の方必見!
今話題のSDGs。まずは多くの社員が使う消耗品から始めてみませんか?
購買での取組手法や環境配慮型購買に貢献できる商品をお客様事例を交えてご紹介します!

 

<本セミナーでご紹介する事例>
・グリーン購買の現状把握ができていない状態からPDCAを回せる体制を構築した事例
・オフィスリニューアルをきっかけに環境配慮型購買の取組みを強化した事例
・環境配慮型購買でブランディングに貢献した事例

 

<こんな方におすすめ>
・SDGsに関した社内プロジェクトのご担当者様
・SDGsへの社内の取組として具体的に何をすればよいかお悩みの方

 

<セミナー日程>
2022年3月25日(金)15:00~15:30
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

2022年地価公示価格発表!最新データから紐解く東京の不動産・オフィス市場の展望

3月に2022年の地価公示価格が発表されます。
これまで、東京の不動産、特に商業地のオフィスの価値は、先行き不透明なこの時代の中でも強さを発揮してきました。コロナ禍であっても、オフィスは不動産取引の中心であり、不動産市況を語る上では外せない視点です。
本セミナーでは2022年3月に発表される地価公示価格を踏まえ、これからの東京の不動産、その中でも特にオフィスの展望について専門家に解説していただきます。
鮮度の高い情報をお届けしますので、今後の不動産市況の動向について気になる方は、ぜひご参加ください。

ゼロから始める業務DX入門セミナー

この度、ゼロから始める業務DX入門セミナーを開催します。

 

「DXを進めたいがどこから手を付ければ良いかわからない」
「DXに興味があるが、具体的なイメージが湧かない」
このような課題を感じている方向けに、業務DXを成功へ導くステップと事例を解説します。

 

競争力が激化している昨今では利益体質の企業モデル構築が重要となっています。その上で、優れたオペレーションは企業の資産となり、逆に非効率的な業務の積み重ねは負債となって何年間も足を引っ張り続けます。
さらに少子高齢化による労働人口の減少が進んでおり、少ない人員で優れたオペレーションを実現できる体制へと変革が求められています。
果たして単純にシステムの入れ替えをするだけでDXと言えるのでしょうか?今回は強いオペレーションを構築する為に必要なプロセスについて学べるセミナーです。ぜひご参加ください。

 

コンテンツ
1.業務DXとオペレーショナルエクセレンス
2.DX推進の失敗パターン
3.業務DX推進の基本となる6ステップ
4.先進事例からポイントを分析する

 

こんな方におすすめ
・DXに興味がある方
・社内の業務改革推進を担当している方
・社内のオペレーションに課題を感じている方

店舗ビジネスにおける顧客接点の最適化を学ぶ!〜新規顧客の集客からロイヤリティ化まで〜

「企業とユーザーが融け合う社会を実現する。」をビジョンに掲げ、
オールインワンの顧客コミュニティでカスタマーサクセスを実現するツール「commmune」を提供するコミューン株式会社と、
「店舗に関わる全ての人に、最も信頼されるインフラを創る」をミッションに掲げ、
Googleビジネスプロフィールや各SNSアカウントの店舗情報を⼀括管理できる「Canly」の開発・提供を行う株式会社カンリ―が共催し、
店舗ビジネスにおける顧客との関わり方について、最新の事例とともにご紹介します。

【事例ご紹介】2022年度に成果を出す!失敗しない間接材購買プロジェクトの進め方

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  インターネット上で実施するオンラインセミナーです。
  インターネット環境があればどこからでも視聴可能です。
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<セミナー概要>
購買管理システム提供会社としてこれまで多くの導入実績を持つカウネットと、大企業向け間接資材のカタログ購買サプライヤとして幅広い業種で導入されているモノタロウの共催ウェビナーにて、分かりやすく間接材改革プロジェクトを進める方法を具体的な事例を交えてご紹介していきます。

 

2025年のDXの崖に向けたタイムリミットや、新型コロナウィルスの拡大などを受けて、危機感を持ってDXの取り組みが本格化してきている昨今ですが、調達・購買のDXに関してはまだまだ模索中、という企業様のお声も多く耳にします。

 

全社の業務改善策として、間接材の購買管理はすぐに着手でき効果が出しやすい領域です。
全社共通の管理ルールを導入・浸透することで購買の可視化が一気に進み、コア業務のDXを進めるためのデータや体制を整えることができます。

 

当ウェビナーでは、分かりやすく間接材改革プロジェクトを進める方法を具体的な事例を交えてご紹介していきます。
間接材購買に本格的な着手ができていない企業様、社内浸透にお悩みの企業様、是非お気軽にご参加ください。

 

<セミナー日程>
2022年3月23日(水)11:00~12:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

 

<対象>
・現在の間接材購買にお悩みの経営企画・総務・購買・調達・工場管理部門の方
・間接材購買の改革は模索しており、手間なく簡単に間接材の集中購買を始めたい方
・アナログな業務プロセスをデジタル化し、業務効率化を実現したい方
・購買システムを導入または検討中であり、カタログ連携方式に興味のある方

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

劇的変化を遂げた中国語翻訳精度を誇る機械翻訳とは?

いち早くコロナ禍に適応した中国は現在、東南アジアへの生産移転トレンドを受けつつも、製造拠点としてのその重要性を高めています。
他方、目まぐるしく産業構造の再編が続くと同時に賃金上昇を背景とした内需の拡大も急ピッチで進んでおり、 中国を取り巻く製造業の状況は今、日本企業に迅速かつ継続的・複合的な現地対応を求めるものとなっています。
こうした中で、企業の進出を阻むのが生産マニュアルや製品カタログを始めとする大量の技術文書の翻訳作業です。 本ウェビナーは、繰返しの多いこうした文書の翻訳を効率化するポイントと、「翻訳メモリ」を用いた各種AI翻訳についてご紹介します。

 

このような方におすすめ
・中国向けのローカライズに掛かる費用や時間を削減したい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
・国外工場向けのマニュアルをスムーズに展開したい
・中国市場に進出するため、現地調査を効率的に進めたい

SSO・SAML認証&カスタムID連携によるIT管理者の負担減の手法とは?

機械翻訳という言葉もここ数年でかなり浸透してきたかと思います。 しかしながらIT管理者様としてはツール選定の際にツールそのものの精度と同様に社内への導入のし易さやセキュリティを気にされるのではないでしょうか? また企業様によっては人事異動や組織改編が頻繁に行われる為に管理者様によるユーザー権限変更が毎月発生するという企業様のお声も良くお聞きします。
そこで今回はそんなお悩みをお持ちのIT管理者様向けのSSO・SAML認証+カスタムID連携による管理者負荷削減セミナーを開催いたします。

 

このような方におすすめ
・人事異動や組織改編が頻繁に行われ多言語SaaSツールの管理に困っているご担当者様
・情報システム部でSaaSツールを管理しており管理を一元化したいご担当者様
・情報漏えい対策を推進している情シスご担当者様
・IT部門のガバナンス強化やシャドーITを防ぎたいご担当者様
・既存システムの刷新、既存システムとの融合を推進されたいご担当者様

翻訳フローを劇的改善する、最新カスタムエンジンとは
~ロゼッタAI翻訳で過去訳を”翻訳資産”に変える~

外国語業務の対応方法に関するお客様へのヒアリングによると、全て翻訳会社へ外注という部署から、得意な社員が担当、 常駐の専門翻訳者がグループ全体を請け負うといった企業までその手法は様々ですが、いずれの場合も 過去の翻訳物との重複によるムダの発生や用語やトーンの踏襲といった共通の問題で苦慮されていることが伺えます。
今回は、わずかな参考訳から再現性の高い専用翻訳モデルを生成する最新カスタムエンジンについて、 翻訳フロー別にその活用法と導入効果をご紹介します。

 

このような方におすすめ
・社内翻訳の工数を削減したい
・人手翻訳に掛かる費用や納期を見直したい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
・継続的に専門翻訳に請け負う翻訳会社の方

チャットボットの効果を最大化する「多言語対応」スキームとは?
~社内外のコミュニケーションをAPIで促進・効率化~

社内チャットの活性化やFAQ対応、対外的なカスタマーサポート業務まで、チャットボットの用途は多岐にわたり、今や多くの企業で導入されています。 多言語対応のサービスも提供されていますが、機能の面でも一長一短で中々検討が進まないとの声も。 今回は、ロゼッタの翻訳APIを使って既存のチャットボットの多言語環境を手軽に構築し、言語の壁を越えた非対面コミュニケーションを拡張する方法をご紹介します。

 

このような方におススメ
・導入/作成したチャットボットを更に活用したい
・海外からの問合せ対応を効率化したい
・カスタマーサポート部門の方
・社内ヘルプデスク担当の方

展示会出展後のインサイドセールスを成功させるDX活用の極意 〜ニューノーマル時代の具体的なDX活用セミナー〜

コロナ禍で展示会そのもののリアル出展中止を余儀なくされている状況ですが、オンライン展示会ではなかなか見込み客が獲得できないのも実情かと思います。
アフターコロナにおいては、この反動からかなりの展示会出展及び競争が激化すると思われます。その激戦を勝ち取っていくためには、単に展示会場でのアプローチだけでは思い通りの成果は手に入りません。
展示会終了後の追客、つまりインサイドセールスを如何に効果的に運営するかが鍵を握ります。当セミナーではDXをフル活用した追客手法を全公開して参ります。