データベース型サイト SEOの3つの法則 – 自然検索流入数130%増のWoman.CHINTAIの事例に学ぶ

ウェブサイトを運用している方であれば、こんなお悩みがあるのではないでしょうか。
「広告中心に集客を行ってきたけど、CPAが高騰してきており困っている」
「オーガニック経由の流入数を増やしたいけど、どう対策を進めたら良いか分からない」
「SEO対策を進めているけど、なかなか成果が出なくて困っている」
このセミナーでは、そのようなお悩みを解決します。

 

今回ご紹介するのは、株式会社CHINTAI様が運営する「Woman.CHINTAI」の事例。
お取り組み開始時から、自然検索経由の流入数が130%UPしております。
成果創出までの道のりや、データベース型サイトで成果を最大化する方法など
経験豊富なプロジェクトマネージャーが丁寧に解説していきます。

 

検索しているユーザーは、情報を自ら求めており、購買意欲も高いことが想定されます。
そういったユーザーに出会えないことは、訪問者数の増加・売上の向上・知名度のアップなど
さまざまな機会の損失につながります。
本セミナーを通して、その機会損失を防ぎチャンスに変えていく方法をお伝えします。

 

ご参加いただいた方には、特典として「SEO UIUXチェックシート」をご用意しておりますので
ぜひご参加ください。

営業とCSが連携して売上の最大化を実現する仕組みとは?
売上を上げるCS組織の作り方セミナー

【このようなお悩みありませんか?】
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✓ カスタマーサクセスの仕組み化の仕方が分からない(KGI・KPI指標が不明瞭、勝ちパターンが不明瞭)
✓ カスタマーサクセスの取り組みが具体成果に繋がらない
✓サービス部門と営業部門がうまく連携していない

 

多くの企業がここ数年でカスタマーサクセスの専門部隊を組織化しましたが
現在、カスタマーサクセス部門では様々な課題を抱えるようになりました。

 

例えばその中でも、カスタマーサクセスの部門がある企業のうち、
なんと3~4割もの会社のCS部門が自社の製品・サービス導入によって
<顧客が成果を実感できているかどうかを把握できていない>という事実をご存じでしょうか?

 

カスタマーサクセスの重要性が高まり、その取り組みも一気に広がりましたが
思うように顧客成果(カスタマーサクセス)を実現できていないケースは少なくありません。

 

■ なぜ「成果が出る企業」と「成果が出ない企業」に分かれるのか?
上記のリサーチにより、カスタマーサクセス推進とその先の成果創出における
分かれ道=いわば成果が出ない企業にとっての3つのハードルが見えてきました。

 

①カスタマーサクセスの役割やKPIが定まっていないこと
②属人化したカスタマーサクセス活動による活動プロセスのブラックボックス化
③営業部門とカスタマーサクセス部門の分断

 

本セミナーではこの3つのハードルに関して、弊社がカスタマーサクセスの
導入・組織浸透支援プロジェクトに取り組み続けてきた成功事例や
500社のカスタマーサクセスアンケート調査の分析結果を交えながら解説いたします。

 

【お話しする内容一例】
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●カスタマーサクセスの役割/KPIの定義明確化と組織への定着方法
●売上最大化から逆算したCS部門から営業部門の連携強化の具体例

また、セミナーのご参加特典といたしまして、本セミナーでも取り上げさせて頂く
BtoB企業における「カスタマーサクセスの実態」市場調査レポートをプレゼントしております。

 

ぜひご参加お待ちしております。

建設業界のビジョン達成に必要な多言語ソリューションとは?

中長期的な目標として脱炭素社会やDX推進をテーマとしている企業が多くいらっしゃいます。 脱炭素社会に関しては2050カーボンニュートラル社会の実現に向けグローバルで実現可能なグリーンエネルギー関連の技術開発に向け 益々海外での技術情報の把握や独自技術開発の為の研究を海外拠点と協同しながら行っていく必要があります。 また近年【建設DX】という言葉が注目される中で、AI技術を活用していくケースも今後増えていきます。
脱炭素社会やDX推進に効果的な多言語ソリューションについて、お伝えします。

 

このような方におすすめ
・海外入札関連書類での英語から日本語への翻訳を必要とされているご担当者様
・グローバル人材を雇用されてる企業担当者様で人事関連書類を日本語から英語に翻訳したいご担当者様
・最新のグリーンエネルギー関連の論文を多言語(主に英語)を日本語に即時翻訳して読みたいご担当者様
・建設業界/プラント業界独自の用語を登録し御社独自の翻訳データを活用していきたいご担当者様

投資ファンドや不動産投信会社に必要な海外物件情報の即時入手方法とは?

海外不動産投資家から日本国内の物件の注目が増してきたり、日本からの海外不動産への投資やその管理が不動産業界において注目されています。
しかしながら商習慣の問題が各国に於いて有りカントリーリスクがあるのが現状です。何故なら特に新興国においてルールや法律が変わり易い為、 そういったリスクがつきものであり、契約書や投資家向け説明資料、プレゼンテーション資料、物件のサマリー不動産レポート不動産売買契約、 重要事項説明書、不動産鑑定評価書など多岐に渡った海外文書の翻訳を正確に早く行う必要があります。
そこでそういった課題の解決の為に、投資ファンドや不動産投信会社に必要な海外の物件情報の即時入手方法について解説します。

 

このような方におすすめ
・海外との不動産関連契約書を早く正確に訳したい方
・不動産開発コンサルティング会社にお勤めで、海外プレゼン資料を日本語から英語にすぐに訳したい方
・不動産投資ファンドにお勤めで海外の利回りの良い物件を探しており情報を英語から日本語にすぐに訳したい方
・海外向けに日本の不動産を販売したい不動産海外販売担当のECサイトのご担当者様
・海外との不動産関連で翻訳を必要としており翻訳外注費の削減を検討されているご担当者様

貿易実務でほんとうに使えるAI翻訳とは~グローバルのスピードに立ち向かう通関のDX~

関税局主導による通関実務のペーパーレス化推奨が始まって久しく、 現在も多くの現場では紙書類による通関処理が行われています。 また紙をスキャンした電子書類では思うようにデータ化が進まないのが実情で、 こうした慣行がスピードを要する海外貿易業務を妨げているとも言われます。
そこで今回は、アナログ環境に対応しつながらDX(デジタル変革)を推進する AI翻訳ソリューションの活用法を、実演を交えてご紹介します。

 

このような方におすすめ
・通関書類の翻訳に手間やコストの課題がある
・貿易業務のアナログ作業を効率化したい
・スキャン書類のデータ化に困っている
・NACCS電子申請の翻訳をナレッジ化したい

ソフトウェアの利便性向上&海外事業の拡大を目指す ~自動翻訳エンジンとAPI接続~

コロナ蔓延を機にソフトウェアの導入企業は増えましたが、世界的にみると日本のITメーカーのシェアはまだまだ小さい。
優れたサービスを国外にも広げるには、ソフトウェアの利便性を高めるとともに、 社内外のコミュニケーション円滑化や意思決定のスピードアップ、また異文化理解や多様性が必要だと言われています。
そこで今回は、【ソフトウェアの利便性向上&海外事業拡大を目指すために~自動翻訳エンジンとAPI接続~】と題し、 日本のソフトウェアメーカーやITサービスを運営する企業が共通して抱える課題を洗い出し、解決の糸口を探るためウェビナーを開催いたします。

 

このような方におすすめ
・自社プロダクトに高精度な翻訳機能の実装を検討している方
・自社アプリケーションを外国人の顧客にも適応させたい方
・海外取引・外国語業務が増え困っている方
・業務に外国語ベースのプラットフォームを利用しており、正確に理解できているか不安な方
・海外取引業務をもっとスピーディに処理したい方
・翻訳エンジンのAPI接続方法を知りたい方

宣伝会議メルマガ講師が教える、すぐに使える成果の出るメールマーケの方法<メルマガ添削あり!>

 ユミルリンク株式会社では、株式会社ライトアップと共同で、各企業のメルマガ担当者様を対象にした実践的なメルマガ運用ノウハウをご紹介するセミナーを開催いたします。

 

 本セミナーでは、メールマーケティングの効果を高めたい方向けに、メールマーケティングの基本を事例とともにご紹介。また、宣伝会議「Webプロモーション担当者養成講座」担当講師で、企業のメルマガプロデュースを手掛けるライトアップ・米澤信弘様による、参加者の皆様に作成頂いたメールコンテンツの添削を通じ、効果向上のために押さえるべきポイントを解説します。

 

<プログラム>

 

[第1部]メールマーケティングの基本・効果アップのポイント
講師:ユミルリンク株式会社 マーケティング本部 マーケティング部 マーケティング課 マネージャー
   五十嵐 崇之

 

 メールマーケティングの効果を高めたい方向けにメールマーケティングの企画、実行から検証のやり方までを解説。実際の活用事例を基に、自社のコンテンツにもすぐに活かせるポイントをご紹介します。

 

[第2部] メールクオリティ向上ワークショップ
講師:株式会社ライトアップ iクリエイショングループ マネージャー
   米澤 信弘 氏
   (宣伝会議「Webプロモーション担当者養成講座」メールマーケティング編 担当講師)

 

 セミナーにご参加いただいた企業様からご希望の企業様のメールを取り上げ、クオリティアップのポイントをご説明させていただきます(事前申込制、別途予定数に達し次第受付を終了いたします)。

AI機械翻訳と最新鋭の翻訳管理システムで簡易化する翻訳 ~翻訳工程の効率化と翻訳工数削減を実現するソリューション~

貴社での翻訳に「もっと効率化や工数削減の可能性があるのでは?」とのお考えはありませんか? TMSで翻訳をシームレス化し自動化できるソリューションが実はあります。
【翻訳プロジェクト自動化】という言葉にご興味はございませんか?機械翻訳と翻訳工程の自動化が出来たら、貴社の業務が楽になるかもしれません。
最先端かつ最適なスキーム【AI機械翻訳と最新鋭の翻訳管理システムで簡易化する翻訳 ~翻訳工程の効率化と翻訳工数削減を実現するソリューション~】というテーマでご紹介します。

 

このような方におすすめ
・最先端の翻訳テクノロジーを知りたい方
・翻訳業務は外注化しているが、来年度に向けて翻訳予算の申請を考えていたり、これから予算策定を行おうと思っていらっしゃる方
・機械翻訳エンジンをどう活用したら良いか、最新の動向や機能を知りたい方
・翻訳工程を最適化したいご担当者様
・翻訳を専門でやる部門の整備を検討されているご担当者様
・社内の外国語文書の翻訳フローを見直したいご担当者様
・機械翻訳を使った翻訳フローの作成を考えていらっしゃるご担当者様
・翻訳業務改善推が命題であったり、その推進を考えていらっしゃるご担当者様

海外医療機関との成約率を高める医療機器メーカーのAI翻訳活用事例

世界人口はアジア、アフリカをはじめ新興国を中心に増えていく見込みですが、日本や欧米はますます高齢化が進行していきます。
特に新興国において人口増加と高齢化が顕著になってきております。この2つの要因が今後益々、医療機器の国際的な需要を押し上げると言われています。
そこで今回は、国内とは事情が異なる【海外医療機関との成約率を高める医療機器メーカーのAI翻訳活用事例】というテーマでウェビナーを開催いたします。

 

このような方におすすめ
・医療機器業界にお勤めで、海外からの問合せが増え苦労している方
・自社製品の海外販路を拡大したい方
・翻訳データの資産化・自動翻訳の有効活用をしたい方
・外国の規制・医療の最新情報を常にチェックしたい方
・ASEAN諸国に英語だけでなく現地語も交えながらしっかりプレゼンを行いたい方

AGCや大同工業など大手製造業が利用する動画マニュアルtebiki|デモセミナー

tebikiの実際の使い心地や、活用できる機能をご紹介します!実際にご利用いただいている企業様の導入事例・動画マニュアルサンプルも交えながら、tebikiの機能と効果について徹底解説します。

 

ご紹介予定の機能
・専門知識がなくても映像編集が可能!動画編集機能
・100カ国以上の外国語に自動翻訳!自動翻訳機能
・音声を自動認識して字幕生成!自動字幕機能
・アクセス履歴と習熟度進捗がわかる!レポート機能
・かんたん教科書作成!タスク管理機能/コース機能

 

どのくらい簡単に動画作成できるかが分かる操作デモや導入事例もご案内しますので、ぜひ実際に体感してみてください。

 

※当セミナーは2021年10月に実施したセミナーの再放送です 
 当日講師への質疑応答はできませんが、Q&Aにて対応させていただきます。

IPO支援のプロ・PEファンドが語る「成長戦略型段階的M&A」〜IPOとM&Aに次ぐ第三の選択肢とは〜

【2022/2/21(月)参加無料Webセミナー】
IPO支援実績多数PEファンドが集結「急成長」を紐解く新・経営戦略論

 

創業者利益の最大化やIPOとM&Aの双方のメリットを享受できることから、昨今注目されている「成長戦略型段階的M&A」。

 

今回は、そのキープレーヤーとなる、PE(プライベートエクイティ)ファンドから、豊富なIPO支援実績を有する、CLSAキャピタルパートナーズジャパン株式会社 中俊二氏、株式会社アドバンテッジパートナーズ 市川雄介氏、クレアシオン・キャピタル株式会社 浅野靖成氏の3名と、実際にPEファンドへの譲渡を経て現在IPO準備中のEarth Technology株式会社 代表取締役能代達也氏をゲストに招き、「成長戦略型段階的M&A」の全貌を紐解く特別オンラインセミナーを開催します。

 

他では聞くことができない貴重なセッションとなりますので、今後の経営戦略にぜひお役立てください。

 

 

「成長戦略型段階的M&A」とは
PEファンドへ株式を一部譲渡し、PEファンドの手を借り企業価値を高めたのちに、再度残りの株式を譲渡する手法を指します。
一回目の株式譲渡で創業者利潤の一部を確定できること、ファンドの支援を受けながらIPOを目指せること、
企業価値を高めた上で再度株式譲渡することで創業者利益を最大化できることから、昨今注目されているM&Aスキームです。

 

 

こんな方へおすすめ

 

■IPOの実現性を高めたいとお考えの方
■成長戦略としてIPOを視野に入れている方
■イグジットに関心のある方
■ファンドに株式譲渡した経営者の「その後」が知りたい方

 

【第一部】
IPO実現に向けたオーナー経営者の成功メソッド
PEファンドへの株式譲渡を経験し現在IPO準備中の経営者にご登壇いただき、成長戦略型M&Aのリアルにフォーカスしながら、
その成功要因について解説するトークセッションを行います。

 

【第二部】
実績多数3社集結。IPO支援のプロ「PEファンド」の実態大解明
投資対象や投資後の支援方針・投資先のIPO事例など、PEファンドのリアルな実態について、
PEファンドの担当者とのパネルディスカッションを通じて紐解きます。

 

※本セミナーは経営者の方を対象としております。M&A事業者またはそれに類する業務をご担当の方はお申込みをご遠慮ください。

DX推進を加速させる新人育成の3つのポイント
~満足度98%の新入社員研修から見る観点とは~

”DX(デジタルトランスフォーメーション)”という言葉を耳にしない日がない日々。
企業や組織のDX推進を進める中で、「社内にITに精通している人がいない」
「そもそもPCスキルがないことにあきらめを持っている人が多い」という声を多く耳にします。

 

外部からIT人材を採用するよりも柔軟に対応できる社内育成。
特に、デジタルネイティブ世代、Z世代と呼ばれる新入社員のスキルを活用する流れも生まれています。
しかし、リモートワークが加速する今、OJTもままならず、既存社員との連携や業務の落とし込みに悩む企業が多いのが現状です。

 

リンクアカデミーでは、過去20年にわたって個人のスキル開発を支援したノウハウを用いて、
これまで総勢170社、延べ約18,000名へのITスキル研修を実施しています。
本セミナーでは、社内のDX推進に向けた人材育成の観点を、新入社員に向けたITスキル研修の側面から紐解いていきます。

ゲストスピーカー:西松建設様 
建設業界の購買DX事例に迫る!間接材購買プラットフォームが導く、工事現場の働き方改革とは

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  インターネット上で実施するオンラインセミナーです。
  インターネット環境があればどこからでも視聴可能です。
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<セミナー概要>
働き方改革関連法「時間外労働の上限規制」の適用、就業者人口減少と高齢化、
コロナ禍も相まって近年は建設業界のDX化が加速度を増していることかと思います。
一方で、調達・購買領域のDXは進んでおりますでしょうか?
「工事現場毎に購入先や購入方法が異なり見える化できていない」
「モノの調達・請求や支払処理に大幅な工数が発生している」
このようなお悩みを抱えている方が多くいらっしゃることかと思います。
今回は、働き方改革実現にむけ調達・購買領域のDXを実現された西松建設様をお迎えし、
モノタロウ導入にいたった経緯や、導入後どのような課題解決がなされたかなど、
パネルディスカッション形式のオンラインセミナーを開催いたします。
参考:西松建設様ご利用事例
https://procurement.monotaro.com/cases/build/503/

 

建設業界ならではのDX推進につながる情報が満載かと思いますので、ご自宅やオフィスなどから是非お気軽にご参加ください。

 

<セミナー日程>
2022年2月24日(木)11:00~12:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

 

<対象>
下記のようなお考えをお持ちの、建設工事業の経営企画・総務・購買・調達・経理・総務等のご担当者様
(他業種の方の参加もお待ちしております。)
・現場の事務作業が多く、働き方などに課題感をお持ちの方
・購買領域のDX化を推進したいが、どのように進めるべきかお悩みの方
・他社様の間接材購買の課題解決方法にご興味のある方
・手間なく簡単に間接材の集中購買を始めたい方

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

[製造・建築業向け]3Dデータを活用した現場DXの始め方セミナー

BIMやCADといった3Dデータの活用が求められる一方で、そもそも3Dデータが自社内に無い場合や3Dデータはあるがどう整備すればよいのかわからないといった相談が増えてきています。3Dデータを整備し活用していくためには何をどうしていけばいいのか、先行事例を交えご紹介します。

 

また、セミナー後半では複数のブレイクアウトルームにて個別相談できる場を設け、参加者の方の課題や疑問などをその場でご相談できますので、ぜひご参加ください。

 

■対象
・製造・設備・建築・建設などのCADやBIM、CGデータを取り扱う企業に所属されている方
・工場でのHoloLens活用を行いたい方
※HoloLensはマイクロソフト株式会社から発売されているMixedRealityデバイスです。

 

■このような方へおすすめ
・そもそもなぜ3Dデータの整備が必要なのかと疑問をもたれている方
・3Dデータを整備することでどんなメリットがあるのかを知りたい方
・具体的に何をしていけばいいのか知りたい方
・他の企業はどのように活用しているのか事例を知りたい方
・DXに興味がある方

セキュリティ意識の高い企業が「メール添付受信」をやめた理由教えます

株式会社日立製作所やfreee株式会社など、PPAP(パスワード付きzipファイル)に代表される添付ファイルの運用を廃止する企業が、2021年以降増え続けています。

 

大手ITベンダーなど、セキュリティ意識が高い企業はなぜメール添付をやめるのか。
本ウェビナーでは、2021年のセキュリティトレンドを振り返りながら、メール添付、特に「メール添付受信」に特化したリスクとその対策方法についてご紹介します。

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

こんな方におすすめ:
・顧客、取引先からのファイル受信に課題をお持ちの方
・標的型メール攻撃対策を行いたい方

 

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。
※企業メールアドレスでお申し込みください。個人アドレスでのお申し込みは
 お断りする可能性がございますのでご了承ください。

テレワークならではのヘルスケアについて~ツールを活用した風通しのいい職場づくりとは~

テレワークを導入してから社員のストレスが増加している現状に対し、如何にすれば改善につながるかを座学とITツールの体験プログラムを通して解説するセミナーです。
座学では、テレワーク下のストレスにフォーカスし、上司のラインケアと社員自身のセルフケア、その具体的な対応策や企業の取組事例を解説します。
体験プログラムでは、労働時間管理とコミュニケーションに必要なツールを体験していただきます。

ハイブリッドワーク時代のオフィス ~実践企業から学ぶ、これから必要な場所、ツールは?~ 【共催】ACALL×コクヨ

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

【総務・経営企画ご担当者様必見!!】

 

Afterコロナを見据えて、出社とテレワークを組み合わせた”ハイブリッドワーク”の働き方に注目が集まっています。今後迎えるハイブリッド時代に、オフィスに求められる機能・ツールとは?
実際に導入・活用しながら働いている企業事例をもとにご紹介。実演も交えながら、ハイブリッドワークを実践する2社のリアルな声をお届けいたします。

 

《セミナータイトル》

 

ハイブリッドワーク時代のオフィス 
~実践企業から学ぶ、これから必要な場所、ツールは?~
【共催】ACALL×コクヨ

 

《アーカイブ配信》※今すぐご視聴いただけます(申込後に視聴用のURLをお送りいたします)

 

2022年2月1日(火)~2月25日(金)

 

■こんな方におすすめ!
・新しい働き方のヒントを探している方
・他企業がどう働いているか知りたい方
・オフィスのリニューアル・移転を予定している方

 

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

 

※同業・競合他社・関係会社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

【オンラインセミナー】アプリ・Webサービスを成功へ導く重要指標の見極め方~どのKPIを改善すれば、売上が上がるのか? フィンテック、SaaS、EC、メディアの4ビジネスごとに解説~

プロダクト分析のグローバルリーダーであるMixpanelとの戦略的提携後、第四弾となるウェビナーを開催します。
昨今、KPIマネジメントの重要性はよく知られているところとなりますが、
売り上げを上げるために、全てのプロダクト・サービスのグロースに適した共通の指標というものは存在しません。
それぞれのプロダクトのビジネスゴールに適した指標を見つけることが重要です。

 

今回のセミナーでは、みなさまのビジネスの成長における、重要指標を求めるのに役立つフレームワークをご紹介します。
プロダクトのグロースのために、どんな数値を追いかけることが最善なのか?そしてその数値をどのように改善していくのか?
ご自身のビジネスにおけるヒントを持ち帰っていただければ幸いです。ぜひご参加ください。