劇的変化を遂げた中国語翻訳精度を誇る機械翻訳とは?

いち早くコロナ禍に適応した中国は現在、東南アジアへの生産移転トレンドを受けつつも、製造拠点としてのその重要性を高めています。
他方、目まぐるしく産業構造の再編が続くと同時に賃金上昇を背景とした内需の拡大も急ピッチで進んでおり、 中国を取り巻く製造業の状況は今、日本企業に迅速かつ継続的・複合的な現地対応を求めるものとなっています。
こうした中で、企業の進出を阻むのが生産マニュアルや製品カタログを始めとする大量の技術文書の翻訳作業です。 本ウェビナーは、繰返しの多いこうした文書の翻訳を効率化するポイントと、「翻訳メモリ」を用いた各種AI翻訳についてご紹介します。

このような方におすすめ
・中国向けのローカライズに掛かる費用や時間を削減したい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
・国外工場向けのマニュアルをスムーズに展開したい
・中国市場に進出するため、現地調査を効率的に進めたい

もしPDFファイルが精度高く翻訳できたらあなたの業務、劇的に改善出来ませんか?
~紙ベース資料翻訳の効率化による翻訳スピードの劇的変化~

もしPDFファイルが精度高く翻訳できたらあなたの業務、劇的に改善出来ませんか?
紙やPDFなどの紙ベース資料を効率良く翻訳し、その他の業務に使える「時間」が短縮出来たら貴方のビジネスにどれだけインパクトが出るでしょうか? また、製造業におけるDX推進の重要性について昨今益々議論が活発になっています。特に海外と取引のある企業様において、まだPDFでの書類データが多く翻訳作業に手間取っていらっしゃるのではないでしょうか?
そういったお悩みの声をお聞きし、今回は「もしPDFファイルが精度高く翻訳できたらあなたの業務、劇的に改善出来ませんか?」というテーマでウェビナーを開催します。 当日はどのくらいの効率化が図れるかが分かるようなデモンストレーションにて具体的な翻訳方法をお見せします。

このような方におススメ
・画像PDFを読み込み翻訳を直ぐにしたいご担当者様
・原文修正ができること=翻訳精度を上げたいご担当者様
・ぺーパレス化したいが移行できず困ってらっしゃる総務ご担当者様
・ぺーパレス化したいが移行できず困ってらっしゃる海外工場を管理してる監督者様
・DXすすめようとしてたがPDF書類が多く翻訳に困ってらっしゃるDX推進部門のご担当者様
・AdobeAcrobatProを使っての翻訳に困ってらっしゃるマニュアル部門のご担当者様
※本ウェビナーは11月24日開催分の再放送です。

翻訳機能の集中と翻訳スキームの見直しを​フローチャートを使って整理してみました。

T-4OOを礎とした機械翻訳による知識の蓄積と共有による業務効率化とワークフローの見直しが気になっている方向けのウェビナーです。 ​

翻訳機能を一定の部門でどう使い分けるかの判断をしていただき、機能を集中させる事によって何が適切な翻訳ソリューションなのかが分かり、各部門に必要なスキームがフローチャート図に沿って分かるようになることを目指したウェビナーとなります。

このような方におススメ
・機械翻訳エンジンをどう活用したら良いかワークフローを作りたいご担当者様​
・来年度に向けて翻訳予算の申請を考えておりこれから予算を出そうと思っているご担当者様​
・翻訳に困っている部門に所属されていて上司や導入部門への上申の方法を考えているご担当者様​
・人材教育・OJT&OffJTでの機械翻訳の利用を検討しているご担当者様​
・翻訳を専門でやる部隊の整備を検討しているご担当者様​
・社内の外国語文書のWFを見直したいご担当者様​
・MTを使ったWF作成を考えているご担当者様​
・翻訳業務改善推進を考えているご担当者様​

これからのオフィス防災と防災備蓄 ~総務・防災担当者が不在でも安心できる~

【総務・経営企画ご担当者様必見!!】

新型コロナウイルスの影響により、テレワークを取り入れるなど働き方は変化しています。
しかし、オフィス防災は従来のままという企業は多いのではないでしょうか。災害発生時に総務担当者が不在でも機能する、安心できるオフィス防災、新しい防災備蓄の考え方を考えていく時期にきています。セミナーでは、備蓄買い替え前に準備・検討しておきたいこと、今すぐできる防災”ワザ”を事例も含めてご紹介します。

《セミナータイトル》

これからのオフィス防災と防災備蓄 
総務・防災担当者が不在でも安心できる


《セミナー日程》

2021年12月21日(火) 11:00~11:30


■こんな方におすすめ!
・オフィスで取り組む防災対策を知りたい方
・テレワーク導入等働き方に変化があった方
・防災備蓄計画を検討・見直ししたい方

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

テクマトリックス CRM FORUM 2022

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 

カスタマーサービス関係者向け日本最大級イベントを、2022年2月16日(水)・17日(木)の2日間、オンライン・無料で開催します。
50以上の多彩なセッションと展示で、業界のトレンドや最新ソリューションをご紹介。「ヒト×テクノロジーで次の未来に」をテーマに、働き方やメンタルケア、そして、テクノロジーとの共存・共生のありかたについて業界のリーダーカンパニー25社以上が熱く語ります!

 

スペシャルセッションには【 メディアアーティスト・落合陽一氏 】のご登壇が決定!「カスタマーサービスの未来に何が起こるか」と題しお話しいただきます。
場所や時間に縛られないオンライン開催ですので、是非お気軽にご参加ください。【事前登録制】

 

※本申込で、イベント内すべての講演をご視聴いただけます。

顧客の変化を捉えチャンスに変える営業&マーケティング革新

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

◆コロナ禍によって加速したデジタル化の波。その裏でマーケティングのあり方、店舗や営業の介在価値があらゆる業界で問い直されています。例えば、顧客からコロナを理由に非接触・非対面を依頼されている裏で「本当に会うべき人はだれか?」の選別が進んでいます。また、ECシフトの加速により、これまで店舗で購入していた顧客は、スマートフォンを前に買い物を楽しむようになっています。顧客は一体、何に価値を感じてお金を払っているのか?まさに、コロナ禍で多くの企業がその本質を問われています。

◆本セミナーでは、作業服市場の中で、お客様と向き合い、お客様の変化をいち早く捉え、新たな価値提供を創出し、4000億円のブルーオーシャン市場を切り開いていった株式会社ワークマン 専務取締役 土屋哲雄 氏をお招きし、コロナ後の世界を目前にした日本企業として取り組むべきことについてご講演頂きます。

レイヤーズ・コンサルティングからは、以下について講演致します。
【講演1】『顧客価値を高める営業&マーケティングへの変革』
      ~コロナで変わった顧客要望と、介在価値の高い営業&マーケへの改革~
【講演2】 顧客の声を直接取り入れる「ダイレクトtoユーザ」型の事業開発
      ~両利きの経営で始める顧客価値の再定義と新しい関係構築の進め方~

カーボンニュートラル時代の水素ビジネスを牽引する為に必要な翻訳プラットフォームとは

2050年までに全世界で80%のCO2削減目標が掲げられており、中でも低コストでの運用の可能性が高い「水素技術」に注目が集まっています。
エネルギー関連会社様、プラント設計・構築に携わるゼネコンのご担当者商社様などでグローバルサプライチェーン構築の為、海外の仕様書や論文を読む機会も多いのではないでしょうか?
水素ビジネスを牽引する為に必要な翻訳プラットフォームについてお話します。

このような方におススメ
・国内のエネルギー関連会社様、商社様、メーカー様に勤務され水素ビジネスに携わっているご担当者様
・プラント設計・構築に携わり水素ビジネスに携わっているゼネコンのご担当者
・SDGsを中長期目標で掲げてらっしゃる会社様に勤務されているご担当者

購買管理の最新潮流!間接材から実現するプロセス改革

<本セミナーの概要 >
20年以上にわたり企業の購買管理に携わっているカウネットが、最先端の購買管理手法を解説。
現代にマッチした購買プロセスのあり方、サプライヤ管理、間接材の特徴、工場特有の商材は?等、最新事例を用いてご紹介致します。
購買・総務・調達・情報システム・管理部門の方必見のセミナーです!
オンラインで開催いたしますので、ご自宅やオフィスなどから是非お気軽にご参加ください。

<セミナー日程>
2021年12月15日(水)11:00~11:30
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。
※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

第4弾!DXに必要なビジネスアジリティとは?
〜 ITでビジネス成長を推進するための組織を作る最適解 〜

DXの本質、ビジネスアジリティを追求するウェビナーシリーズもついに第4弾!

コロナ禍を経験している私たちは、DXの本質が、単にレガシーなシステムの刷新にとどまるのではなく、ビジネス環境の変化に迅速に適応し、顧客に価値あるものを迅速に届ける能力を身につけること、それを継続実現できる組織文化変革が必要であることを理解、実感しています。

一方、そのためにアジャイル開発やスクラムを取り入れているが、なかなかうまくいかないと感じているITリーダーが多数います。実は、この原因の多くは、経営層、ビジネス部門からの協力を十分に得られていないところにあることがわかってきました。

本ウェビナーでは、なぜビジネス部門の協力が必要なのか、具体的にどのような協力体制でデザイン・開発していくとよいのか、非IT部門の方にもわかりやすく解説します。

「アジャイル開発やスクラムがうまくいかない、成果がわからない」「これから取り組むが社内にわかる担当がいない」「DX推進のためのチームビルディングが困難」などお悩みを抱えているITリーダーの皆さまは、ぜひビジネス部門の方をお誘いの上、一緒にご参加ご検討ください。貴社のDX推進を加速させることができるはずです。 IT部門、ビジネス部門の方のみのご参加もお待ちしております。

WikiWorks×T-3MTで実現 ~DXで変わる産業翻訳~

言語数増大・スピード化に対応するための機械翻訳とSaaS型の製品、業務マニュアルに有効なCMSを活用した新たな取り組みを 産業翻訳において高スコアを実現するT-3MTの基本的仕組みを実績も踏まえながらご紹介します。
また、ウェビナー内では機械翻訳との組み合わせによるスピード化がどのように図られるかを図版内の翻訳、 動画字幕にも対応可能なシーンを翻訳コーディネーターの作業工数が圧倒的に削減するプロセスをお見せします。

このような方におススメ
・開発案件における資料の改変と作成を必要としているお客様
・社内用語や過去の表現が多用されるため、メモリとエンジン側にも対訳登録が必要なお客様
・マニュアル作成時の多言語化に機械翻訳を活用し、低コスト化と翻訳にかかる時間を削減されたいお客様
・過去の文章を自部門、他部門が作成したコンテンツに再利用し効率を上げたいお客様
・Confluenceをお使いで、内部コンテンツの翻訳作業の効率を高めたいお客様

AI機械翻訳と最新鋭の翻訳管理システムで簡易化する翻訳
 ~翻訳工程の効率化と翻訳工数削減を実現するソリューション~

貴社での翻訳に「もっと効率化や工数削減の可能性があるのでは?」とのお考えはありませんか? TMSで翻訳をシームレス化し自動化できるソリューションが実はあります。
【翻訳プロジェクト自動化】という言葉にご興味はございませんか?機械翻訳と翻訳工程の自動化が出来たら、貴社の業務が楽になるかもしれません。
最先端かつ最適なスキーム【AI機械翻訳と最新鋭の翻訳管理システムで簡易化する翻訳 ~翻訳工程の効率化と翻訳工数削減を実現するソリューション~】というテーマでご紹介します。

このような方におススメ
・最先端の翻訳テクノロジーを知りたい方
・翻訳業務は外注化しているが、来年度に向けて翻訳予算の申請を考えていたり、これから予算策定を行おうと思っていらっしゃる方
・機械翻訳エンジンをどう活用したら良いか、最新の動向や機能を知りたい方
・翻訳工程を最適化したいご担当者様
・翻訳を専門でやる部門の整備を検討されているご担当者様
・社内の外国語文書の翻訳フローを見直したいご担当者様
・機械翻訳を使った翻訳フローの作成を考えていらっしゃるご担当者様
・翻訳業務改善推が命題であったり、その推進を考えていらっしゃるご担当者様

自動車生産現場のAI翻訳活用
 ~海外拠点とのスピーディな情報共有で進むグローバル・コミュニケーション~

自動運転や電動化といった技術がもたらす自動車のソフトウェア化/プラットフォーム化の潮流は、 国内自動車メーカーの海外生産の手法や、情報共有・情報発信のあり方も大きく変えようとしています。
今後も一層の密度と速度が求められる自動車業界のグローバル・コミュニケーションにおいて、 仕様書などの技術書類や国際規則の正確な翻訳に対応した国産AI自動翻訳ソリューションを活用した効率化事例をご紹介します。
また実際の事例から貴社にとってどのような業務効率化出来るかが分かるウェビナーとなっております。 明日から活かしていただけるような内容になってますので是非ご参加下さい。

このような方におススメ
・海外技術者、生産拠点との円滑なコミュニケーション/技術継承を推進したい
・各国当局への申請文書を効率的に作成/チェックしたい
・製品マニュアルやIR資料など翻訳会社に外注しているが、納期・コストが要望に合わない
・世界各国の規制情報、特許文献、仕様書の内容把握に時間がかかっている
・その他、自動車業界におけるAI翻訳の活用例を知り明日からの業務に活かしたい
・仕様書や技術書類の翻訳に困っており効率的な手段を探している

導入前に知っておきたい 失敗しないフリーアドレスのポイントとは

【総務・経営企画ご担当者様必見!!】

新型コロナウイルスの影響から、オフィス縮小を検討される企業も増え注目が集まるのが”フリーアドレス”。フリーアドレス歴20年のコクヨの事例を用い、フリーアドレスの働き方、良さ、課題になりやすいことをご紹介します。後半は、過去にWEBセミナーご参加者の中から頂いた質問を、”ここが知りたい”コーナーで紹介します。

《セミナータイトル》

導入前に知っておきたい
失敗しないフリーアドレスのポイントとは 

《セミナー日程》

2021年12月15日(水) 15:00~15:40

■こんな方におすすめ!
・フリーアドレスを検討されたい方
・オフィスの縮小をご検討されている方
・レイアウト変更、移転をご検討されている方

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

世界に羽ばたき進化し続けるゼネコン・プラント業界が更に世界に羽ばたく為に必要なAI翻訳ツールとは

中長期的な目標として脱炭素社会やDX推進をテーマとしている企業が多くいらっしゃいます。 脱炭素社会に関しては2050カーボンニュートラル社会の実現に向け、グローバルで実現可能なグリーンエネルギー関連の技術開発に向け、益々海外での技術情報の把握や独自技術開発の為の研究を海外拠点と協同しながら行っていく必要があります。
また近年【建設DX】という言葉が注目される中で、AI技術を活用していくケースも今後増えていきます。本ウェビナーでは、脱炭素社会やDX推進に効果的な多言語ソリューションについてお伝えします。

このような方におススメ
・海外入札関連書類での英語から日本語への翻訳を必要とされているご担当者様
・グローバル人材を雇用されている企業担当者様で人事関連書類を日本語から英語に翻訳したいご担当者様
・最新のグリーンエネルギー関連の論文を多言語(主に英語)を日本語に即時翻訳して読みたいご担当者様
・建設業界/プラント業界独自の用語を登録し御社独自の翻訳データを活用していきたいご担当者様

データを保存できるクラウドWi-Fi “Relay2”で解決する現場のネットワーク課題

今やオフィスや商業施設などに限らず幅広いシーンで利用されているWi-Fi。
 こんな課題はないでしょうか?

 ・ウェブ会議でネットワークが遅く不安定
 ・資料のダウンロードやWindowsアップデートに時間がかかる
 ・Wi-Fiを導入したいけど工事費が高い
 ・Wi-Fiの接続が悪く調査や運用に手間がかかる
 
これらの問題を解決する”高速処理”・”簡単導入”・”運用負荷軽減”といったユニークかつ
シンプルな機能とトップクラスのコストパフォーマンスを実現しているクラウドWi-Fi
「Relay2」をウェビナーにてご紹介いたします。

【注意事項】
※企業メールアドレスでお申し込みください。
 個人アドレスでのお申し込みはお断りする可能性がございますのでご了承ください。

※同業・競合他社からのお申し込みはお断りさせていただきますのでご了承ください。

サーベイ開発会社の代表が伝える 組織経営で活かせるサーベイの秘密

今、世界だけではなく、日本でも人的資本経営が注目され、働く人に対して「コスト」から「投資」という考えが広まっております。

その社会の流れによって企業の「健康経営」や「ウェルビーイング」の意識も高まりを感じます。

しかし、「まだまだ取り組みを始めることができていない」であったり、「取り組みはし始めているが、成果が出ていない」といった企業がまだまだ多いが現実ではないでしょうか。
試行錯誤をされているかと思いますが、そのような企業にとって重要なことは「企業が従業員を知ることである」と弊社は考えます。

企業が抱える「離職」「エンゲージメント」「メンタルヘルス」などのあらゆる組織課題の改善に活用いただける組織改善ツールが「ラフールサーベイ」です。
使用される担当者様の手間をかけることなく、スムーズに運用していただけることはもちろんのこと
企業、管理職、従業員の3者にとって有益なツールであることをお約束します。

今回のセミナーでは「個」にフォーカスを当てたラフールサーベイの効果や、活用法、
リリースから約2年半で800社の企業に導入いただいた魅力や、サーベイ開発の裏側まで弊社代表の結木と事業管理/プロモーショングループのマネージャーが登壇しお伝えさせていただきます。

<このような方にオススメ>
今、まだサーベイツールがどのようなものか詳しくは知らない方
サーベイについて情報収集をされている方
たくさんあるサーベイツールの中でどれを選べばいいのかお悩みにお方
すでにサーベイツールを使用しているが、運用に課題を抱えている方

<セミナー日程>
2021年11月24日(水)10:00~11:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

Microsoft社無償提供RPAツールPower Automate Desktop業務抽出ワークショップmini

RPA導入に欠かせないのが、RPA化すべき業務の抽出です。RPAの機能を理解した上でどの業務のどの部分が自動化できるかを把握し、どの業務が自動化に向いており投資対効果も高いのかなどを判断するのは、自社の業務とはいえ、意外と難しいものです。
これまで100以上の業務自動化経験のある弊社のRPAコンサルタントが、ご一緒にRPA化すべき業務を抽出するワークショップの体験版「Power Automate Desktop業務抽出ワークショップ mini」を無料で提供いたします。

この2時間で自社オリジナルの営業変革アクションプランが完成する 成功事例に学ぶ 営業変革の実践塾

【この実践塾のポイント】
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①成功事例に学ぶ:弊社の年間500社以上のコンサルティング支援から厳選した成功事例をご紹介。
②成功のポイントを理解する:成功事例のポイントはどこか?落とし込み仕組みまでブレイクダウン。
③自社に活用する:学びだけでなく明日から活用できる「アクションプラン」を作るのが本実践会最大のポイントです。

【このようなお悩みはありませんか?】
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「抜本的な営業変革をしたい。しかし、自社に落とし込めない。」
営業DX、ザ・モデル型、需要創造型など、営業変革のアイデアはあるものの、その落とし込みが難しい。
そうお悩みの企業様も多いのではないでしょうか。

この度は、そのような企業様に「自社における営業変革の進め方」を本気で考える場、「実践塾」をご用意致しました。

「実践塾」とは、
①成功事例に学び
②成功のポイントを理解し
③自社に活用する
という場です。

理論を学んで終わるのではなく、より実践につながるよう、自社の営業変革について全3回にわたり検討を深めていきます。

①成功事例に学ぶ
弊社リブ・コンサルティングが年間500社以上の営業現場を支援させていただく中で、見事な営業変革ストーリーを遂げた企業様が多数いらっしゃいます。
・成熟期×コロナ禍でも、10%成長を実現
・新製品リリースなしでも、競合に連戦連勝
・個人戦から組織戦へ
・主体的にPDCAを回せる組織へ
まずは、このような成功企業の軌跡を詳しく見ていきます。

②成功ポイントを理解する
成功事例を分析することで、「営業変革成功の道しるべ」となるポイントを抽出します。
・なぜ、現場は反発するのか?
・成果の出る戦略とは?
・落とし込むための仕組みとは?
このように事例を抽象化してポイントを抽出することで、自社に応用しやすくなります。

③自社に活用する
そして皆様には、自社の営業現場で成果を出すための「学び」だけでなく、「アクションプラン」をお持ち帰りいただきます。
各回、変革の3ステップのうち1つを取り上げ、課題整理から解決策の内容・実行メンバーまで検討。
3回とも出席すれば、3つのフェーズからなる営業変革プランができあがります。
(※各回の単発参加も可能です。)

なお、30名様限定開催のため、【事業責任者・営業部門責任者・営業企画責任者の方限定】とさせていただいております。
貴社名は伏せた形となりますが、顔出し・ディスカッションありの形式で進めてまいります。
自社の変革を本気で推進したい方、ぜひお申込みください。