【オンラインセミナー】急成長企業のプロダクトマネージャーが語るユーザー行動データ活用術 ~リピートユーザーの行動パターンを把握し施策につなげる分析方法とは?~

顧客接点のデジタル化が進み、より良いカスタマーエクスペリエンスの提供が求められるものの、どうすればCXが向上するのか糸口が見つからない、顧客データの分析方法がわからない、といったお悩みはありませんか?

本セミナーでは、そのような課題への取組みの一つとして、ユーザー行動データを分析・活用する方法をご紹介します。
ユーザーの行動パターンとその発生原因を正しく理解し、施策に結び付けることが、コンバージョン率の改善、リピーターの増加といった結果につながります。

今回はゲスト登壇者に、データ分析業務に携わり10年以上の豊富な経験を持ち、現在は大手クラウド会計システムのプロダクトマネージャーを務める三上慎一氏をお招きし、具体的なデータ分析の手法をお話しいただきます。
さらに、このデータ分析手法をMixpanelでどのように進めていくのかをデモ実演。活用必須の人気機能は現場ですぐに使える、実践的な内容となっています。

今話題の給与前払いサービスを導入するメリットとは?

【好評につき追加開催!経営者・人事総務担当者様必見!今話題の給与前払いサービスについて解説します!】
コロナ禍において、働く環境が急激に変化している中、最近では給与のデジタルマネー化の動きもあり、
給与受取の柔軟性は益々需要が高くなっています。
本セミナーでは、今注目されている「給与前払いサービス」について解説いたします。

〈こんなお悩み・疑問をお持ちの方にオススメ〉
・人手不足で仕事が回らない、人材が定着しない
・給与前払いサービスは利用料が高そう
・自社で回そうと思ったけど、事務処理が大変
・もっと簡単に前払い制度を導入したい
など…

弊社の給与前払いサービス「プリポケ」は、立替払い型と直接払い型の2つのプランをご用意しております。
本セミナー終了後、ご希望の企業様には、オンライン等によりそれぞれに合ったプランをご提案させて頂く用意がございます。
ぜひお気軽にご相談頂ければ幸いです。

両プランについても詳細をご説明いたしますので、
12/9 参加をお待ちしております!

なお、競合及び、同業企業様からのお申込はお断りさせて頂いております。
また、お申込時に企業メールアドレス以外をご使用頂いた場合、お申込をお断りさせて頂くことがございますので、
予めご了承頂けますと幸いです。

【少人数法務向け】電帳法改正直前!中小企業の契約リスク対策としてのDXとは

本セミナーは、株式会社リセと株式会社マネーフォワード共催でお届けする、電子署名、契約書レビュー、契約締結、契約管理の効率化をお考えの中小企業にて法務業務をされている方、営業責任者、経営者向けのオンラインセミナーです。

本セミナーでは、企業間紛争を専門にしてきた株式会社リセ代表取締役社長・弁護士藤田 美樹氏の経験を交えて、契約書チェックのポイントや、契約書レビューAIクラウド「LeCHECK(リチェック)」の活用による効率化方法、また、紙と電子の契約書を一元管理できる「マネーフォワード クラウド契約」の活用法など、中小企業でも実践できる契約リスク対策としてのDXをご案内いたします。

今回はWebセミナー形式での開催となるため、パソコンやタブレットを1台ご用意いただければどこからでもご視聴いただけます。お気軽にご参加くださいませ。

契約書の管理やチェックに関して弁護士とマネーフォワードクラウド契約の専任担当者が業務のコツをお話するお役立ちセミナーです。クラウド活用のポイントや導入効果を1時間で解説します。

【セミナー概要】
日時:12月13日(月)
場所:オンライン(ZOOM)

【内容】
・電子帳簿保存法改正に備えて、紙と電子の契約書を一元管理できるクラウド活用法
・少人数法務の見えないリスクとは
・紛争になりやすい契約書のチェックポイント
・契約書チェックAIクラウド「リチェック」の機能と導入効果
を詳しく解説します。

【参加費】
無料

【ご対象の方】
企業にて、契約書のチェックや作成業務をご担当されている方。※現在法人にお勤めではない方、対象部署以外の方のご参加は何卒お控えください。

少人数法務で、
・紙と電子が混在して契約書業務が煩雑になっている
・契約書チェックに不安がある
・管理体制の準備が追いつけていない
・属人化から抜け出せていない
・顧問弁護士の費用と時間を削減したい

また、少人数で法務を担当されていて
・リーガルチェックの基準が担当者ごとに異なって困る
・経験のある担当者が辞めるので人を教育する必要がある

といった方におすすめです。

契約書業務の改善を検討されている皆様にとって有益な情報となるかと思いますので、ぜひご参加ください。

※ 競合他社製品をお取り扱いの企業様およびフリーメールでのお申込はお断りしております。
予めご了承のほど、よろしくお願いいたします。

クラウド化によるコスト削減セミナー~平均30%のコストダウン実績ノウハウ大公開~

ニューノーマルの時代、新しいビジネスに柔軟に俊敏性を持って対応し、安定性の高いITインフラストラクチャーを構築する事が求められます。
本セミナーでは、会社のIT資産をクラウド化することによるコスト削減方法、クラウドの継続的な運用監視によるランニングコストの最適化、お客様事例によるクラウド移行のシナリオまでを一挙に解説します。

“2024年の法改正”は準備できていますか?
労務リスク対策実践セミナー “元労働基準監督官“が徹底解説!

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

 「働き方改革関連法」が2020年4月に中小企業含めて完全施行し、時間外労働に対する上限規制に猶予があった3業種(医師・建設・運輸)へも2024年4月に施行されます。度重なる法改正とコロナ禍で加速しているニューノーマルな働き方には「労務リスク」が付き物です。今だからこそ再確認したい法令遵守のポイントを押さえます。

 本セミナーでは、今後の労務管理で必要な対策、臨検監督等の労基署の最新動向・対策について、19年間の監督官経験を持つ原論氏より徹底解説していただきます。

また、労働生産性向上のファクター「働き方改革&健康経営」を“DX”でサポートする「勤次郎Enterpriseシリーズ」を活用した「健康経営銘柄・ホワイト500 認定」に対する取り組み内容、取得ノウハウをご紹介いたします。

東京大学特任教授 清水教授に聞く! シリーズ① 企業価値を高める不動産との関わり方

国土交通省が2008年4月28日に公表した「CRE戦略を実践するためのガイドライン」の作成ワーキング委員会委員長を務めた清水教授は『CRE戦略とは、企業が所有する不動産を最大限有効に活用することにより、「企業価値の最大化」を図ること』と語っています。CRE戦略の重要性が高まってから久しいですが、環境に応じた適切な戦略を実施している企業はまだまだ少ないのではないでしょうか。
不透明な経済環境において、資産の中で高いシェアを占めることが多い不動産を有効活用していくことは経営戦略上とても大切です。
本セミナーではCRE戦略とは何かという基本から立ち返り、最近の企業と不動産の関わり方の事例を用いてCRE戦略に対するヒントをお届けします。

経営企画部門におけるデータ活用
~BIツールを導入したけれど、うまく活用できない理由は?~

変化の激しい現在のビジネス環境においては、迅速な経営判断が企業が勝ち残る鍵となる。しかし企業の規模が大きくなればなるほど、情報が各部門に分散され、特定の担当者しか理解していないシステムやデータがが多く、現状を把握するだけでも困難な企業は多いではないでしょうか?
本セミナーでは、経営企画部門において社内状況をデータで可視化や分析する際に注意が必要なポイントや、方法などをご紹介いたします。

翻訳機能の集中と翻訳スキームの見直しを​フローチャートを使って整理してみました。

T-4OOを礎とした機械翻訳による知識の蓄積と共有による業務効率化とワークフローの見直しが気になっている方向けのウェビナーです。

翻訳機能を一定の部門でどう使い分けるかの判断をしていただき、機能を集中させる事によって何が適切な翻訳ソリューションなのかが分かり、 各部門に必要なスキームがフローチャート図に沿って分かるようになることを目指したウェビナーとなります。

このような方におススメ
・機械翻訳エンジンをどう活用したら良いかワークフローを作りたいご担当者様
・来年度に向けて翻訳予算の申請を考えておりこれから予算を出そうと思っているご担当者様
・翻訳に困っている部門に所属されていて上司や導入部門への上申の方法を考えているご担当者様
・人材教育・OJT&OffJTでの機械翻訳の利用を検討しているご担当者様
・翻訳を専門でやる部隊の整備を検討しているご担当者様
・社内の外国語文書のWFを見直したいご担当者様
・MTを使ったWF作成を考えているご担当者様
・翻訳業務改善推進を考えているご担当者様
※本ウェビナーは12月1日開催分の再放送です。

そろそろはじめる、人事評価制度 ~制度構築から運用までの仕組みをシンプルにご説明~

人事評価制度、そろそろはじめてみませんか?

時代の流れから、人事評価制度を「そろそろはじめてみたい」けど、どこから手を付ければ良いか分からなかったり、今の評価制度をどう改善していけば良いかわからなかったりしませんか?
本セミナーではそもそも人事評価制度をどのように活用すれば良いかや、シンプルに制度構築から運用に入っていくための仕組みや改善ポイントを説明させていただきます。

〈セミナーで学べること〉
・人事評価制度が必要であることの背景、意味。
・人事評価制度を運用することで得られる期待効果は何か。
・シンプルに始めるための評価軸、評価項目。
・シンプルながらも業績と連動させる方法とは何か。
・運用事例(導入前から導入後)

〈こんな方におすすめ〉
・人事評価制度がまだなく、これから取り組もうとされている方
・長年人事評価制度を見直しておらず、何から手を付ければいいかお悩みの方
・すでに人事評価制度を運用しているが、制度の内容や運用方法に課題を感じている方
・経営者
・人事責任者

〈セミナー日程〉
2021年12月16日(木)16:30~17:30
※セミナー会場や当日の詳細についてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

※同業他社の方など、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が判断した場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

Microsoft社無償提供RPAツールPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー

RPAやPower Automate Desktopのことはわかってきたけれど、実際どのように導入を進めていけばいいのかわからない、といったお悩みにお応えするPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー(オンライン開催)を行います。 導入効果の試算方法や導入ステップ診断など、Power Automate Desktopの導入を進めるためのヒントを得られるセミナーになっています。
受講者の方には、自社がPower Automate Desktopを導入した際の投資対効果を算出でき、社内説明用に配布できる「導入シミュレーションシート」をプレゼントいたします。

Microsoft社無償提供RPAツールPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー

RPAやPower Automate Desktopのことはわかってきたけれど、実際どのように導入を進めていけばいいのかわからない、といったお悩みにお応えするPower Automate Desktop導入まるわかりセミナー(オンライン開催)を行います。 導入効果の試算方法や導入ステップ診断など、Power Automate Desktopの導入を進めるためのヒントを得られるセミナーになっています。
受講者の方には、自社がPower Automate Desktopを導入した際の投資対効果を算出でき、社内説明用に配布できる「導入シミュレーションシート」をプレゼントいたします。

提案ネタ発掘数を倍増させる総合商社の新窓開拓、クロスセル手法を営業組織に導入する秘訣を教えます
【脱・引合い営業】総合商社のトップ営業マンが語る「提案ネタ発掘数を倍増させる営業組織」のつくり方

【このようなお悩みありませんか?】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
✓ 引合い頼みの営業になっている、営業が自ら案件をつくりにいけない
✓ 顧客の別部署や別窓口の開拓が進まない
✓ 既存取引以外の商品・サービスを提案できていない。パンフレットを渡しただけで終わり
✓ お客様から相談ポジションをとれておらず、他社に先駆けたご相談や情報をもらえない

結果、新たな案件が発掘できない。既存の引合い営業から脱却できない。クロスセルが進まない。
こんな受け身体質の営業組織から脱却したいと思っていませんか?

新たな案件を発掘するプロ、クロスセルの強者といえば総合商社の営業マンです。
彼らは関係性がまだつくれていない企業へ、どんどん入り込み、企業のビジネス情報や困りごとを引き出し、
商売(案件)のタネを見つけ、まるっとアカウントをさらっていきます。

【商社マンが案件発掘・クロスセルに長けている理由とは?】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 商社飛ばしに遭うと案件がいきなり消える。常にそれを見越し、新規案件を作り続ける必要がある
● 商社飛ばしに遭わないために、営業は顧客の満足状態を維持し続ける必要がある(介在価値の発揮)
● メーカーに先んじた提案が必要なため、どこよりも早くニーズにたどり着く必要がある

なぜ、そんなに案件発掘・クロスセルがうまいのか?
その理由は「商社飛ばしの危機」にさらされ続けていることにあるのです。

ルーティン営業をこなし、案件を待っているだけでは総合商社は生き残れないのです。

本セミナーでは、総合商社でトップ営業マンの一人だった弊社コンサルタントが、総合商社の案件発掘営業の手法とそれを支える仕組み、そして普通の会社が案件発掘営業を自社に取り込んで成果をあげる方法について、実際の事例を交えて詳しくお伝えいたします。

【お話しする内容一例】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 総合商社の営業が案件のタネを発掘し続けられるのはなぜか?
● お困りごとを次々と拾えるようになる相談役ポジションへのなり方とは?
● 次々と新たな部署を開拓し、関係構築する方法とは?
● 営業が新規案件に対するアンテナを高く張り、我先にと案件をつくりにいくようになる仕組みとは?

★本セミナーの対象となる方
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下記のような課題をお持ちの営業をマネジメントする経営幹部、営業幹部層を対象としています

✓ クロスセルを進めるもうまくいかず、既存の引合い営業から抜け出せない
✓ 営業の情報取得が表面的であり、顧客ニーズをうまく掴めない
✓ 顧客に継続して満足感を与えられず、顧客と営業との関係強化に課題感がある
✓ 営業の新規案件に対するアンテナが低く、既存のルート営業に終始してしまう

企業価値を高める”周年事業”のつくり方
ー今、求められている周年事業の在り方と成功のポイントー

■□ ■□こんな方にオススメ!■□ ■□ ■□
・サステナビリティ・SDGsなど経営トレンドの変化に伴い、
 どのような周年事業が求められているのか知りたい
・周年事業を行うにあたり、どのようなステップで進めていいのかわからない・・・
・多くの企業が周年事業に失敗してしまうポイントが知りたい
・withコロナ時代において、他社がどのような周年事業を実施しているのか知りたい

今、企業経営に求められることは大きく変化しています。
この変化を正しく理解し、周年事業の在り方を変化させることができないと、
周囲からの評価を下げてしまう要因になりえます。
そう、これまでの周年事業の踏襲はもはやリスクとなりえる時代です。

本セミナーでは、今の周年事業の在るべき姿について解説すると共に、
周年事業の効果的な活用の仕方や、失敗してしまう要因と進める上でのポイントなど、
周年事業を行う上での「基本」をお伝えする内容となっております。

質疑応答のお時間も予定しておりますので、奮ってご参加くださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

SNOWDAY JAPAN The View Ahead 2021. 12.8  (2日開催)

Snowflakeはデータクラウド全体にわたり速いペースでイノベーションを続けています。本イベントでは、最新の開発情報、この新しい手法でビジネスが向上し続ける仕組み、そして、15社を超える国内のSnowflakeカスタマーの事例をご確認いただけます。

SNOWDAY JAPAN The View Ahead 2021.12.7 (2日開催)

Snowflakeはデータクラウド全体にわたり速いペースでイノベーションを続けています。本イベントでは、最新の開発情報、この新しい手法でビジネスが向上し続ける仕組み、そして、2日目の12月8日では、15社を超える国内のSnowflakeカスタマーの事例をご確認いただけます。

【プロネクサス×TIS】 開示実務担当者が検討すべき非財務情報開示業務とは?

定員に達したため、お申し込みは終了しました。

<本セミナーの概要>
近年、国際的にESGやSDGsなど非財務情報の重要性が高まり、日本国内でも動きが加速しています。しかし、ESGの分野では欧州が先行しており日本はまだまだ普及途中であります。2021年6月11日に発表された改訂コーポレートガバナンス・コードではプライム市場上場企業においては気候変動への開示も対応するよう明示されており、多くの企業が非財務情報の開示に取り組み始めています。
しかし、何故開示をする必要があるのか、何故非財務情報の開示が必要なのか。また、非財務情報は定性情報が多く、開示基準もないため、何から手を付けるべきか分からないといったお話も良く耳にします。
本セミナーでは企業のディスクロージャー・IR実務を専門にコンサルタントとして活動している株式会社プロネクサス、執行役員 ソリューション事業部 IRコンサルティング部長 薄井 太氏をお招きし、実際の市場の動き、事業者様が現在抱えているお悩みに対してどう対応していくべきなのかなどを対談形式でお伝えせて頂きます。
2日間に渡ってウェビナーを実施しますので、ご都合の良い日時を選択し、ご参加下さい。
※内容はほぼ同じ予定です。

<こんな方にお勧め>
・統合報告書作成を担当されている方
・企業価値や企業評価を向上したい方
・これから非財務情報の開示を進めていきたい方・強化していきたい方
・非財務情報が重要視されているのは分かるが何から対応すればいいのか分からない方
・世界の動きに伴い日本国内企業が今後どのようにしていかければならないか知りたい方

<セミナー日程>
2021年12月15日(水)、16日(木)13:00~14:00
内容はほぼ同じものを予定しておりますので、ご都合の良い日を選択下さい。

※zoomのIDなどは後日メールアドレス宛に改めてお送りいたします。
※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

食品企業のグローバル・サステナビリティ
~海外戦略の”現地密着性”を支えるAI翻訳~

近年は「SDGs(Sustainable Development Goals)」の一環として捉えられることも増えていますが、 こと日本国内企業、中でも食品業界では従来より、海外各国現地の習慣や市場に合わせた製品開発や 販売手法をベースとしたビジネスを継続的に展開することで、当地の様々な社会問題にも取り組んできました。
これらの取り組みにおいて課題となるのが、ビジネスの現地密着性です。このウェビナーでは、 ロゼッタのAI翻訳ソリューションを組み合わせ、現地のニーズ把握から現地生産、マーケティングに至る 様々な業務領域における課題を解決する方法について、事例と共にご紹介します。

このような方におすすめ
・海外での現地調査やマーケティングを効率的に進めたい
・現地言語への対応(ローカライズ)に掛かる費用や時間を削減したい
・現地担当者や生産工場とのコミュニケーションを円滑に進めたい
・外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
・外国語の契約書や通関書類をスピーディに審査/作成したい
※本ウェビナーは11月16日開催分の再放送です

日英対応可!サービス利用規約・規定の作成・管理に効果的なツールとは?

アプリやサブスクモデルのプロダクトの規約文章は非常に更新が多く、また多言語化が必要な場合も多く改修の為の作業が非常に煩雑ではないでしょうか?
そこでSaaSモデル及びソフトウェア、スマホアプリの規約文章のアップデートに効く日本語、多言語の規約文章管理ツールのご提案をします。 3ヶ月に1回程度規約文章が変わっても多言語対応可能な 【アプリのアップデート及び規約文章管理に効果的なツール】を是非ご活用いただけるようFRAIM株式会社様と共催でご案内します。

このような方におススメ
・多言語アプリやサブスクモデルのプロダクトの規約文章の更新頻度が多く対応が煩雑かつ業務過多になっている
・使用許諾を出してる会社(ソフトウェアベンダー)で規約文章の更新が頻繁にある
・SaaSモデルのサービスを展開してる企業(SWに限らず)で規約文章の更新が頻繁にある
・Anycaとかサブスクモデルの使用許諾で規約文章の更新が頻繁にある
・保険会社/クレジットカード会社/リース会社で出す規約文章でアプリ上での更新が頻繁にある
・銀行/証券(オフライン、オンライン)、FXや先物取引企業様が出す規約文章でアプリ上での更新が頻繁にある
・弁護士事務所様/司法書士事務所/監査法人様で多言語での規約文章の更新が年に複数回ある