リブ・コンサルティング×ボルテックス共催
コロナ時代を生き抜く、新規事業のススメ
~新規事業の3ステップ:見つけ方・作り方・育て方~

日本全体の産業の成熟化、コロナショックの影響を受けて、昨年の調査では5年後の経営課題で最も多いのが「事業ポートフォリオの再構築」「新製品・新事業の開発」
であることがわかりました。しかし新規事業開発の成功率は2~3割というのが実態です。
そのような状況下、多くの経営者様・経営企画の皆様方から下記のようなお悩みをよく聞きます。

――――――――――――――――――――――――――
★既存事業の次の収益の柱を作りたいのだが、良い新規事業のアイデアやタネが生まれない
★市場調査や製品企画を社内で行うのだが、顧客ニーズ検証やビジネスモデル化の部分で躓いてしまう
★事業としてこじんまりした形のものが多く、収益の柱には程遠い
――――――――――――――――――――――――――

多くの新規事業開発を支援させていただきましたが、これらの悩みの真因、多くの会社様が躓いているのは「事業検証・事業化」フェーズにあります。

――――――――――――――――――――――――――

★営業部門の強化により、顧客視点で新アイデアを創出する仕組みを構築(測定機器メーカーA社)
★テストマーケティング段階で約70%の入会合意にまでたどり着いたニーズ検証とサービス構築のPDCA検証(中小卸売企業B社)
★商談後80%以上の歩留まりで共同研究に結び付けた新規顧客開拓ノウハウ(中堅素材メーカーC社)

――――――――――――――――――――――――――

などなどの成功事例をもとに、本セミナーでは、なぜ多くの新規事業開発が成功しないのか、事業検証・事業化の何で躓くのか、そしてどう乗り越えるのか
新規事業開発のリアルな実態と成功事例・事業開発の要諦をお伝えします。

また、高収益を実現している企業・100年続く老舗企業の多くは、本業とは別の”第2の収益の柱”を持っています。
本業のみではリーマンショックや今回のコロナショックような経済危機には備えが必要と知っているからです。
企業の継続性を高めるために本業とは連動しない”第2の収益の柱”となる、プライムエリアの不動産を活用したCRE戦略を提唱しているボルテックス社。
ボルテックス社は数々のビジネスモデル関連の賞を受賞し、7年で売上38億円→670億円まで急成長をしてきました。
第二部ではボルテックス社から、今注目されている新たな収益の築き方を解説いたします。

NTT東日本からのOEM提供を活用して、ICTサブスクリプションビジネスに参入する方法
~各業界の導入事例を踏まえた成功モデルも紹介~

本セミナーでは、参加企業様がサブスクリプションビジネスに参入するメリットと、より多くのメリットを生むためのNTT東日本との協業モデルを、実際の成功事例とともにお伝えします。
サブスクリプションビジネスに参入するときに大きなハードルになるのが、お客様に提供する商品・サービスを新たに開発する必要がある、ということです。これは大きな投資になりますし、失敗するリスクも大きいです。
そこでNTT東日本のOEMモデルでは、上記のハードルを最小限にするため、豊富なサービスラインナップと支援体制を整えています。本セミナーでは、NTT東日本が提供する、既に実績のある(売れている)ICT商品・サービスのOEM提供を通して、参加企業様のサービスとしてサブスクリプション提供していただく方法について解説します。

2021年度取り組むべき”調達領域”のDX~コスト改革実現のための社内プロジェクトの進め方~

=========================================
インターネット上で実施するオンラインセミナーです。
インターネット環境があればどこからでも視聴可能です。
=========================================

<本セミナー参加のメリット>
新型コロナウイルスの流行により企業はトップラインの向上が難しい情勢の中、全社的なコスト改革でボトムラインを確保することが求められます。企業がコスト改革をする上でまず取り組むべきは、企業の支出の10%を占めると言われている間接材の調達活動をDXすることです。

しかしながら、経産省のDXレポートにもあるように、日本企業は全体の90%以上がDXに未着手あるいは散発的な実施に留まっているという現状があります。調達領域は「DXの実現可能性が高く、投資対効果が高い」という点で、2021年まず取り組むべき領域と言えるでしょう。

このセミナーでは、購買業務のDX化を推進し、間接材購買改革を実践している株式会社MonotaROと、企業の間接コストを適正化する支出管理ツールを展開する株式会社Leaner Technologiesが、パネルディスカッション形式で「調達領域のDXを進める上で重要なポイント」についてお届けします。

アジェンダ
・大企業の間接費管理の現状と課題
・コスト改革のためにどこからDXを進めるべきか
・社内でコスト改革プロジェクトを進める際に気を付けること

社内のコスト改革にお悩みの経営企画・購買・調達部門の方、必見のセミナーです!
オンラインで開催いたしますので、ご自宅やオフィスなどから是非お気軽にご参加ください。

< このような方におすすめ >
社内のコスト改革にお悩みの経営企画・購買・調達部門の方

<セミナー日程>
2021年2月25日(木)11:00~12:00
※セミナー会場入場用URLについてはお申込いただいたメールアドレス宛に改めてお送りいたします。

<対象>
・コスト削減、DX推進に課題をお持ちの経営企画の方
・間接材のコスト削減にご興味のある大企業の経営に関わる方
・従業員100名程度~の企業にお勤めの調達・購買・経理・総務等ご担当者様

※競合他社からのお申し込みはお断りさせていただいております。
※お申込時に企業メールアドレス以外でお申込いただいた場合、お申込をお断りさせていただくことがございますので予めご了承いただけますと幸いです。

急激な環境変化による情シス業務の負担を軽減しませんか?

働き方改革や新型コロナウィルスの流行により、ビジネス環境は急激な変化を遂げた。
その中でもITに関しての変革は大きく、様々な対応を求められた情報システム担当者様も多いのではないだろうか。当セミナーでは、ITサービスコンサルティングも手掛けるSier、IT運用のプロフェショナル・テクバン社とセキュリティソリューションを提供するウェブルート社により、両社だからこそ伝えられる現在本当に必要とされる運用と課題解決ソリューションを紹介する。受講頂くことで、自社だけではカバーできない落とし穴の発見もあるかもしれない。

【中小企業オーナー・経営者向け 無料オンラインセミナー】
 後継者不在問題を解決する!
 M&Aで自社事業の譲渡・売却を成功させる法則とは!

後継者不在問題を解決するため、あるいは事業の「選択と集中」に取り組むため、現在経営する会社・事業をM&Aによって他社へ譲渡・売却を考える企業が増えています。
自社では事業を継続できないとしても、これまで育ててきた事業や顧客、人材を守るために、その事業を継続してもらえる確かな存在(買い手)を探すことは重要な取り組みです。
しかし、自社にとって本当に価値ある買い手の候補先を探し、双方にとってメリットがあるように交渉をすすめ、適正な価格を決定するまでには、大変な苦労があり、その過程で失敗をする企業が多いのも事実です。
そこで、M&Aにおいて、譲渡側(売り手側)の観点から、基本的な手続きからバリューアップの方法まで、成功に導く法則を1時間でお伝えします。

■こんな方にオススメです。
・M&Aも選択肢の一つとして考えておきたいが、基本的な事項から実際のM&Aまで勉強しておきたい企業様
・M&Aで必ず成功するためのキーポイントを知りたい企業様

■プログラム
・基本的な手続きの流れ
・M&Aを進めていく上で気をつけなければいけないこと
・M&Aを成功に導く基本法則

【オンライン配信】
本セミナーはオンラインセミナーとなります。
視聴方法は、後日ご案内いたします。

【中小企業オーナー・経営者向け 無料オンラインセミナー】
2021年の事業成長を勝ち取るためのM&A戦略をお教えします!
【無料ご招待】M&Aで事業拡大を目指せ!60分で分かる「買収候補先の選定・交渉・価格決定の戦略」とは!

大企業だけでなく、中小企業も含めて、事業拡大を図るためにM&Aを活用する企業が増えています。
ゼロから立ち上げるよりも、すでに、顧客・商品・技術・人材を保有する会社を買収、あるいは資本業務提携によって事業拡大を図るほうが、確実に成功確率とスピードを高めることが可能になります。

しかも、後継者不足によって、価値ある事業を持っていても継続することができない中小企業は増え続けているため、すべての企業にとって、M&A戦略による事業拡大のチャンスが存在するのです!

しかし、自社にとって本当に価値ある候補先を探し、双方によってメリットがあるように交渉をすすめ、適正な価格を決定するまでには、大変な苦労があり、その過程で頓挫・失敗をする企業が多いのも事実です。

そこで、M&Aにおいて、譲受側(買い手側)の観点からターゲティング、アプローチ、譲受価格の考え方までのノウハウを1時間でお伝えするセミナーを開催します!

■こんな方にオススメです。
・M&Aも選択肢の一つとして考えておきたいが、基本的な事項から実際のM&Aまで勉強しておきたい企業様
・M&Aで必ず成功するためのキーポイントを知りたい企業様

■プログラム
・基本的な手続きの流れ
・M&Aを進めていく上で気をつけなければいけないこと
・M&Aを成功に導く基本法則

【オンライン配信】
本セミナーはオンラインセミナーとなります。
視聴方法は、後日ご案内いたします。

顧客と企業のギャップ把握から差別化につなげる顧客体験フィードバックセミナー

生活者ニーズが多様化・個別化される中、いかに「顧客体験」を提供できるかが
企業の差別化として重要となっています。

その顧客体験を推定し、向上させるための打ち手を見出すにはお客様の声(非接触の声)
である定性データ活用がカギになります。

今回のセミナーでは、扱いの難しい定性データから顧客体験を可視化するとともに企業と
生活者における「ギャップ」を把握するための「顧客体験フィードバック」の考え方、取り組み方、
事例についてご紹介いたします。

[オンライン開催] 楽天早トク給与 × マネーフォワードクラウド給与 × AKASHI
「コロナ禍にこそ整えたい!クラウドによる勤怠管理と給与計算。そして新しい給与の受け取り方とは」

コロナ禍において、急速な働き方の変化を求められ、各企業の対応も待ったなしの状況にあります。

今回のセミナーでは、新しい給与の受け取り方である給与前払いサービス「楽天早トク給与」と、給与計算ソフトの「マネーフォワードクラウド給与」、そしてクラウド勤怠管理システム「AKASHI」の3社合同でサービスの概要や特長をご紹介します。

勤怠管理から給与計算、支払いまでを一気にインプットできるセミナーですので、ぜひ、ご参加お待ちしております。

■こんな方にオススメです
・勤怠管理/給与計算の労力を減らしたい
・人材採用の応募人数を増やしたい
・従業員の満足度が低く、離職率が高い
・前払いサービスを導入したいが、最小限の労力で運用したい

■プログラム
 ・第1部:AKASHI『いま企業が求められている勤怠管理とは?』
 ・第2部:マネーフォワードクラウド給与『つながる給与計算で実現!ペーパーレス、リモートワーク』
 ・第3部:楽天早トク給与『人材確保と定着に効果あり!給与前払いサービス』

取引先管理プロセスの改革に共通する課題と解決事例

世界的なパンデミックによる経済環境の変化に伴い、一部の企業では取引先へのアプローチ、評価・モニタリング方法に改善をもとめられています。新たな要求に挑戦していく中で、取引先管理プロセスの改革に携わる方々は、様々な課題や困難を抱えています。

・他社の事例は自社に当てはまるのか
・“業務改革“とは何から始めればいいのか
・社内の合意はどのように得るのか

今回のセミナーでは、世界50か国以上に拠点を持つグローバル企業の、取引先の評価とコンプライアンス審査におけるプロセス改革のストーリー(日本語訳付)と、課題へのアプローチ、パートナー選定、スケジュールなど、生の声とともにご紹介します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

※ご出席いただいた方には、セミナー内容のサマリーレポートとプレゼンテーション資料をご提供させていただきます。

ビューロー・ヴァン・ダイク -Moody’s Analytics グループー
全世界3.75億件の企業情報・M&A情報などをデータベース化し、海外ビジネスや海外企業調査などでご活用いただける、データベースソリューションを提供しております。各国の信用調査会社・情報機関・登記当局などから提供された上場・非上場企業情報を保有し、多くのグローバル企業・官公庁・金融機関などで幅広くご利用いただいております。

新規法人リード獲得支援!データ活用で成果に差が出るDMソリューション
-法人データベースを活用したDMソリューションのご案内-

デジタルマーケティングやインサイドセールスという概念の普及が進む中、BtoB営業・マーケティングの古くて新しい「新規顧客獲得ソリューション」として、今、DM(ダイレクトメール)が再び脚光を浴びています。
・ターゲット企業の担当者宛に届く
・具体的に形として残るメッセージで伝える
・訪問営業が敬遠される昨今、オンラインセミナーへの誘導に使える
などの特徴を持つDMは有効なリード獲得手法と言えます。
本セミナーでは、BtoB企業向けのDM施策ワンストップサービスのご案内と、施策を成功に導くためのポイントをご案内します。

■このような方向けです
・自社の売り上げ拡大に課題感をお持ちのBtoB企業経営者の方
・BtoB企業において新規顧客開拓をミッションとされている、マーケティング/営業企画 /インサイドセールス部門の方
・SFAやマーケティングオートメーション(MA)など営業とマーケティングの仕組化をしたが、リード創出がうまくいっていないとお考えの方

【無料・オンライン配信】
※本セミナーは、ZOOMのウェビナー機能を利用して配信いたします。
 事前にZoomアプリがインストールされたPC/モバイル環境をご用意ください。
 ミーティングIDはお申込みいただいた後、主催者よりご案内いたします。

2021 “生き残り”をかけて再構築へ動きだせ!【WEB特別講演会】

コロナの終息が見えず待ったなしの経営状況。今のままではダメだと分かっていても、どう舵を切ればいいのか分からず、行動できていない中小企業が多いのではないでしょうか。生き残りをかけ背水の陣で挑む2021年。

経営課題の解決に百戦錬磨のTOMAトップコンサルタントが 「再構築」 をキーワードに、5つのテーマから成長回帰にむけた経営戦略のヒントをお伝えします。

本WEB講演会では、100年企業創りをビジョンに掲げ中小企業の経営を総合的に支援する専門家グループならではの視点で、これからの中小企業の成長発展に欠かせない重要なポイントを解説させて頂きます。

【中小企業/経営者・総務・情報システム部向け】始めて終わりじゃない!テレワーク環境をもっと効率化
~見えてきた課題点を解決しよう~

2020年はコロナの影響を大きく受けた1年となりました。通常業務はもちろんのこと、社員の働き方についても改革が求められ、急遽テレワークを実施された企業も多いかと思います。いざテレワークを始めて見ると、社員の勤怠などの管理面から、対面では難しくなったお客様への営業方法など課題が見えてきた時期ではないでしょうか。
本ウェビナーではメーカー様にご登壇いただき、多くの企業様が抱えているお悩みを解決する製品をご紹介いたします。

【こんなお悩みのある”経営者”様におすすめ】
・多様な働き方に勤怠管理システムに沿っていない
・使用しているオンライン会議システムがない/不満がある
・オンライン化による営業力の低下に悩んでいる
・テレワークをこれから始める方

【こんなお悩みのある”総務ご担当者”様におすすめ】
・多様な働き方に勤怠管理システムに沿っていない
・タイムカードや出勤簿を廃止してペーパーレス化したい

【こんなお悩みのある”情報システムご担当者”様におすすめ】
・テレワーク中のOA機器のサポート対応に困っている
・使用しているオンライン会議システムがない/不満がある

Withコロナ、Afterコロナとなる2021年に適用した働き方環境を整えるために
是非ご参加ください。

※本セミナーは、ZOOMのウェビナー機能を利用して配信いたします。
※事前にZoomアプリまたはWebブラウザ(Google Chrome推奨)がインストールされたPC/モバイル環境をご用意ください。