【経営者様無料ご招待】ゼロから始めるストック型収益のWEB事業立ち上げ特別講座

昨年度、45都道府県で20,000名以上の中小企業の経営者様にご参加頂いた、
公的資金を活用することで、費用負担無く新規事業立ち上げ・事業拡大を行う方法をお伝えします。

▼ 今回開催する講座のマスコミ掲載実績▼
日経産業新聞/ワールドビジネスサテライト/アントレ/週刊ビル経営/TechCrunch/BIGLOBE 等々

■こんなお悩み御座いませんか?
・ホームページからお問い合わせが来ない
・なにをすればホームページのアクセス数が増えるか分からない
・社内でWEB・ITを活用できる環境・人材が整備、育成されていない
・お客さんからホームページ制作や集客施策、ITに関する相談を受けるが、何もできない
・結局何すればWEB・ITの活用ができるようになるのか、顧客へ提案が出来るようになるのか分からない

上記に挙げたお悩みは、今回ご案内させて頂いている特別講座で全て解決致します。

全国2,000社の中小企業様のWEB・IT活用を通じ、新規事業立ち上げを支援してきた、弊社の豊富なノウハウとリソースをご活用ください。
WEB・ITの活用が出来るまで、徹底的にご支援させて頂きます。

■参加後には、このようなことが可能になります。
・「ホームページ制作から集客まで、社内で全て行えるWEBマーケティング事業部を立ち上げる事ができる」
・「ホームページから毎月、数十件のお問い合わせが獲得でき、収益が上がる」
・「同規模の競合他社では出来ない、ワンランク上のWEBマーケティングが社内でできる様になる」
・「WEB・ITの活用ができる社内人材の育成を、費用負担無く行う方法が分かる」
・「お客様へホームページや集客施策を販売して、ストック型の収益化ができる様になる」

本講座を受講いただいた結果、
今までWEB・ITを全く活用できていない中小企業が沢山の案件を、お持ちのホームページから獲得して収益化した例や、
ホームページ制作・集客施策をお客様へ販売して収益化できた例など、多くの事例が誕生しております。

是非この機会にご参加いただき、WEB・IT活用を通じた新規事業部を立ち上げ、収益の拡大を行いませんか?

■これまでの参加企業様の声を紹介します

・【全く活用出来なかったWEBを一気に活用できるようになった!】
公的資金(助成金)を活用する事で、ほとんど費用負担がなくWEB担当者を育成する事ができ、ホームページからのお問い合わせも毎月50件ほど獲得できるようになった。
(左官業 社員40人) 

・【WEBの提案が出来るようになることで大幅に収益化できた!】
これまで応える事が出来なかったお客様のWEBに関するニーズに対応できる様になり、
既存事業以外に、毎月200万以上の粗利を獲得できるようになった。    
(広告代理業 社員10人以下)

■当日の講座内容
①WEB・ITの新規事業立ち上げ・事業拡大に活用出来る2019年度の公的資金事例について
②ホームページの制作・プロモーション・コンサルティングを行う担当者を育成する方法について
③有料研修の内容そのままお伝えします!ワンランク上のWEBマーケティングノウハウ
④社内にWEB・IT担当者が居なくてもホームページ制作や集客施策をお客様に提案し、受注する方法とは?

毎月1500社以上の中小企業の経営者が参加している特別講座です。
是非、お気軽にご参加ください。

【経営者様無料ご招待】ゼロから始めるストック型収益のWEB事業立ち上げ特別講座

昨年度、45都道府県で20,000名以上の中小企業の経営者様にご参加頂いた、
公的資金を活用することで、費用負担無く新規事業立ち上げ・事業拡大を行う方法をお伝えします。

▼ 今回開催する講座のマスコミ掲載実績▼
日経産業新聞/ワールドビジネスサテライト/アントレ/週刊ビル経営/TechCrunch/BIGLOBE 等々

■こんなお悩み御座いませんか?
・ホームページからお問い合わせが来ない
・なにをすればホームページのアクセス数が増えるか分からない
・社内でWEB・ITを活用できる環境・人材が整備、育成されていない
・お客さんからホームページ制作や集客施策、ITに関する相談を受けるが、何もできない
・結局何すればWEB・ITの活用ができるようになるのか、顧客へ提案が出来るようになるのか分からない

上記に挙げたお悩みは、今回ご案内させて頂いている特別講座で全て解決致します。

全国2,000社の中小企業様のWEB・IT活用を通じ、新規事業立ち上げを支援してきた、弊社の豊富なノウハウとリソースをご活用ください。
WEB・ITの活用が出来るまで、徹底的にご支援させて頂きます。

■参加後には、このようなことが可能になります。
・「ホームページ制作から集客まで、社内で全て行えるWEBマーケティング事業部を立ち上げる事ができる」
・「ホームページから毎月、数十件のお問い合わせが獲得でき、収益が上がる」
・「同規模の競合他社では出来ない、ワンランク上のWEBマーケティングが社内でできる様になる」
・「WEB・ITの活用ができる社内人材の育成を、費用負担無く行う方法が分かる」
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本講座を受講いただいた結果、
今までWEB・ITを全く活用できていない中小企業が沢山の案件を、お持ちのホームページから獲得して収益化した例や、
ホームページ制作・集客施策をお客様へ販売して収益化できた例など、多くの事例が誕生しております。

是非この機会にご参加いただき、WEB・IT活用を通じた新規事業部を立ち上げ、収益の拡大を行いませんか?

■これまでの参加企業様の声を紹介します

・【全く活用出来なかったWEBを一気に活用できるようになった!】
公的資金(助成金)を活用する事で、ほとんど費用負担がなくWEB担当者を育成する事ができ、ホームページからのお問い合わせも毎月50件ほど獲得できるようになった。
(左官業 社員40人) 

・【WEBの提案が出来るようになることで大幅に収益化できた!】
これまで応える事が出来なかったお客様のWEBに関するニーズに対応できる様になり、
既存事業以外に、毎月200万以上の粗利を獲得できるようになった。    
(広告代理業 社員10人以下)

■当日の講座内容
①WEB・ITの新規事業立ち上げ・事業拡大に活用出来る2019年度の公的資金事例について
②ホームページの制作・プロモーション・コンサルティングを行う担当者を育成する方法について
③有料研修の内容そのままお伝えします!ワンランク上のWEBマーケティングノウハウ
④社内にWEB・IT担当者が居なくてもホームページ制作や集客施策をお客様に提案し、受注する方法とは?

毎月1500社以上の中小企業の経営者が参加している特別講座です。
是非、お気軽にご参加ください。

【東京開催】現場の判断を支援するためのデータ分析ソフトウェア比較セミナー

データ分析ソフトウェアの導入を比較・検討しているものの、正直どのソフトがいいのか? 分からない・・・・
そんな方に、見える化からAI・機械学習による予測まで、活用シーンに応じた データ分析ソフトウェア
QlikView / TIBCO Spotfire / TIBCO Statistica の使い分けについて解説しながら、お客様の課題に最適なソフトウェアをご提案いたします。

【対象者】
データ分析ソフトウェアの導入を検討している企業担当者様

【ご注意事項】
※企業担当者様限定セミナーとなります。個人事業主様、教育機関関係者様はお申込みをお受けできませんのでご了承ください。
※同業者様および東芝グループ社員様は、お申し込みをお受けできませんのでご了承ください。
※フリーメールアドレスでのご登録はお受けできませんのでご了承ください。

【6月27日(木)開催】採用難の今、とるべき手法が分かる「即戦力人材採用セミナー」
~採用に成功する企業が続々導入する最新手法とは~

多くの企業から「人が採れない」との声が上がる昨今でも、
順調に即戦力人材を採用し、成長を続ける企業は確かに存在します。

従来通りの採用手法を繰り返し、年々採用が厳しくなっていると感じているようでしたら、
今の採用手法を見直すタイミングに来ているのかもしれません。

本セミナーでは、海外ではすでに当たり前の採用活動として取り入れられ、
今や日本でも多くの企業が即戦力人材の採用に成功している「ダイレクトリクルーティング」について、
他社事例や具体的な手法への言及を通じて、コストを下げながら優秀な人材を採用するヒントをお伝えします。

【セミナー内容】
・日本の採用市場で今、何が起きているのか
・日本の採用市場を変える「ダイレクトリクルーティング」とは
・採用を成功に導く採用マーケティングと3つのポイントとは

【このような方にオススメ】
・採用戦略を見直したい方
・「ダイレクトリクルーティング」に興味がある方
・既存の採用手法に限界を感じている方
・新しい採用手法が気になる方
・即戦力人材を採用したい方
・採用コストを下げたい方
・採用担当の方、人事担当の方

※お申し込み人数により会場が変更となる場合があります。
※同業の企業や個人事業主、学生、その他弊社が不適切と判断した場合は参加をお断りする場合がございます。

【受注設計型製造業のお客様向けセミナー】
開発・設計変更で発生する 製造の混乱・納期遅延・コスト増加
3大課題をPLM×ERPで一気に解決!

客先要求による開発・設計変更への対応!!
3つの大きな課題「作業・手順の後戻りや見直しによる製造の混乱」「納期の遅延」「コスト増加」
受注~出荷のリードタイムについて30%以上の短縮が求められている今、このような課題を抱えていませんか?
この度、受注設計製造業の方を対象にこの3大課題を一気に解決するアイデアを提供するセミナーを開催します。
経営企画を担当されている方、情報システムを担当されている方、生産管理に携わっている方、設計開発に携わっている方には、必見のセミナーです。是非ともご参加ください。

【大阪で開催!!】経営者様向け 98%の確率で事業継続性を高めるCRE戦略とは~不動産を活用した100年企業戦略~

昨今、日本の中小企業を取り巻く環境は厳しいものとなってきており、
経営者の皆様は、総人口の減少やグローバル化の進展、事業承継問題の深刻化など、立ち向かうべき課題が山積です。
そんな中、私たちボルテックスは1社でも多くの100 年企業の創出を目標に、東京の不動産という優良なアセットを活用し、100 年後を見据えたBS経営を進めることで、企業の事業継続性を高めるご提案をしています。

イノベーション2.0を起こす「出る杭」の育て方 <2019年6月度版>
~「出る杭研修」受講者が語る『Before/After』 ~

Amazon Kindle総合1位のベストセラー
『ソニーをダメにした「普通」という病』や『出る杭を育てる時代』
の著者が開催する【出る杭研修】のエッセンスをお届け

通称「出る杭研修」としてよく知られる
「本質系イノベーション研修」では・・
●本質を見極める力が身につきます。
●本質ベースの発想力が養われます。
●本質ベースの発想は常識破りなものになりますので、イノベーションに繋がります。
●徹頭徹尾、論理的に考え抜かせるので、論理的思考力も高まります。
●本質を見極める力は、AI 時代に生き残るための究極の武器ともなります。

本セミナーでは、「出る杭研修」の受講者が、自身の体験談を交えその効果を語ります。
『Before/After』をぜひお確かめください。

<第1部>常識破りの発想力養成プログラム「出る杭研修」をプチ体験
<第2部>実際の「出る杭研修」受講者が語る『Before/After』 を聴く

皆様のご参加をお待ちしております。

<第1部>常識破りの発想力養成プログラム「出る杭研修」をプチ体験
      ※ 10年超えのロングヒット講演「出る杭を育てる時代」の内容です。

講師:横田 宏信
   ・ソスピック株式会社 代表取締役
   ・屋号「生涯改革屋」

世界銀行のランキングによると、この20年ほど、日本人1人あたりのGDPは30位前後である。
実は、日本人は、たいして稼げない。

根本原因の一つは、部分最適の姿勢(内向き姿勢、縦割り主義)だろう。
ビジネスにおいても、日本人は、社会という全体よりも、その部分である会社や部門を重んじる。
しかし、稼ぐということは、社会へ価値を提供して対価を得ることに他ならない。
ならば、全体最適の姿勢でなければ、たいして稼げるはずもない。

では、どうすれば全体最適の姿勢になれるのか。
一つ、極めて有効なことがある。それは、本質に迫ることだ。
本質は普遍的に正しい。特定の部分で正しいのではなく、全体で正しい。しかも、常に、である。
だから、本質に迫れると、嫌でも全体最適の姿勢になる。

本質に迫れると、全体最適の姿勢になるだけではない。

古代ギリシャの時代から本質とは何かが問われ続けてきたが、標準とされる答えはない。
人類は、全体として、いまだに本質とは何かが分かっていない。
そうである以上、本質を突いた常識を持つことなどできるものではない。
つまり、世間の常識は、概して本質を外したものなのだ。
(それで、しばしば、ある集団にとっての常識が、他の集団にとっての非常識となる)

だから、本質に迫れると、嫌でも常識破りの発想ができるようになる。
本質に迫れると、常識破りの発想でイノベーションを起こすようになる、というわけだ。

私の古巣であるソニーは、かつて「出るクイを求む!」とうたう求人広告を出した。
当時のソニーにとって、出る杭とは、本質に迫れる人材である。
出る杭が、全体最適の姿勢で社会に価値を提供し、イノベーションを起こして、ソニーは奇跡とされる成長を遂げた。
ソニーは、本質に迫ることで強大な稼ぐ力を実現したのである。

ソニーだけではない。
ソニーに憧れる創業者が率いたアップルや、その後を追いかけたグーグル、フェイスブック、アマゾン(GAFA)も、
本質に迫ることで強大な稼ぐ力を実現した。
それは、巷でよく論じられているような、表層的な何かによるものではない。
もしもそうなら、とっくに数多の企業が追随できているだろう。

ただし、本質に迫ることで起こすイノベーションは、あくまでも本質ベースの常識破りの発想が起こすもの。
そこに技術革新はなくてもいい。
その意味で、本質が起こすイノベーションは、産業革命以来の技術革新を伴う従来型イノベーションではない。
「イノベーション2.0」なのだ。

例えば、20世紀を代表するヒット商品、ソニーのウォークマン。
オーディオ機器は録音・再生機能を持つのが常識の時代に、
「録音機能を削ってでも小型化してユビキタスに音を楽しめるようにする」という、本質ベースの常識破りの発想が生み出した。
そこに技術革新はない。

それに、そもそも本質とは、あらゆる物事に存在するものだ。
だから、本質に迫ることで、商品だけではなく、あらゆる物事のイノベーションを起こすことができる。

さらに、・・・(略)

というお話から展開する形で、本質に迫れる人材「出る杭」の育て方をご紹介します。
講師は、「出る杭」を求めてやまなかった成長期のソニーでひときわ「出る杭」ぶりを発揮していた横田宏信です。

ご紹介は、「出る杭研修」の通称名でよく知られる「本質系イノベーション研修」に準拠したもの。
実際に「本質系イノベーション研修」の一部を体験していただくことになります。

当日は、「本質」、「本質」、「本質」で頭から煙が出ます。
ご注意ください!

<第2部>実際の「出る杭研修」受講者が語る『Before/After』

講師:柴尾 徹練
   ・ソフトウェアエンジニア
   ・屋号「楽しみ屋」

講師:鹿又 広行
   ・研究開発者
   ・屋号「影薄きヒーロー」

講師:富樫 淳
   ・イノベーションストラテジスト
   ・屋号「エンパワーメント屋」

彼らは全員、「出る杭研修」の受講者です。
研修を契機として、自らを変革し、それぞれの会社を変革し続けています。
講演では、その『Before/After』をご紹介くださいます。

しかし、それだけではありません。
彼らは、より広く講演で発信することにより、社会さえも変革しようとしています。
彼らが語ることは、単なる「出る杭研修」のアピールなんかではないのです。

「人は、研修でこれほどまでに大きく成長できるものなのか・・・!」
きっと、あなたもそう実感されることでしょう。
業種、職種、職位を超えて、まさに「必聴」の講演です!

なお、この講演は連続開催していきます。
毎回、第2部では「出る杭研修」の受講者が講師となります。
講師は、これまでの受講者からの応募順でのご登壇となりますので、顔ぶれが都度変わります。

ですので、是非ともリピート参加をご検討ください。
第2部だけの参加も歓迎いたします。

<第3部>名刺交換会

※この講演会は、マスメディアによる取材が入る可能性があります。
 あらかじめご了承ください。

【働き方改革の責任者/人事トップ向け】思うような成果が働き方改革であがらず、次の一手を暗中模索している企業向けセミナー※無料 700名以上の企業向け

 2019年4月1日から働き方改革関連法が施行され、はや2か月が過ぎようとしています。2019年4月1日前に万全の準備ができた企業もあれば、まだ対応が追いついておらずあたふたしている企業もいらっしゃるのではないでしょうか。働き方改革関連法の対応だけであれば粛々とやるだけですが(といっても様々な摩擦が生じますが)、法律に対応するだけでは働き方改革の真のゴールとは言えないでしょう。

 働き方改革ではズバリ、何を目的に、どこまでやるかというゴールが非常に重要となります。先述のとおり、法律に対応するために残業削減や有給取得奨励をすると現場の社員は「やらされ感」を感じます。法律を守るために「●●してください」という内容を現場は嫌います。そう考えると、法律遵守を目的に、必要最低限のことをやるというのは止めたほうがいいと言えそうです。働き方改革を進めようとすると現場からは抵抗がありますし、低い目的とゴールだと更に反発される羽目になります。

 となると、「生産性向上」を目指すことになってきます。実際、87%の企業は「生産性向上」を働き方改革の目的として掲げ、「従業員の心身の健康の向上:76%」、「従業員満足度の向上:74%」をおさえ、第1位です(※)。しかしながら、「生産性向上」だけでも足りず、日本の人口減・生産年齢人口減のスピードを考えるともう一歩先の「目的設定」が必要だと弊社は考えています。

(※)働き方改革の実態調査結果(デロイトトーマツ)

 まとめると、「法律対応」→「生産性向上」→「その一歩先」の三段階の目的/ゴール設定が考えられます。「その一歩先」の話を現場の管理職や、人事の責任者の方に話して反発されたことはありません。ゆえに、「その一歩先」まで掲げて働き方改革に取り組むのがいいのではないかと考えています。

 しかし、ここで問題になってくるのが「その一歩先」まで実現しようとなると、働き方改革の推進責任者や人事総務の工数が非常に大きくなるということです。使える予算も限られています(あるいは無かったりします)。工数と予算の制限があるなかで働き方改革を進めなければいけません。ここで多くの企業がつまづいている印象です。

 これらの問題を解決すべく、「働き方改革で、いかに効率的に成果を創出するか?」をテーマとして、

①働き方改革で、思うような成果があがらないのはなぜか?
②現場の管理職が、どのような施策を求めているのか?
③どのような指標設定/効果測定ができれば良いのか?

を解説しながら、「その一歩先」まで実現するにはどうすればよいかをご紹介します。

ご興味がある人事総トップ・経営者は奮ってご参加ください。

※ご同業や個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますので、予めご了承ください。

採用力が爆発的に上がる、テレワーク導入支援セミナー

中小企業にこそテレワークの導入が必須です。テレワークで生産性を高め、『採用力向上』『残業問題』『育休産休』『介護』『離職』を解決しませんか?

<テレワーク先駆者百選 総務大臣賞受賞企業による、導入前に効果や課題を知ることができるセミナーです。>

弊社がテレワークをスタートしたのは、2016年5月。当時は下記のような悩みを抱えていました。
● 持病があり、体調不良により就労が困難になってしまった女性社員
● 子供がまだ小さく、子供の体調不良で急な欠勤に悩んでいた女性社員と現場

社員数20名未満と企業規模も小さく資金も無かった弊社では、通常であれば上記のような社員には辞めてもらうしか無いような状況でした。

「なんとか社員の雇用を継続し、笑顔で働ける環境が創れないか。」右も左も分からないまま取り組んだのがテレワーク(当時は在宅ワークと呼んでいた)でした。

以降テレワークを活用することで様々な経営課題の解決につながり、全国でも中小企業のテレワークの導入事例として、多々取り上げられています。

今回は自社の事例を踏まえて、分かりやすく直ぐにでも導入できる活用事例をお伝えします。

採用力が爆発的に上がる、テレワーク導入支援セミナー

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社員数20名未満と企業規模も小さく資金も無かった弊社では、通常であれば上記のような社員には辞めてもらうしか無いような状況でした。

「なんとか社員の雇用を継続し、笑顔で働ける環境が創れないか。」右も左も分からないまま取り組んだのがテレワーク(当時は在宅ワークと呼んでいた)でした。

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今回は自社の事例を踏まえて、分かりやすく直ぐにでも導入できる活用事例をお伝えします。

経理部リーダー必見!経理業務を徹底的に効率化するセミナー

業務の効率化と一口に言っても「何から手をつけていいのかわからない」「日常業務が忙しくて取り掛かることができない」といった企業様は多いのではないでしょうか。
本セミナーではちょっとした社内ルールの改善により、日常の経理業務のみならず管理会計を主軸とする業績管理業務も効率化を実現できる「ノウハウ」を解説します。
併せて、最近の経理業務には欠かせないテーマ「フィンテック」「ファイナンス」の最新情報もお届けします。

また当日はフェアを同日開催いたします。
財務会計を中心とした基幹業務システムに関わる製品サービスを出展!
製品導入や課題相談も一度にできる総合フェアです。

~施行直前に改めて確認~ 消費税率10%への引上げと軽減税率制度および関連項目について

2019年10月から消費税の税率が10%に引き上げられます。
その引き上げに伴い、軽減税率制度・区分記載請求書等保存方式が導入されます。
さらに、税率引上げから4年経過すると(2023年)、仕入税額控除の要件が、区分記載請求書等保存方式から適格請求書等保存方式へ移行することになっています。
本講座では、直前にせまった消費税率引上げおよびそれに関連する各項目について、実務上の留意点を再確認します。

また当日はフェアを同日開催いたします。
財務会計を中心とした基幹業務システムに関わる製品サービスを出展!
製品導入や課題相談も一度にできる総合フェアです。

~施行直前に改めて確認~ 消費税率10%への引上げと軽減税率制度および関連項目について

2019年10月から消費税の税率が10%に引き上げられます。
その引き上げに伴い、軽減税率制度・区分記載請求書等保存方式が導入されます。
さらに、税率引上げから4年経過すると(2023年)、仕入税額控除の要件が、区分記載請求書等保存方式から適格請求書等保存方式へ移行することになっています。
本講座では、直前にせまった消費税率引上げおよびそれに関連する各項目について、実務上の留意点を再確認します。

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消費税の軽減税率制度とインボイス制度

2019年10月の消費税率10%への引上げと同時に軽減税率制度が導入され、2023年10月からはインボイス制度が導入されます。
当セミナーでは、軽減税率制度とインボイス制度について、具体的事例により検討していきます。
<第一部>
1.改正の概要
2.軽減税率制度
(1)軽減税率対象品目
(2)簡易課税のみなし仕入率の改正
3.インボイス制度導入までの経過措置
4.インボイス制度

また当日はフェアを同日開催いたします。
財務会計を中心とした基幹業務システムに関わる製品サービスを出展!
製品導入や課題相談も一度にできる総合フェアです。

楽天株式会社の常務執行役員 CHOが登壇!
戦略人事による人事のためのセミナー「会える人事Premium」

人事のプロフェッショナルによる講演と、講演者を交えた懇親会を通じて、人事課題解決の知恵が得られるセミナー「会える人事Premium」。
今回のゲストは、同社の創業メンバーであり、現在は常務執行役員 CHOを務める杉原章郎氏です。
進行役は、HRエグゼクティブコンソーシアム代表、楠田祐氏が務めます。

「“勝てる人材、勝てるチームを作る” 楽天における人事改革」

2010年から始まった英語の社内公用語化や、今年3月に三木谷社長から発表された全社員のプログラミングの習得など、
世間の注目を集める大掛かりな制度改革を推し進める楽天。それと並行して“勝てる人材、勝てるチームを作る”
という同社の人事の基本目標に立ち返る人事改革プロジェクト「Back to Basics Project」も推進しています。
大掛かりな施策だけでなく、採用プロセスの改善やコミュニケーションの活性化、評価・報酬制度の刷新など細やかな施策も実施し、
採用・育成・定着面でも着実に成果を上げています。

今回は「“勝てる人材、勝てるチームを作る” 楽天における人事改革」をテーマに、同社の創業メンバーであり、
現在は常務執行役員 CHOを務める杉原章郎氏をお迎えし、その一連の取り組みについてお話しいただきます。

※同業の企業や個人事業主、学生、その他弊社が不適切と判断した場合は参加をお断りする場合がございます。
※本セミナーは抽選制です。受付時に当選メールを確認させていただく場合がございます。

◆このような人におすすめ◆

・大規模な制度改革に取り組みたい
・成長企業の先進的な人事改革事例を知りたい

導入実績800社の企業が語る!!
~BCPにおける重要性と選定ポイント~ 最新版「安否確認システム」セミナー

BCP対策の重要なポイントである安否確認。現在数多くの安否確認システムがありますが、違いが分かりにくいのが現状です。本セミナーでは、性能や機能の違いはもちろん、導入時や運用時のポイント、日常的にも活用できるという観点からもよりよい快適なソリューションを手軽に見極めて頂く一助として、安否確認システムの選定ポイントについてご紹介いたします。

導入実績800社の企業が語る!!
~BCPにおける重要性と選定ポイント~ 最新版「安否確認システム」セミナー

BCP対策の重要なポイントである安否確認。現在数多くの安否確認システムがありますが、違いが分かりにくいのが現状です。本セミナーでは、性能や機能の違いはもちろん、導入時や運用時のポイント、日常的にも活用できるという観点からもよりよい快適なソリューションを手軽に見極めて頂く一助として、安否確認システムの選定ポイントについてご紹介いたします。

大企業の稼ぐ仕組みを取り込む次世代経営スタンダードとは ~不動産を活用した100年企業戦略~

今、日本経済を支える中小企業を取り巻く環境は厳しいものとなってきています。
総人口の減少やグローバル化の進展、事業承継問題の深刻化等、立ち向かうべき課題が山積しています。