ダイバーシティーマーケティングの時代

SNSがアジアからの訪日外国人を呼ぶ Fun Japan Communications 藤井社長、稲川COOとの座談会(前編) アクセンチュア 製造・流通本部 秦純子氏、高木研太郎氏

記事保存

日経BizGate会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。

藤井 今のところ我々は、「親日アジア経済圏」のうち5カ国で事業を展開していますが、より幅広いアジアの国に展開していきたいと考えています。また、アジア以外でも企業や自治体の皆様の要望に応じて事業を展開して参ります。

高木 続いて、FJCが設立された経緯や事業内容、経営方針などをうかがいます。

<div Align="right">(後編に続く)</div>

秦 純子(はた じゅんこ)
 アクセンチュア 製造・流通本部 マネジング・ディレクター。早稲田大学卒業後、アクセンチュア入社。自動車、製薬、食品、飲料、総合商社、小売り、高級ブランドなどの製造業、流通業において事業戦略、マーケティング戦略を中心としたコンサルティングサービスに従事している。主な共著に『crmマーケティング戦略』『金融業のIT産業化』。
高木 研太郎(たかぎ けんたろう)
 アクセンチュア 製造・流通本部 シニア・マネジャー。慶應義塾大学卒業後、アクセンチュア入社。ハイテク産業からメディア、小売りまで、幅広い分野でコンサルティングサービスに従事。最近は、ビッグデータ分析に基づくマーケティング変革に注力している。

キーワード:経営層、管理職、マーケティング、営業、経営、人材、IoT、AI

閲覧履歴

    クリッピングした記事

    会員登録後、気になる記事をクリッピングできます。